ではおまちかねの後半で~す![]()
今回、ヨンソ夫婦のパーカーのせいで
アップした画像が全体的に黄色い…ww
スノボ練習を終えて宿に戻った夫婦です。
おそろいのパーカーに着替えてソヒョン登場~。
座るのもつらそうですねー。
ヒョ~ン「ピヨ…疲れきったひよこです…はぁぁ」
疲労困憊な奥さま~。
ヨォ~ン「はうあ~」
布団に倒れこんで、
ヨォ~ン「あぁ~、最高やな、最高!!」
ヨォ~ン「俺にちょっとマッサージしてや~」
ヒョ~ン「私だってーー!!疲れてるんですよ!!」
ほんとーだよね。
どっちかっていうとヒョ~ンの方がマッサージされたい側じゃない??
ヨォ~ン「俺が支えてやっとったやん~」
ヒョ~ン「起きろ!起きろ!って言ってたくせに!!
起きろーーー!!!って言ってたじゃないですかっ」
と、夫の身振りの真似までして大抗議するものの~
ヨォ~ン「お前がもっとうまくなるようにしてたことやん…」
なんて言われてしまうと…。
ヒョ~ン「うーーーん…」
↑↑こころが揺れる優しい妻。
ヨンファ、マッサージのおねだりで腕をぱたぱたーww
仕方なくヨンファのそばに移動するも、
ヒョ~ン「あ~、おしりが本当に痛い~」
ヨォ~ン「おしり、マッサージしてやろか?」
ここで、スタジオの皆さんの
『ほぉーーーー!!!!』
という声が大量に入ります( ´艸`)プププププ
ヒョ~ン「( ̄□ ̄)!!! もうーーー」
それをきいたヒョ~ンはヨンファをばしばしーーー!!!!
ヨォ~ン「なにぃ?」
で、もう勝手にヒョ~ンはストレッチを始めちゃいます…(-_-;)
ヨォ~ン「ソヒョナ、枕ここにあんで」
ヒョ~ン「…はい…」 ←気のない返事。
ヨォ~ン「なんでストレッチやねん…」
ヒョ~ン「ヨンオッパ
」 とヨンファをつんつん。
ヨォ~ン「んーー??」
ヒョ~ン「私…頑張って滑ったから…
お願いごときいていただけないですか?」
声といい、仕草といい、かわいすぎるんですけどーーー(>▽<)
ヨォ~ン「お前、(賭けに)負けたやん。お願いは俺がするで!」
ヒョ~ン「だけど…」
ちょっとぉーー!!
ほんとにかわいすぎるんですけどーーーー(≧▽≦)
ヨォ~ン「お前は負けたの!お願いも俺がかなえてもらわんと…」
ヒョ~ン「それはそうなんですけど…」
ヨォ~ン「ややっ!俺は厳しいねんで」
ヒョ~ン「あー、もうっ」
↑ここで妻、おねだり声から呆れ声に切り替わるのがおかしい( ´艸`)www
ヨォ~ン「…で何なん?願い事が何かきくだけきいてみるわ」
ヒョ~ン「いいえ、もういいです。」
ヨォ~ン「何?」
ヒョ~ン「叶えていただけないんなら言いません!!」
ヨォ~ン「どんなことなん?」
ヒョ~ン「いいですってば」
あーーあ、すーねた、すねたっ♪
そして再びもくもくとストレッチするヒョ~ン。
ヒョ~ンのお願いごとがなんなのかきになってしょうがないヨォ~ン。
ヨォ~ン「…あー、分かった。きいてやるから、何か言ってや」
↑駆け引きに負けたヨォ~ンww
ヒョ~ン「本当ですね?
」
ヨォ~ン「だから何なん?」
ヒョ~ン「それ、本当に約束しましたからねっ」
ヨォ~ン「何なんやってー」
で、結局お願いごとの披露は後回しにして
ヒョ~ン「オッパは野菜をたくさん召し上がらないとだめですよ、
今日は!
主食が野菜になるように、私が作ってさしあげますね!」
ヨォ~ン「おいしく作ってや」
ヒョ~ン「もちろんです!!」
頼もしい妻~♪
二人でサムギョプサルの用意をしています。
と、そのとき…・
ヒョ~ン「あぁ~、本当に悲しい…本当にすっごく悲しい!!」
玉ねぎが目にしみて泣いている妻ww
上のびっくりしたヨンファの顔がかわいいよねーヽ(゜▽ ゜)ノ![]()
そんなこんなでごはん準備かんせ~~~い!!
温めた(?)レトルトごはんの容器をとんとんして
熱くないか確かめながら
ヨォ~ン「開けてみよか?」
これ…何ごはん??(。・ε・。)??
五穀米的な…???
ヒョ~ン「本当におかしいな…」
このごはんの正解の形が分からないんですが…
レトルトをレンジであっためただけではないのですか???
ヒョ~ン「私たちって本当に…ごはんがうまくできないみたいです」
ヨォ~ン「『私たち』って~」
ヒョ~ン「最初のごはんがどんなだったか…オッパが作ったんですよ?」
ヨォ~ン「あんときは…できひんかったな…」
最初のごはんか…最初の…(遠い目)
って、私まだ見てなかった頃の回だーー!!きっとーー!!
VTRではまっくろのお米がつまった炊飯器がうつってましたけどー
一体過去に何があったの!?
ご存知な方、教えて下さーーい(。-人-。)
↑最近きいてばっかり…![]()
ふたりとも最初の一口は各自で包んで各自で食べ…
二人「うーーーん
」
ヨォ~ン「じゃあお前包んでや~」
ヒョ~ン「お作りしますよ!」
と、ヒョーンが夫のためにサンチュに包んだものは…
にんにくをのせ…
玉ねぎをのせ…
玉ねぎをのせ…
↑↑妻の手元をチラ見するヨンファ( ´艸`)www
が、そんなことは気にせずまだまだどんどんのせるソヒョン。
ヨォ~ン「俺が食べたら、次お前の番な!」
ヒョ~ン「いーえ、結構です」
ヨォ~ン「残った唐辛子、全部いれたるからなっ!!」
ヒョ~ン「(笑)」
そうして、山盛り何かしらを載せた包みが完成ww
それをヨォ~ンのお口の中へ~~~。
口いっぱいほおばるヨンファ。
うんうんうなづき、食べながらヒョーンを指さすヨンファ。
次お前の番!ってジェスチャーです。
って、出たーーーー!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
おこちゃまヨーンww
まるまる1本!!
は、さすがに無理なのでちぎってました。
ニンニクとかたまねぎとかをてんこ盛りのせて
さてさてお味は!?
ヒョ~ン「ひゃ~~~~(>_<)」
からいーからいーーーとジェスチャーで示す妻に
うんうんうなずく夫。
↑↑ダメージを受けるヨォ~ンwww
ヨォ~ン「フーッ」 ←ニンニク臭。。。
ヒョ~ン「あー」 ←めっちゃ嫌な顔ww
ヨォ~ン「何?」
ヒョ~ン「もーほんとにーー」
と笑って受け流す妻かと思いきや?
ヨォ~ン「ソヒョナ、肉も食えよ」
ヒョ~ン「私は本当にたくさん食べましたよーフー」
と負けじと息をはく妻www
↑↑なんとも言えない顔してますww
これって本当に仲良くないとできないよねぇ(*^▽^*)![]()
このこのぉ~~~(←謎)
ヨォ~ン「願いごとって何なん?」
ヒョ~ン「フフフッ!おもしろいことですよ!」
ヨォ~ン「それ何やねん?はよ言うてや…」
ヒョ~ン「奥さんの立場になってみるのはどうですか?」
ヨォ~ン「奥さんの立場…??今??」
ヨォ~ン「ええで」
それをきいてほくそ笑む妻ww
妻の真意は一体どこにあるのか!?
次回も乞うご期待!!








































