本物と偽物
メラニアのグリーンドレス、”ゴーサイン”。
この世界の本物と偽物のせめぎ合いがますますエスカレートしています。
本物に喰らいつく偽物。
これは、日本の皇室にも顕著に現れていて、それに気づく人たちも増えてきています。
裏からの攻撃、そして世界中に現れている社会の崩壊を招く”差別”という言葉を使った侵略。
侵略といっても、内側に入り込んで内側から崩壊させていくという戦略の成果が、もう目の当たりに繰り広げられるようになりました。
これに対しての危機感が今こそ問われています。
ゴイムとして自分たち意外を排斥する世界観。
それには、らばいが一人一人に1800人もの奴隷が持てるという説教をしています。
女性は動物と同じとして扱う世界観。
アラーの教えでは、世界は彼らが支配するもので、どこにいっても、....に死を!といって、破壊活動を推し進めています。
そんな中、トランプは、来年からのネサラ、ゲサラを目指して、この国に尊敬を払わない、破壊活動をする者たちを追放すべく日夜新しい法案にサインしています。
偽物が大統領や政治家として、破壊活動をしてきたそれらを覆すべく、というか元の世界に立ちかえるべく、全てのまやかしの法令やむちゃくちゃな制度を直しています。
FRBもついに終わり、そのトップを新しくし、実質的なお金の流れがQFSシステムに完全に切り替えらることで、新しい世界の基礎ができました。
子供達も救出された後のトンネルや地下基地は破壊されていて、次は、目に見える形での法的な処罰をするような流れになってきました。
奴隷制度の税金システムの解除の取り組みとして、収入税や、家や土地の税金、訳のわからない税金とかをなくすと明言しています。
エルサルバドルは南アメリカのあちらの本拠地で、そのあとはブラジルや他の国もと、予定されているといいます。
戦争を起こす者たちを成敗しないことには、戦争は終わりません。
クリーピーな者は、ますますクリーピーになり、クレージーな者はますますクレージーになり、そんな中、本物は本物として残っていくようです。
これがかつての大統領の父親であるなら、正々堂々と明らかにすべきで、なぜ隠すのかとトランプが言っています。
偽物の皮が剥がれていくのを見る時にきたのではないでしょうか。

