「なう」でも触れたとおり、今日はサマーランドへ。
もちろん、仕事です。
午前中は荷物番だったけど、午後からは様子を見に行くのと合わせてプールに入ることに。「どこにいるかなぁ・・・」と探していると、下のほうから「Mitakeさ~ん!」と自分を呼ぶ声が。みんな流れるプールで戯れることに。
途中で合流し、子どもたちと遊ぶ自分。
本当なら一人ずつ連れてスライダーに行こうと思いましたが、今日の状態はとてもじゃないけどそこまで気が回る状態ではなく、のんびりと流れることで精いっぱいという感じでした。
っていうか・・・こんなに人が多いとは思わなかった。
で、来ている人の半分近くは、カップル。流れるプールだから1つの浮き輪を2人で使い、体を密着させながら2人だけの甘~い世界を・・・
あぁ、こんなことに僻んでいる自分が、情けない。
別に今日は仕事と思ってきているし、そんなに周りが気になることはないけど、でもこうもカップルが多いと、心のどっかで「僻み」があるんでしょうね。じゃなければこんなこと、考えませんしね。
単なる僻みか、それとも願望か・・・
うーん・・・結局のところ、どっちもあるのでしょうね。
まぁそっちのほうの「夏」は、まだまだ先のようですが・・・ハイ。