この地球に山や森は存在しない。
そうなんです、よ〜く見てみると、かつての地球の面影が至る所に見受けられます。
ん〜、よくは分かってはもらえないかもしれないけれども、今の地球の姿は、まるで美しい庭園をどこまでも破壊尽くしてしまって、その美しい面影はまるで見受けられなくなってしまった姿なんです。
”There was / is a war on consciousness. Everything organic was turned to stone to prevent ascension from this plane. The massive trees of life were crystalline after the war and then mined as the coverup. All life perished and a reengineered version of life was introduced in an attempt to hijack and control this realm in a locked and low vibrational frequency. Here, now, consciousness has embedded itself in life yet again and as the most intelligent and capable of life forms here now, we all have a duty and responsibility to play our part in this ongoing war of dark versus The Light.
Not all battles are the same. Not all battlefields are the same. Though we stay the same, in our core. And we came to dismantle this hijacking, in the name of Spirit and all that is Righteous and Just. So either stand up to assist, kneel in prayer, or get out of the way. There's work to be done!!”
”かつて戦争/意識の戦いがあった。全ての有機のものは、この地球からアセンションを妨げるために石に変えられた。戦争の後、巨大な命の木々はクリスタル化されて、カバーアップのために採掘された。全ての生命は消え去り、この世界を隔離し低い波動でコントロールするために、再エンジニアされたバージョンの命が紹介された。ここで、今、再びまたもや最も知能があり優秀なライフフォームとして今ここで生命に意識が吹き込まれた、私たちにはこのまだひき続いている闇と光の戦いに、私たちの役割を果たす義務と責任がある。
全ての戦いは同じではない。全ての戦場は同じではない。しかしながら、私たちは同じく変わらない、私たちの骨の髄まで。そして私たちは、公正と正義の全てとスピリットの名の下にこのハイジャックを突き崩すために来た。なので、共に戦うために立ち上がり、跪いて祈り、それとも立ち去れ。やるべきことを果たさなければならない。”
この現実、何から始まってこんな現実になったのか。
掘り下げると、なんと、この地球の始まりからです。
戦争のない世界になるためには、その戦争の始まりから解決しないといけないですよね。
本来は、平和にあふれた世界が築かれるはずだったのに、とんでもない邪魔が入ってしまった。
それが今だに解決されないでいる。
壮大なスケールの話です。
それに、一人一人が関わっているのです。
それが分かると、今ここに生まれ合わせているというのはすごいことです。
徐々に意識が進化してきて、やっと全体像が分かるような意識になったので、こうした真実が分かるようになりました。
マッチ箱の中にいた世界から、よく見ると、世界はマッチ箱の中だけではなく、なんと箱の外どこまでも大きく広いというのが見えてきます。
そして、そこには壮大なドラマが繰り広げられています。


