ウギョル ヨンソ夫妻 2011/2/19放送分① | 星月夜

星月夜

遊びに来てくださってありがとうございます!
コメントやペタ、すごく嬉しいです。

韓流ネタ多しですが、
たまーに全然関係ないこと書いたりします。

わぁ~。

本当に久々のレビューですキャー


これまで通り、ゆるゆる訳&余計なつっこみレビューですけど

良かったら読んでいってくださいねー。



これまでのあらすじ・・・


ヒョーンママに病院に連れて行ってもらい、検査をし、

冷たいコーヒーはお腹にだめよと忠告を受けたヨーンくん。

その後、マッサージを満喫するのでした。


前回、スノボにやってきた二人。

ヨーンはスノボが大好き&得意なご様子。

一方すべれないヒョーンは不安でいっぱい。

そんな妻に対して夫がマンツーマンで指導し、

なんとか滑れるようにしてあげようとしますが・・・?



ということで、はじまり、はじまりー。


後ろ向きで少し滑っては座り込んでしまうヒョ~ン。


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ヒョ~ン「なんか変なんです…」


ヨォ~ン「何が変なん?」

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ヒョ~ン「大地が何度も私を呼ぶんです~」


そーか、そーか、呼ばれてるから心優しいヒョ~ンは座り込んでしまうのね…。

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それをきいた夫、

ヨォ~ン「…呼ばれてんの?(笑)」


と妻の横に座り、

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ヨォ~ン「ちょっと呼ばんとってやー!!」


大地にお願いww優しいねーラブラブ


ヒョ~ン「何で何度も呼ぶのぉ」


ひとしきり大地にお願い(八つ当たりともいう)をしたあと、


ヨォ~ン「じゃあ起きてやんでっ!子供もすべってるやん」


ふと目を向けるとすいすいと子供が滑っています。


ヒョ~ン「かわいい~」


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ヨォ~ン「今はかわいいとか言ってる場合ちゃうでっ」


ヒョ~ン「…はぁい」

でもでも、疲れてなかなか立ち上がれないソヒョン。


ヒョ~ン「ちょーっとだけ休んでもいいですか?」


と、1分だけ休憩をもらいました。


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ファイティーーン!!ヒョ~ン!!

うまくすべれないと、立ち上がる勇気がわいてくるまでに

時間かかるよねしょぼん



その頃ヨンファはソヒョンの後ろで、すいすい滑っていく

人たちを見ながらこんなことを思ってたんですって。


<インタビューにて>

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ヨォ~ン「僕やったらあの人らよりもっとうまくすべれるのに…
      思い切り滑ってみたいなーって」

そうだよね…忙しくてなかなかスノボになんかこれないだろうし…。

そばで気持よさそうに他の人が滑ってるの見たら

自分も滑りたくなるよねぇ。

それでも妻の練習につきあってあげるヨンファは偉い!!

し、その気持を汲みとって、妻だってもちろん頑張ってます!!



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集中して一生懸命滑るヒョ~ン。

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でも、やっぱりこけてしまうと・・・?


ヨォ~ン「休むな休んだらあかんて!起きろーー」


スパルタヨーンです…。

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ヒョ~ン「ハァァァァーーーーー」


落ち込む姿もかわいいよねぇ( ´艸`)ww


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夫の愛あるしごき(笑)のおかげでだんだん上達してきましたよっ!!


ヨォ~ン「うまいやん!」


と、お褒めの言葉もっにひひ




では、ここらで少し休憩~~。

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ヒョ~ン「いただきます」


ヨォ~ン「これ食べて体力回復せな!」

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ヨォ~ン「なぁ~、ソジュヒョン」


ヒョ~ン「はぁ~」

ヨォ~ン「俺がめっちゃスパルタやと思ってんねやろ?」

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ヒョ~ン「オッパは誰から教わったんですか、ボード?」

ヨォ~ン「講師から…」

ヒョ~ン「あ、そうなんですか?」

うんうんとうなづくヨンファです。

ヒョ~ン「その講師の方はどんな教え方だったんですか?」

ヨォ~ン「俺みたいな教え方やったで」

ヒョ~ン「本当ですか?」

ヨォ~ン「俺、泣きながら習ったんやて!」

ヒョ~ン「はーー、そうだったんですね…」

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ヨォ~ン「けどお前めっちゃ立派やと思うで」

ヒョ~ン「(笑)何がですか?」

ヨォ~ン「たいていな、中級までいったら諦めてまうのに」

ヒョ~ン「ふーーん」

ヨォ~ン「やっぱお前マジで立派やわ」

ヒョ~ン「(笑)そうですか?」

ヨォ~ン「おぉ。(その時は)男でも何人かは諦めたんやで」

ヒョ~ン「本当ですか?」

ヨォ~ン「うん。『あぁ!俺やっぱスキーに変えるわ!』とか」

          ↑パターン①

ヒョ~ン「あはは」

ヨォ~ン「『もうええ!二度とスノボなんかせぇへん!』とか」

      ↑パターン②

ヒョ~ン「あはは」

ヨォ~ン「マジマジ」

ヒョ~ン「本当ですか?友達?」

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ヨォ~ン「辛く思わんといてな…」

ヒョ~ン「だいじょぶです!」

ヨォ~ン「辛く思ったらあかんで…こればっかりはどうにも出来ひん…」


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で、S字カーブを滑れるように練習する?ときくヨォ~ンに
やります!!とやる気まんまんの妻。

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だけど、


ヨォ~ン「100回は転ぶと思っときや」

の言葉に

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↑↑複雑な表情ww


ヒョ~ン「…ハイ」


厳しく指導しながらも、ちゃーんとヒョ~ンを認めて

言葉に出してほめるヨンファ。

さすがですねー(>▽<)音譜

ソヒョンも立派だもんねっ。



そしてお昼休憩も終わり、リフトに乗って上まで上がってきましたよー。



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ヒョ~ン「不安です…」

実際に上がってみて不安の色を隠しきれないヒョ~ンに

ヨォ~ンからのこんな提案。


ヨォ~ン「すべれたら、俺が願いごときいたろ!!」

ヒョ~ン「ほんとですか!?分かりました」

ヨォ~ン「S字のこんなターンやで」

と、机にS字カーブを手で描いてみせるヨンファ。


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ヒョ~ン「ハイ!もーーーーーのすごいお願いにしますからね!」


俄然やる気になってきましたぜーー!!

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ヨォ~ン「…ええで」


ははーーん。

いいんですかぁ?そんなこと言っちゃってぇー。


さっ!

では、ご褒美目指して頑張って練習しますかっ!!


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すべってーーー

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こけてーー


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またこけてーー



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そしてすべってー

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またこけるー。

こんなに転んであざになっちゃわないのかなぁ。

ちなみに私は1回目の挑戦のとき、もっっのすごい青アザ

つくっちゃいましたよー。

あ、私がどんくさいだけ?

一緒にするなって?(-"-;A  ソーデスヨネー。


暗くなるまでひたすら滑り続けたヒョーン。

また転んでしまった妻を見て、夫が近づきます。


ヨォ~ン「もうやめよ。怪我しそうやし、もうやめよや」

ヒョ~ン「ひぃーーん。どうしよ…」

ヨォ~ン「今日はここまでにしよ」

ヒョ~ン「あー、どうしよ…」

とっても残念そうながんばりやのヒョ~ン…


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妻の帽子を整えてあげようとする夫ですが、
大量のピンがからまって帽子外れずw

ピン…もう諦めていっそ全部とったほうがよくない?( ´艸`)

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ヒョ~ン「すみませんでした。私のせいで一回も滑れなくて」

ヨォ~ン「ええって。もう済んだことや…」


ヒョ~ン「そうですね…」


そう!!!時間ぎりぎりまでやりすぎて、

なんと、あたりは真っ暗。

リフトも止まっちゃったみたいなのーえっ


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そして後ろ向きでずりずり滑る妻を撮影www

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さてー。写真も撮り終えたところで、ヨンファ、気持ちを切り替え~

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シャーーーーーー!!!!


わー、これ、ほんと気持ち良さそうーーーーラブラブ

短い距離でしたが、思い切り滑ってあっと言う間に一番下まで。

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そんな夫を見て、再び燃える闘志!!!


ヒョ~ン「私だってできるっ!!絶対あきらめたりしないもん!
      ファイティン!!」



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とびきりの集中力を発揮し、一回くるっと回れたヒョ~ン!

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けど結局端に寄りすぎ、転んじゃいました…


ヒョ~ン「お母さ~~ん…」

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頑張り屋さんの妻に、夫はボードを外し、歩いてそばまでやってきました。


ヨォ~ン「よぉやった、よぉやった。ほんまにびっくりしたで」

ヒョ~ン「ありがとうございますー(ノ_-。)」

と言いつつ、帽子を直そうとするもやっぱりピンがからまってとれず~

↑本日何回目!?

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ヨォ~ン「それ、ほんっとに不思議な帽子やんな~」


ヒョ~ン「ですよね…本当にこのかっこ悪さ…言葉になんない…」


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不思議な帽子を装着するヒョ~ン↑↑



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ヨンファのサポートを受けながらとうとう下まで

降りてきてしまいました。


ヒョ~ン「これで終わりなんですよね…はーーーー」


結局、自力でS字カーブを描くことはできなかったソヒョン。

だって今日、初日だもんね、仕方ないよぉ・°・(ノД`)・°・

私なんて3日はかかったもんね!!エッヘン

↑どんくささ自慢!!


とーっても悔しそうなソヒョンを起こして…

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支えながら一緒にS字を描いてあげるヨンファなのでした~。

はぅー、なんて素敵…パンダ


<最後にソヒョンのインタビューより>


ヒョ~ン「すごーーくすごく残念でした。
      教えたとおりにちゃんとできる妻になりたかったんですけど
      でもできなくて…悔しかったです」


ヒョ~ンは精一杯頑張ったものー(>_<)

というわけで前半はだーいぶ割愛して、

次はいよいよ後半へ突入ですっグッド!



レビュー、久々すぎて、前まで自分がどんなテンションで

書いてたか忘れちゃいました。

…こんな感じでした?