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新しい世界へ

自分の中の古い物がどんどん消えていきます。そして新しくなっていくごとに人との繋がりも変わっていきます。しがらみのない本来の自分を取り戻して、自由な世界に羽ばたいていけるように。

 

 カオスの裏には。

 

 

和の国、日本。

 

調和を重んじて、共に生きるという精神。

 

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世界は広く、こうした教えを尊ぶということと全く異なる世界もあるのです。

 

実際、行ってみないと、経験しないと分からない。

 

イギリスは今どうなっているのかというと、この全く異なった異文化を取り入れ始めてから、

 

スエーデンを抜いて一位になったイギリス。

 

10万人に114人という割合で、2000年から900%も増加。驚きの成果。

 

れいぷ率が........

 

 

約50万の主に白人の女性が餌食になっている、この40年で。

 

 

こうした異文化共生を推し進める、クレージーな政策の裏で、ほくそ笑んでいるのは、彼ら。

 

共に殺し合って、滅べ!、と言っている。

 

 

正しい教えが何かを知らないと、まさにこの現実が押し寄せてきている。

 

ソマリアからの難民?

 

ほとんどの子供のいる家は、援助を受けているし、一度アメリカに来れば、うまく$をもらえるように組織されている。

 

それを推し進めている政治家、イランオマー。

 

彼女はアメリカにいる兄弟と結婚してアメリカに入り、8000人のソマリアからの難民によって選挙で政治家になり、さまざまな形で

 

$を搾取してソマリア人やテロ団体に支援し、ちゃくちゃくとアメリカを滅ぼすために活動している。

 

 

トランプはテレビで名指しでその犯罪を指摘している。

 

証拠があからさまに出されているし、これから調査が始まり、彼女の追放が始まっている。

 

もちろん、$の流れを断つための動きもしている。

 

こうした不正を正すために立ち上がって戦っている人たちがいる。

 

ぼーっとしていたら、美しい日本がこうした破壊活動によって失われてしまう。