わぁ~。
本当に久々のレビューです
これまで通り、ゆるゆる訳&余計なつっこみレビューですけど
良かったら読んでいってくださいねー。
これまでのあらすじ・・・
ヒョーンママに病院に連れて行ってもらい、検査をし、
冷たいコーヒーはお腹にだめよと忠告を受けたヨーンくん。
その後、マッサージを満喫するのでした。
前回、スノボにやってきた二人。
ヨーンはスノボが大好き&得意なご様子。
一方すべれないヒョーンは不安でいっぱい。
そんな妻に対して夫がマンツーマンで指導し、
なんとか滑れるようにしてあげようとしますが・・・?
ということで、はじまり、はじまりー。
後ろ向きで少し滑っては座り込んでしまうヒョ~ン。
ヒョ~ン「なんか変なんです…」
ヒョ~ン「大地が何度も私を呼ぶんです~」
そーか、そーか、呼ばれてるから心優しいヒョ~ンは座り込んでしまうのね…。
それをきいた夫、
ヨォ~ン「…呼ばれてんの?(笑)」
ヨォ~ン「ちょっと呼ばんとってやー!!」
大地にお願いww優しいねー![]()
ヒョ~ン「何で何度も呼ぶのぉ」
ひとしきり大地にお願い(八つ当たりともいう)をしたあと、
ヨォ~ン「じゃあ起きてやんでっ!子供もすべってるやん」
ふと目を向けるとすいすいと子供が滑っています。
ヒョ~ン「かわいい~」
ヨォ~ン「今はかわいいとか言ってる場合ちゃうでっ」
ヒョ~ン「…はぁい」
でもでも、疲れてなかなか立ち上がれないソヒョン。
ヒョ~ン「ちょーっとだけ休んでもいいですか?」
と、1分だけ休憩をもらいました。
ファイティーーン!!ヒョ~ン!!
うまくすべれないと、立ち上がる勇気がわいてくるまでに
時間かかるよね![]()
その頃ヨンファはソヒョンの後ろで、すいすい滑っていく
人たちを見ながらこんなことを思ってたんですって。
ヨォ~ン「僕やったらあの人らよりもっとうまくすべれるのに…
思い切り滑ってみたいなーって」
そうだよね…忙しくてなかなかスノボになんかこれないだろうし…。
そばで気持よさそうに他の人が滑ってるの見たら
自分も滑りたくなるよねぇ。
それでも妻の練習につきあってあげるヨンファは偉い!!
し、その気持を汲みとって、妻だってもちろん頑張ってます!!
でも、やっぱりこけてしまうと・・・?
ヨォ~ン「休むな休んだらあかんて!起きろーー」
ヒョ~ン「ハァァァァーーーーー」
落ち込む姿もかわいいよねぇ( ´艸`)ww
夫の愛あるしごき(笑)のおかげでだんだん上達してきましたよっ!!
ヨォ~ン「うまいやん!」
と、お褒めの言葉もっ![]()
ヒョ~ン「いただきます」
ヨォ~ン「なぁ~、ソジュヒョン」
ヒョ~ン「はぁ~」
ヒョ~ン「オッパは誰から教わったんですか、ボード?」
ヨォ~ン「講師から…」
ヒョ~ン「あ、そうなんですか?」
うんうんとうなづくヨンファです。
ヒョ~ン「その講師の方はどんな教え方だったんですか?」
ヨォ~ン「俺みたいな教え方やったで」
ヒョ~ン「本当ですか?」
ヨォ~ン「俺、泣きながら習ったんやて!」
ヒョ~ン「はーー、そうだったんですね…」
ヨォ~ン「けどお前めっちゃ立派やと思うで」
ヒョ~ン「(笑)何がですか?」
ヨォ~ン「たいていな、中級までいったら諦めてまうのに」
ヒョ~ン「ふーーん」
ヨォ~ン「やっぱお前マジで立派やわ」
ヒョ~ン「(笑)そうですか?」
ヨォ~ン「おぉ。(その時は)男でも何人かは諦めたんやで」
ヒョ~ン「本当ですか?」
ヨォ~ン「うん。『あぁ!俺やっぱスキーに変えるわ!』とか」
↑パターン①
ヨォ~ン「『もうええ!二度とスノボなんかせぇへん!』とか」
↑パターン②
ヒョ~ン「あはは」
ヨォ~ン「マジマジ」
ヒョ~ン「本当ですか?友達?」
ヨォ~ン「辛く思わんといてな…」
ヒョ~ン「だいじょぶです!」
ヨォ~ン「辛く思ったらあかんで…こればっかりはどうにも出来ひん…」
で、S字カーブを滑れるように練習する?ときくヨォ~ンに
やります!!とやる気まんまんの妻。
だけど、
ヨォ~ン「100回は転ぶと思っときや」
↑↑複雑な表情ww
ヒョ~ン「…ハイ」
厳しく指導しながらも、ちゃーんとヒョ~ンを認めて
言葉に出してほめるヨンファ。
さすがですねー(>▽<)![]()
ソヒョンも立派だもんねっ。
そしてお昼休憩も終わり、リフトに乗って上まで上がってきましたよー。
ヒョ~ン「不安です…」
実際に上がってみて不安の色を隠しきれないヒョ~ンに
ヨォ~ンからのこんな提案。
ヨォ~ン「すべれたら、俺が願いごときいたろ!!」
ヒョ~ン「ほんとですか!?分かりました」
ヨォ~ン「S字のこんなターンやで」
と、机にS字カーブを手で描いてみせるヨンファ。
ヒョ~ン「ハイ!もーーーーーのすごいお願いにしますからね!」
ヨォ~ン「…ええで」
ははーーん。
いいんですかぁ?そんなこと言っちゃってぇー。
さっ!
では、ご褒美目指して頑張って練習しますかっ!!
またこけてーー
またこけるー。
こんなに転んであざになっちゃわないのかなぁ。
ちなみに私は1回目の挑戦のとき、もっっのすごい青アザ
つくっちゃいましたよー。
あ、私がどんくさいだけ?
一緒にするなって?(-"-;A ソーデスヨネー。
暗くなるまでひたすら滑り続けたヒョーン。
また転んでしまった妻を見て、夫が近づきます。
ヨォ~ン「もうやめよ。怪我しそうやし、もうやめよや」
ヒョ~ン「ひぃーーん。どうしよ…」
ヨォ~ン「今日はここまでにしよ」
ヒョ~ン「あー、どうしよ…」
妻の帽子を整えてあげようとする夫ですが、
大量のピンがからまって帽子外れずw
ピン…もう諦めていっそ全部とったほうがよくない?( ´艸`)
ヒョ~ン「すみませんでした。私のせいで一回も滑れなくて」
ヨォ~ン「ええって。もう済んだことや…」
ヒョ~ン「そうですね…」
そう!!!時間ぎりぎりまでやりすぎて、
なんと、あたりは真っ暗。
リフトも止まっちゃったみたいなのー![]()
さてー。写真も撮り終えたところで、ヨンファ、気持ちを切り替え~
シャーーーーーー!!!!
わー、これ、ほんと気持ち良さそうーーーー![]()
そんな夫を見て、再び燃える闘志!!!
ヒョ~ン「私だってできるっ!!絶対あきらめたりしないもん!
ファイティン!!」
けど結局端に寄りすぎ、転んじゃいました…
頑張り屋さんの妻に、夫はボードを外し、歩いてそばまでやってきました。
ヨォ~ン「よぉやった、よぉやった。ほんまにびっくりしたで」
ヒョ~ン「ありがとうございますー(ノ_-。)」
と言いつつ、帽子を直そうとするもやっぱりピンがからまってとれず~
ヨォ~ン「それ、ほんっとに不思議な帽子やんな~」
ヒョ~ン「ですよね…本当にこのかっこ悪さ…言葉になんない…」
不思議な帽子を装着するヒョ~ン↑↑
ヨンファのサポートを受けながらとうとう下まで
降りてきてしまいました。
ヒョ~ン「これで終わりなんですよね…はーーーー」
結局、自力でS字カーブを描くことはできなかったソヒョン。
だって今日、初日だもんね、仕方ないよぉ・°・(ノД`)・°・
私なんて3日はかかったもんね!!エッヘン
↑どんくささ自慢!!
支えながら一緒にS字を描いてあげるヨンファなのでした~。
はぅー、なんて素敵…
<最後にソヒョンのインタビューより>
ヒョ~ン「すごーーくすごく残念でした。
教えたとおりにちゃんとできる妻になりたかったんですけど
でもできなくて…悔しかったです」
ヒョ~ンは精一杯頑張ったものー(>_<)
というわけで前半はだーいぶ割愛して、
次はいよいよ後半へ突入ですっ![]()
レビュー、久々すぎて、前まで自分がどんなテンションで
書いてたか忘れちゃいました。
…こんな感じでした?
































