さて、Stable DiffusionとPony Diffusionで生成された画像を比較してみよう


リアル画質で亀甲縛りの画像


stable系


pony系

この画像の違いがpony系を学習する意欲になった要因

後は、亀甲縛りをstable系で作画が出来ない内容をGrok先生に解説させて作画した結果でもある

亀甲縛りをAI画像生成の呪文(プロンプト)
Japanese shibari art
kinbaku
rope bondag
kikkou rope pattern
※呪文の内容
日本の縛りアート、緊縛、ロープを使った縛り、亀甲縛り

って書けばあくまでアートとして中立的な表現と書けば生成出来る事が判明

俺は、pony系が好きな画風なので今後は個人的に楽しむ画像をpony系だろうな。