テクノロジーとは
ー もちろん、最新、最高のテクノロジーは創造主のテクノロジーであることは間違いがないでしょう。
この最新のテクノロジーも、生きている鳥のそのものと同じ形であり、まさに生きている存在が最新であり、素晴らしいということです。
ところが、今は全てが経済に落とし込まれてしまっていて、何かを買うと、3年間の保証はつけませんか?とくる。
ー 💢 なんで、3年で壊れるものを作って売るのか?💢 つまり、壊れて当然ということで、壊れるということを前提としている訳、全く! 💢
”日本は、6日でこれを元通りに!”
これが当然でしょう!
でも、ちんたらちんたらと、ぐずぐずしていつまでも進歩しないのがないという現実を、世界でよく見かけます。それに慣れてしまって、そこで止まってしまっている。
よくしよう、便利にしよう、進歩しようという意識がない、それが当たり前になってしまっている。
”1901年、カリフォルニアでエターナル電球がつけられた。今日でもそれは消えていない、120年後の今でも。ということは、今日のテクノロジーは、商品が意図して、長く持たないようにと作られている証拠。”
そして、かつてのタータリアや、それ以前の進んだテクノロジーは消滅させられていて、全くここまでの進歩しかできないようにされている。
”不便が当たり前の世界に住まわされている”、ということ。
江戸時代の人たちの中で、こっそりと、自分たちだけ冷蔵庫や飛行機を使っているのと同じことで、ここまでのテクノロジーしか使えないようになっているわけです。
これまでにどれだけの素晴らしいテクノロジーが発明されて、ボツにされてきたことか。
このメイトリックスが終わる暁には、そうしたテクノロジーが使えるようになります。
そうしたら、どのような目まぐるしい変化が起こるでしょうか!
あのジョブスは、クオンタムテクノロジーの現実化に貢献しています。
これからのケータイは、3Dのテクノロジーになり、このちんたらしたスピードを超える全く違う世界が待っているということです!


