メインのブログにも書いたけど、結局戻ってしまった、といったところ。
いや、ホントはもっとドロドロしたものがあるんだけど、ちょっとその辺は今の時点では書かずにいることに。いずれ時期が来ればそんな話も笑いながら書くことができる日が来ることを思いながら・・・
ただ、自分の状況を話す時に涙が。
施設長と話した時は大丈夫だったのに、介護長と話すと自然と涙が。今までの状況では、自分が本当に辛かった時や必死で自分の状態を説明することに、自分の意図と関係なく涙がこぼれることが。1回目は知障デイサービスの時の上司に話した時、2回目が生活介護の時の施設長に話した時、そして今回が3回目。身内以外で仕事の中で涙を流したのは、この3回かな。
でもその涙が流れる時は、本当に自分が必至の状態の時。
本当に意図しないでとめどなくあふれてくる状態。この涙だけは自分でコントロールできない涙。ただ、コントロールできない涙が流れると言うことは、それだけ自分もさらけ出していることの表れだし、信頼を置ける人でなければ流すことのできない涙なのかなと思う。
3回目の涙・・・
これで自分の体のことで流す涙は最後にしたいです。