「シャンティフーラ」さんのサイトより
24時間テレビは最大規模の募金詐欺
番組の出演者は、「チャリティーパーソナリティー」に
「チャリティーマラソンランナー」といった、「ノーギャラ」を
イメージさせる肩書を用いているものの、2013年8月発売の
「フラッシュ」(光文社)で、各出演者のギャラ事情が
赤裸々に明かされたことがあった。
嵐5,000万円、チャリティーパーソナリティーの上戸彩500万円、
チャリティーマラソンランナーの大島美幸(森三中)1,000万円、
総合司会の羽鳥慎一500万円……」
明石家さんまさんは以前、番組から出演依頼が来た際、
ノーギャラでの出演を希望しましたが、日本テレビ側に拒否され、
出演辞退となったそうです。
さらに07年、番組開始から3年連続で司会を務めた萩本欽一が、
66歳にして70キロのマラソンにチャレンジしたが、「親しい関係者に
『よく決意しましたよね』と驚かれた萩本は、
『だって、ギャラがいいんだよ。(指を2本立てて)コレだもん』と
あっけらかんとしていたそうです。
これはつまり、2,000万円ということでしょうね」(同)という。
ビートたけし
「24時間テレビから出演依頼がしつこく来てたんだけど
全部断ってやったよ。
あんな偽善番組は大っ嫌いだ。
誰がなんと言おうと俺は絶対出ないから。
ヨダレ垂らした芸能人どもがこの番組でめちゃくちゃ高いギャラ稼ぐ
くせに これ以上貧乏人から金巻きあげんな。
チャリティーって言うくらいなら おまえら全員ノーギャラで出ろよ!
コノヤロー!!」
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