黒いヤツ どうせ死ぬなら 見えぬトコ | 八砲微塵-はっぽうびじん-

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わたくし<やまだけ かい>の創作物や、日々をつれづれぇ~、

っと書き連ねてゆくブログでございます。

どうぞ暇つぶしにでもご覧ください。

皆様おはようございます、では今日も一日がんばりましょう。


最近始めの挨拶に幾分か変化が見れますが、頑張って生活の時間帯を戻そうと

してるわけではなく

スケジュールが詰まってきて、無理せざるをえない状況なだけです。

来週が終わる頃には、完璧に戻ってます。


この後 表紙の二枚(表、裏)を着彩して、立川の印刷所ポプルスさんに持ち込みです。

初めて同人誌をオフセットにしてからずっとここ。毎回持ち込んでます。

コミケに参加、あと一回だけコミティア(パロディなし、創作漫画のみ)に行ったときに作ってもらってますが、

…いつも土壇場でのばしてもらってすいません。(涙)

多分、今回もです。(懇願)

さぁ、ちょちょっと塗っちまうべさー。


今日のタイトル、ちょっとやな話。

奴らが出現してからコンバットを再設置。効果はあったようで姿は見えませんでした。

しかし、真夜中、いや後一時間で日も昇るという時、戸棚を開けると

GYAAAAAAAA!!

窓開いてるのに、暗い空に野太い悲鳴をあげてしまいました。

ただピクリともしません、死んでました。

グッジョブ、コンバット。

次は見えないところで死んで貰ってくれ。頼む。


では、また。

過去の遺物04

過去の遺産。

まだ私がフェイトに熱を上げていた頃、ポスターみたいなイメージで描いた物。

デッサン?パース?

なんだそりゃ、知らないなぁ。

だからツッコミなんかしーらないっと。