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幸せの宝箱

人生山あり谷あり。今より少しでも幸せを感じていただけるようヒントをお届けするブログです。

zeraniumのブログ」さんのサイトより

 

プーチンは、「アメリカの第三次世界大戦への企み」を2度止めた

 

中丸   ウクライナの状況というのは、もともとはNATOとアメリカが引き起こしたもので、アメリカがウクライナに介入して第三次世界大戦を起こそうとしたのです。そのことをプーチンはスノーデンを通して知ったのです。それでソチのオリンピックの最中に、それを防ぐために核を積んだ潜水艦をキューバとも連携して送ってあったのです。で、アメリカが動き出そうとした時に、ロシアの潜水艦をプカッと、アメリカの喉元の海面に浮かび上がらせた。あれで、第三次世界大戦を起こそうとしたNATOの思惑はストップされたのです。

   実はプーチンは、すでに2度それをストップしたんです。
   アメリカはシリアにおいても第三次世界大戦まで起こそうとしていましたが、その2度にわたる彼らの動きを止めたのはプーチンです。ワシントンの国務次官補のヌーランドという女性やライス補佐官などのウクライナ駐在大使には、「第三次世界大戦にまで起こせ。50億ドル用意してあるから、傭兵を使え」などという彼らへの指示が、今や全部外に出て知られています。もう隠しようがないのです。

   ある意味、国連そのものがかなり深くまで闇の権力に支配されているので、新しい国連を作りなおす必要があります。大きな変化は、デビッド・ロックフェラーが失脚したことです。安倍さんは1955年体制をすっかりやめようとしていますね。新しい2016年体制になった時に、今まで政治生命を奪われかけてきた、生活の党の小沢一郎さんがおそらく世界から希望されて浮上して来ます。23年間の間、ロックフェラーにあれだけ痛めつけられて、東京地検特捜部とか司法まで使って「冤罪」を捏造され、彼は政治生命を奪われていました。

 

記事全文を読む⇒ http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/2-744a.html

マスコミに載らない海外記事」さんのサイトより

 

欧米各国政府とマスコミが積み上げたウソの山が、実情を見えなくしている。アメリカ政府が、選挙で選ばれたウクライナの政権打倒を画策し、キエフにアメリカ傀儡を押しつけたのだ。アメリカ傀儡政権が、ソ連指導部がウクライナに帰属させた旧ロシア領のロシア人に対して、脅迫を始め、暴力を振るっているのだ。東と南ウクライナのロシア人は、キエフのアメリカ傀儡政権が彼等にもたらした脅威に抵抗したのだ。

アメリカ政府は、ウクライナからの分離に投票した地域の人々を支援しているといってロシア政府を絶えず非難している。ロシアの支援がなければ、戦争はなかっただろうと、アメリカ政府は言い立てている。だが、もちろん、アメリカ政府は、キエフ傀儡政権に、旧ロシア諸州への爆撃と砲撃を止めるように命令することで、簡単に暴力を止められるはずだ。もしロシアが“分離主義者”に、戦わないように、と言えるのであれば、アメリカ政府も、キエフに戦はないように、と言えるはずだ。

 

記事全文を読む⇒ http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/post-0090.html

「ジャーナリスト同盟」通信さんのサイトより

 

<安倍・自公内閣のこれが正体>
 背後の、財閥に連動する国家神道・統一教会・創価学会という不気味な宗教勢力の存在に愕然とするばかりである。
 其の昔、池田内閣で官房長官を歴任した黒金泰美はよく筆者との対話の中で「防衛庁は玩具(おもちゃ)を欲しがって困りますよ」と悲鳴を挙げていた。今は田布施の安倍が先導している。明治天皇を製造したとされる田布施だ。

(中略)

 

<米ネオコンを満足させる>
 この莫大な予算にワシントンの戦争派、ブッシュ時代のアフガン・イラクの2つの戦争で暴利を得た産軍体制は、新たな巨額利権に大満足であろう。彼らの高笑いが目に見えてくる。
 オバマ政権で窒息寸前のネオコンも、これで息を吹き返すことになろう。これは韓国や台湾にも連動する。ロシアも中国も軍拡を継続してゆく。その被害者は庶民・大衆・人民である。

 

<財閥向けの予算>
 日本の軍需産業の雄・三井や三菱など超巨大企業群・財閥も大喜びのはずだ。財閥の傀儡政権だから、当然過ぎる対応なのだが、恐ろしいほどの狂気だ。
 財閥には法人税の大幅下げが用意されている。富者への優遇税制は小泉内閣からだ。消費税8%による財閥の利益もすごい。何もかもが財閥向けの政策を進める安倍・自公内閣である。

(中略)

 

<日米産軍体制の深化>
 今回の自公・軍拡予算は、ワシントンのネオコン向け予算である。米産軍体制を狂喜させるものだ。大局的に見て、日米産軍体制の深化を見て取れる。日米安保の深化が、これなのである。
 武器弾薬による暴利、血税を人間の殺し合いのために向ける。これは悪魔の所業である。神社神道や統一教会がこれに加担するのは理解出来る。しかし、これに信濃町・創価学会までも、となると、普通の日本人であれば、頭が混乱してくるだろう。

 

 

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「内海 聡」さんのサイトより

 

輸入物柑橘類には、OPP(防カビ剤)TBZ(防カビ剤)イマザリル(有機塩素系農薬の殺菌剤)の3点がワックスに混ぜられほぼ付着していることが多いとされています。またこれらは表皮だけでなく果肉にも当然浸透しています。

 

<OPP>

 発がん性があり、環境ホルモンでありアレルギー性もあり。

 「抗菌」などと謳った商品にはOPPやTBZが使われている可能性大。

 OPPは1969年に登録が取り消されるまでは殺菌剤として農薬として使われていたが、現在日本では添加物として許可されている。

 

<TBZ>

 発がん性、催奇形性があるが1972年に登録され工業用防カビ殺菌剤として塗料に添加されたり木材の腐敗防止などに使われていた。TBZはきのこ栽培にも使われている可能性大。ちなみにTBZは柑橘類とともにバナナにも認められている。

 

<イマザリル>

アメリカでは男性用経口避妊薬として売られている。マウスに投与すると内反足、内反手の出産率が高まったという。ダイオキシンや環境ホルモンの可能性もある。もともと食品に使うことは禁じられていたが米国産レモンから検出され認可しないとレモンを輸入できなくなるため1992年に急いで認可。OPPが検出された際は海に捨てるなど大胆なことをしてる割にはイマザリルがレモンに残留していた時にはすぐに添加物として許可し輸入した。

 

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「内海 聡」さんのサイトより

 

 

詰め物は歯にある限りほとんどの人は不健康になります。2008年には米国の消費者保護分野で活躍する弁護士Charlie Brownによる訴訟の和解の際、FDAは、発達中の子供や胎児の脳をアマルガムが損傷する可能性があるという厳しい内容の警告を掲示しています。政府だってちゃんとわかっているくらいなのに、実質としての動きは鈍いわけです。だから自分で何とかするしかなく、まともな歯科医を見つけ出すしかありません。水銀の場合は専門的処置が必要なので、詰め物除去に対応できる歯医者を選んでください。

 

もう一つ詰め物とは違いますがぜひ避けていただきたいことがあります。それは歯のフッ素塗布です。これは最先端の歯科の研究者であれば当然知っていることですが、ほとんどすべての歯科医はフッ素塗布が有効であると勘違いしています。フッ素が猛毒であることはよく記事に書いてますが、これを塗布するととっても歯が弱くなってくれて歯医者が儲かるために、一生懸命勧めていることを人々たちはさっぱり知りません。

 

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