マウイからの生の声! | 新しい世界へ

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自分の中の古い物がどんどん消えていきます。そして新しくなっていくごとに人との繋がりも変わっていきます。しがらみのない本来の自分を取り戻して、自由な世界に羽ばたいていけるように。

 

マウイからの生の声!

 

       

 

今、嵐の真っ只中に突っ込んでいく所です。

 

すでに、世界中で火、水、の災害が頻繁に起こっています、これも地球の浄化のためでもあるということです。

 

これからもっと激しくなっていきます。これまでの流れからもっとエスカレートしていくことろです。

 

マウイで起こったことは、今どこでも起こる可能性があります。人ごとではなく、みんなが通過している共有している出来事です。

 

何でもかんでもクライメイトチェンジと称して、都合のいい言い訳として使われています。

 

情報を得ること、知ることは大切です。

知ると知らないとでは、全く違った世界になります。

 

実際にマウイで何が起こっているのか、もちろん情報は遮断され、山火事で済まされていますが。

今だに、1000人もの人の行方が分からないままです。

もちろん生きたまま連れて行かれた可能性は大です。

 

ここまで大々的にこうしたことが決行されてきたことに、そろそろ気づかなくではいけないのではないでしょうか。

 

8月17日、Michael Baxter  

 

マウイのマリンはDSによって酷い惨劇を見ることになった、膨れて、弾に撃たれた体が赤い潮に撃つむせに浮かんでいた、ハワイナショナルガードマンは死んだ島民やツーリストのポケットに突っ込んでくすねようとしていた、FEMAやレッドクロスは、市民たちが近くの食料やシェルターにアクセスするのを妨害していた。

ラハイナの表通りでは、ウニフォームのポリスが通行人を後ろから訳のわからない理由で撃っていた。警官はそしてケータイでその場を映像に撮っていた傍観者に近づいて、その人をも撃った。死人のポケットを弄り、動かないむくんだ指から結婚指輪を剥き取ろうとしていたその時、弾が彼の頭を貫通した、弾が彼の額に手をやり信じられないように血が流れているのを見た、彼は倒れたて、もう一方の手からはピストルが落ちた。

彼は五番目のDSコップマリンで、水曜日の午後遅くにマウイに到着してから殺していた。

昨日レポートしたように、Camp PendletonのGeneral Eric M. SmithはマリンにマウイでのハワイナショナルガードやFEMAが酷い犠牲者たちにテロ行為をしているという調査をさせていた。General のオフィスのソースでは本当の生のニュース、マリンがマウイに午後4時に到着するや否や想像を超える大虐殺が目撃され、それが伝えられていた。彼は、死者の数は”大災害”だと呼んでいた。マウイにどれだけの数えることができないくらいだけれども、彼の沈んだ声のトーンから、DSの勢力はホワイトハットをはるかに超えているようだった。彼はバックアップは来ている途中だといった。

”我々はローカルのローインフォースメントとFedやナショナルガードと一緒に戦うとは思わなかった。”と彼は言った。”マリンが見たものは計画された大虐殺というより他に例えようがない”

ラハイナのローディングドックの近くで、マリンは仮の大量の墓場を見つけた、工業の廃棄処理場で15の焼けこげた死体が一つ一つ積み重なっていた。火事が人々を殺したのではない、我々のソースでは、それではなく、誰かがフレームスロワーを使って生きたまま焼いて、ゴミ置き場に死体を破棄した。

”それは確実で、なぜなら彼らはまず最初に撃たれたからだ。”我々のソースは言った、”メディアは火事が人々を殺したというはずなのは、疑う余地がない。人々は殺害された、そう、子供たちも。”

暗くなって、マリンはFEMA/ナショナルガードが、犠牲者の体から奪ったのは疑う余地のない勝利品を誰が取るか騒いている居場所に出くわした。犯罪者たちは畳むことのできるメッシュの椅子に座っていて、立っているLEDランプの下でほのかに光っていた、誰がどの盗んだ品をもらうのかを議論していた。その議論は突然終わった、マリンの銃が火を吹きDSの6人の犯罪者を殺したからだ。

”General Smithのインゲージメントのルール:Weapons free”、我々のソースでは。

”Eeapons free”はミリタリーの専門用語で、マリンが敵と戦う場合武器を各自の意思で使用できる。

他にも、一人のマリンスカウトースナイパースクオードが警官とガードマンたちが歩道に散らばっている死体を回収してゴミのトラックに投げ入れるのを見ている、まるで死体が使い捨てのゴミのように。マリンは自動小銃を発射してすぐにそのターゲットをやった、マウイポリスのラッキーショットが勇敢なマリンの命を撃ちとったという確証を得る前に。

マリン、我々のソースは、水曜日の夜に13の打ち合いがあった、頑丈に武器で装備したナショナルガード小隊との撃ち合いも含めて。

”戦いのダメージの評価は今も入ってきている、しかしこれはすぐに終わるものではない。DSは塹壕を作っている、しかし我々は覚悟している、Fedや堕落した警官の最後の一人をやるまで、またはハワイから追い出すまで戦う。”我々のソースは言った。

 

すでに17の州で、緊急事態宣言が出されています。