AI画像生成でAIに流し込むプロンプトが書けないと、画像は生成出来ない。

って大前提を置いておきまして、


日本語

たいまつの明かりのみの石の部屋にローブを来た黒髪の普通のおっぱいの女性が立っている

って画像を生成したい。


感覚的には、呪文と唱える感じかも知れないが、プログラミングや呪文って言葉を使うなら魔法陣かもなって感覚



何処にでもある。プロンプト例
描きたい内容を","で区切り、タグを1つの内容と認識させる為に"-"でまとめる方法、"_"はシステム画像の基本情報なので使用している。
はい、出力結果はたいまつは手に持つモノとしての認識で背景にも手にも持つ結果に


次にグルーピング処理、背景(background-with)、キャラ(character-with)、衣装(clothing-with)、ポーズ(posing-with)でまとめた書き方
まだ、魔法陣でも書く箇所がココは画像情報、背景、キャラ、衣装、ポーズって見やすくなったって感覚


だから、出来上がりの絵もやはり、たいまつは持つモノって認識が影響してしまう
しかし、背景は背景、キャラはキャラして生成をするので線引きは出来ているが境界線は曖昧な絵になる。

ココまでが去年の自分である。

AIに「背景に置いておきたい【たいまつ】をAI君がキャラの手に持たせてしまうんだ」と聞いた。
結果が、各グループ毎で区切られても無いんだから、たいまつと人物が入れば手に持つのが当たり前だろって言う固定概念だった。
そこで、区切られてないってどう言う事と聞いたら
【BREAK】ってAIが一呼吸して次から頭を空にしてココまでの事は引き継がないって機能が有るんだって教えられた結果が


人間がわかりやすい用のbackground等は"[ ]"で囲む処置をしておく


で結果はキャラは立っているだけ、衣装はローブを着ているだけでたいまつを持つ愚行辞めたわけだ


しかし、手に何かを持たせると


杖がたいまつを兼ねてしまう、過去にもあったタグの重み付けをして


今回のBREAKを使う技法は重み付けが出来る事が一番の利点でもあるけどね


杖がたいまつになる事も部屋からたいまつが無くなる事を無い状況くらいは作画出来るようになる

この1年間はサボってた訳でも既存のマニュアルで満足していた訳でも無く、書くことが少なかったから書いてないだけ

from_frontはカメラの位置でfront_viewは正面図とか書くことがあれど、優先度は低いかなって感じだね