画像生成のプロンプトで画像の撮る場所を再度、記載

from_frontとfront_viewの違いから

from_front → 三脚でカメラを固定した画像

front_view → 手にスマホを持ったや目線の画像


今回は、自然な画像と言う事でfront_〇〇をまとめて置く


viewを使う事で目線も追尾するのがメリット


front_view

正面からの画像

front_view,high_angle
正面のハイアングル画像

front_above,high_angle
正面の上から画像って意味になる

front_view,low_angle
正面のローアングル画像

front_below,low_angle
正面の下からの画像になる

side_view
側面で顔が横を向く

from_side
顔がこちらを向かない

back_view
背面画像だが、サンプルでキャラ名を使い、おっぱいの大きさを指定しているから、振り返り画像になっている

おっぱいの指定無し
キャラ名を使用しているから横顔でも確認出来る状態で作画する。

髪型だけ指定すると
顔を作画不要と完全に背面画像になる

from_back
カメラ固定でキャラ名とおっぱいの大きさを設定しが振り返りにはならない

back_vbelow,low_angle
後ろの下から画像とローアングルを組み合わせれば階段を登る画像が生成される。
フェチの人は喜びそうだけどな

前かがみの画像ってのも
こんな感じで自然に生成出来るっと

fromは正面、側面、背面しかカメラを置けないが

front、side、backに "_" でview、below、aboveの組み合わせで9種類と
high_angle、low_angleと記載無しの3種類で27種類のカメラワークが出来て、顔をAIに描けとプロンプトに顔のパーツやおっぱいの大きを入れれば自然に生成してくれるって技法なのか

そして、カメラ位置はfromの方が強い強制力は強い事も覚えておこう

覚えて置いたら、画像生成の幅が広がりそうだな

AI画像生成でAIに流し込むプロンプトが書けないと、画像は生成出来ない。

って大前提を置いておきまして、


日本語

たいまつの明かりのみの石の部屋にローブを来た黒髪の普通のおっぱいの女性が立っている

って画像を生成したい。


感覚的には、呪文と唱える感じかも知れないが、プログラミングや呪文って言葉を使うなら魔法陣かもなって感覚



何処にでもある。プロンプト例
描きたい内容を","で区切り、タグを1つの内容と認識させる為に"-"でまとめる方法、"_"はシステム画像の基本情報なので使用している。
はい、出力結果はたいまつは手に持つモノとしての認識で背景にも手にも持つ結果に


次にグルーピング処理、背景(background-with)、キャラ(character-with)、衣装(clothing-with)、ポーズ(posing-with)でまとめた書き方
まだ、魔法陣でも書く箇所がココは画像情報、背景、キャラ、衣装、ポーズって見やすくなったって感覚


だから、出来上がりの絵もやはり、たいまつは持つモノって認識が影響してしまう
しかし、背景は背景、キャラはキャラして生成をするので線引きは出来ているが境界線は曖昧な絵になる。

ココまでが去年の自分である。

AIに「背景に置いておきたい【たいまつ】をAI君がキャラの手に持たせてしまうんだ」と聞いた。
結果が、各グループ毎で区切られても無いんだから、たいまつと人物が入れば手に持つのが当たり前だろって言う固定概念だった。
そこで、区切られてないってどう言う事と聞いたら
【BREAK】ってAIが一呼吸して次から頭を空にしてココまでの事は引き継がないって機能が有るんだって教えられた結果が


人間がわかりやすい用のbackground等は"[ ]"で囲む処置をしておく


で結果はキャラは立っているだけ、衣装はローブを着ているだけでたいまつを持つ愚行辞めたわけだ


しかし、手に何かを持たせると


杖がたいまつを兼ねてしまう、過去にもあったタグの重み付けをして


今回のBREAKを使う技法は重み付けが出来る事が一番の利点でもあるけどね


杖がたいまつになる事も部屋からたいまつが無くなる事を無い状況くらいは作画出来るようになる

この1年間はサボってた訳でも既存のマニュアルで満足していた訳でも無く、書くことが少なかったから書いてないだけ

from_frontはカメラの位置でfront_viewは正面図とか書くことがあれど、優先度は低いかなって感じだね

【追記】Geminiは画像の分析ツールが機能する様になったので、版権物の画像編集が出来なくなりました。


街角にあるポスターを撮影
Geminiに画像を参照させて変更したい内容を指示
良い感じに修正されたけど修正したい個所がある
コレで工事現場の女性のイラストが水着姿に変更出来るって事だな
版権物も、画像データから水着に変えて、合成させれば出来上がる時点で、AIの画像生成に齧っていればROLaを実装したなって感覚

X上の画像を保管
Grokの画像編集って部分で画像を読み込ませて編集内容を指示すれば、画像編集が可能

※注意点
Geminiは人物が乗っている写真画像は編集不可をエラーで出すが
Grokは現在は人物の映る写真画像も編集が出来る。
そして、この画像編集機能が追加された事で


アニメのサイトからイラスト拝借すれば
水着姿に変更出来るって事なので著作権や肖像権が無視される事態かな

使う人のモラルだし、使えるシステムの使い方をメモするだけなので、GeminiとGrokは微エロまでが範囲で下着はダメだけど、水着はOKとだけは覚えておかないとな