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新しい世界へ

自分の中の古い物がどんどん消えていきます。そして新しくなっていくごとに人との繋がりも変わっていきます。しがらみのない本来の自分を取り戻して、自由な世界に羽ばたいていけるように。

 

 

神とアラーの違い

 

 

エルサルバドル大統領。

”霊的な戦い” ”祈ることで勝利した。”

 

コーランの教え、”信じない者に会ったら、 殺せ”、”戦え、アラーが唯一の神。”

これって、平和とか愛、許しとは無関係のようだ。

 

 

共生というけれど、一方が許しと愛で共にと言っても、一方は、まがうことなく信じない者は殺せとなったら、絶対に共生は無理でしょう。

 

そして、女の子が幼くして妊娠してもそれは許容範囲ということで、ぺドではないということ。

 

モスクがあれば、そこは彼らの土地となり、彼らからすれば、クリスチャンは抹殺されなくてはならないということで、アフリカやミドルイーストではクリスチャンの惨殺が繰り返されているのが現状。

それに対して、トランプが立ち上がりました。

 

ヘイトを教える教えと、愛と許しを教える教えが共に存在できるでしょうか。

 

答えはあきらさまにこの世界に現れています。

 

病気の元を根絶しない限り、病気が治らないとしたら、この世界も同じでしょう。

 

すでに、これまでの繰り返される歴史が物語っています。

 

これに終止符を打つ時になっています。

 

これが分からない人は、永遠に分からないのでしょう。

 

エルサルバドルの大統領が成功したのは、こうした霊的なことが分かってまずこの霊的な戦いに勝利したからです。

 

最後の戦いは、善と悪の戦い。

 

秩序がここまで崩壊していっている世界で、秩序を取り戻すための戦いです。

 

トランプが何をしているか分からない人も大勢ですが、秩序を取り戻すためには、並大抵ではないのです。

 

さて、その一方で、メッドベッドがそこまで来ていますが、待ち遠しい限りです。

 

 

この世界って、どこまでも騙すようにできていて、まともに考えるとおかしいことばかり。

 

 

マントルが煮えくりかえっているのに、地表が冷えて雪が降り積もるとか、やっぱりそれはないでしょう!?

 

ー Islamic scholar: “Christians and Jews are monkeys and pigs to us. That’s what Allah called them. Allah called them so to make it easier for us to kill them because they are not real humans.”

Xに、”クリスチャンやジューは、アラーの教えでは我々にとってモンキーや豚。ということは本当の人ではないわけで、殺すのは容易いことだ。