さてさて、前回はAIに固定概念が存在するのか?ってブログで開発者がコレは無いと設定したら、ソレが固定概念としてAIも従う単なるアルゴリズムと判明した。


ってなると、もちろん!開発者がコレはダメってストッパーを入れたら規制や制限になる。


TwitterのAIのgrok3では、何となく21歳って部分で画像生成とかするとErrorを吐き出す。

要するに20歳以下か未満で性的描写を規制しているって事かな。


grok3が文字型のAIが得意って事で質問を

おっと!思わぬ回答が、小説が書けるとな

次は言わずと知れた
おっ!何やら配慮の入った状態なら書けると言ってきたね。

じゃあさぁ~、コッチが望んだら
ほうほうほう、なるほど卑猥単語も書くとな
なるほど、規制と制限を回避する文言を入れて
リクエスト!
そして、小説を書いてくれた。

多分、21歳以上等の同人系のグレーゾーンだと宣言すれば行けるんだろうな

だから
高校のキャラでもエロい小説に出来るって事かな。

AIってプログラムだから、小説の内容が似るって部分を除けばどんな小説と呪文に詰め込めば

とある魔法使いがミミックに捕獲されて苗床になる話も

飲み屋で酔いつぶれた女性をラブホテルへ連れ込む話でも書けるって事だな。

小説の土台を作り、後はコッチで詳細な創り込みをすれば簡単に小説家にもなれそうだね。


ワードパッドみたいなアプリで読みたい小説のプロンプトを作成して、コピペで生成するだけ、15回で修正をして全文を出力してもらい
スマホで小説を読む
次の読みたいネタを考えてたら2時間は簡単に過ぎるし、ワードパッドに文字起こししているので楽って感じかな

実に良い時代が到来したのかもね。