あんにょん
更新遅くなってごめんなさい!!
もう次の回が放送されてしまったよーー
かわいいわーーん(≧▽≦)
早く先週のを終わらせて今週のをじっくり見ないとっ
あと、コメントのお返事もまだできてないんですけど、
これアップしたらお返事しにいくのでちょっとまっててくださいねm(_ _ )m
では、今回かなり端折り気味ですが②の続きをどうぞー!!
通りに出て友達を待つ二人。
ヨォ~ン「もう時間やけど…」
と、友達に電話をかけてみますが
自動メッセージが流れ、つながらない電話…
ヒョ~ン「どこにいらっしゃるんでしょうかー」
ヨォ~ン「4人くらい来ると思うんやけどなー」
ヒョ~ン「私にもちょっと説明してくださいよ、どんな友達なのか…」
ヨォ~ン「小学校の時からのずっと仲いい友達やねん」
ヨォ~ン「同じ町の友達で、誰よりもお互いをよく知ってて…
ソヒョンに、ほんとに紹介してあげたかったんです。」
もう一度電話をかけてみるも、やっぱり電話はつながらず。
それを見てソヒョン、
ヒョ~ン「捨てられちゃったんじゃないんですか?(笑)」
ヨォ~ン「そんなことないって。俺らは、『とぅ・めく・ぺむ』やねんもん」
ヒョ~ン「とぅ・めく・ぺむ?? どういう意味ですか?」
とぅ・めく・ぺむとは…
とぅしる(ヨンファの住んでた町)・めくどーぅなるど(マクドナルド)・ぺみり(ファミリー)
だそうです。
よくマクドで皆一緒に遊んでたのかな(^-^)
あぁ~、東京の人はマックって言うんですよね。
ちなみに地元、香川でもマックでした。
神戸にしばらくいたので、マクドと言ってしまいますが…
他の地域ではどうなんだろー。
はっΣ(・ω・ノ)ノ!
脱線したので本筋へ~~。
ヨォ~ン「まじで純粋なやつらやねんて」
ヒョ~ン「そうなんですか。私がいてみなさん、気兼ねしちゃわないですか?」
ヨォ~ン「お前が気使わんかったらええんやて」
ヒョ~ン「分かりました」
ヨォ~ン「もう来るはずなんやけど…」
ヨォ~ン「ジンソク~~!!」
と、叫ぶヨンファww
これを見た妻は笑い、
ヒョ~ン「そうやったらきこえるんですか?」
ヨォ~ン「きこえるんや!!チョン・ジンソーーーーク!!」
再び叫び…( ´艸`)
やがて…
お友達のジンソクさんが車でとうちゃーーーく。
夫婦ふたりでジンソクさんの車に乗せてもらいます。
ルームミラーに数珠・・・??
ヨォ~ン「おーージンソク!」
ヒョ~ン「こんにちはー」
ジンソク「こんにちはー」
ヒョ~ン「はじめまして」
ジンソク「ヨンファの小学校からの友達で、ジンソクといいます」
ヒョ~ン「そうなんですね~。お会いできて嬉しいです」
と、ここで、ヒョ~ンが運転席の隣に置いてたドリンクを発見!!
ヒョ~ン「やっぱりだぁ…」
マクドナルドのドリンクだったみたいですねww
なんたって、とぅ・めく・ぺむ、だもんね![]()
ヨンファもこれには笑顔~~。
ジンソクさん、ソヒョンがいてかなり緊張気味です。
ジンソク「楽にいこや、楽に。」
↑自分に言い聞かせてる??
そして車は発進ー!!
どこに向かうかというと…
ジンソク「俺らこれから…プデにちょっと行って
イェジを拾ってくで~」
ヨォ~ン「イェジ?」
ヨンファ、妻にご説明。
ヨォ~ン「イェジっていうのは『とぅ・めく・ぺむ』の
唯一の女の子なんや」
ヒョ~ン「イェジオンニ…。
なんだか、おおらかな方な気がします…」
ヨォ~ン「おおらかじゃないかもな~」
この会話を運転席で聞いたジンソクさん、ちょっと笑います。
ど~いう意味~~??ww
ヨォ~ン「ま、女やと思ってへんけど!(笑)」
ヨンファや~~~( ̄Д ̄;;
ヒョ~ン「…」
そら、ヒョ~ン、なんとも答えようがないですわな・・・。
ヒョ~ンを気遣って、女友達っていっても心配しなくていいよって
いいたかったのかもしれないけど・・・
失礼すぎるわっw
スタジオでは、
ミソン「そんなこと言ったらイェジさんの立場がないじゃないのよ~!!」
まったくだぜぇ!!
それをきいて笑うジョンヒョン。
あんまりかっこいいので、思わずキャプチャww
ま、そう言えるくらい仲のいい友達ってことなのかなっ?
ここで、釜山ガイドの本領発揮!!なジョンヒョンをご覧ください。
ジョンヒョン「プデっていうのはソウル市でいったらホンデみたいなものです」
あーーーと皆納得。
韓国行ったことないので、納得のしようがない私・・・(;´▽`A``
ど、ど、ど、どんなとこ??
ジョンヒョン「小さいけどなんでもそろってるんです」
ミソン「いいわねぇ~」
ふぅ~~ん。なるほどね。
三宮みたいな?
↑↑釜山のガイドとして役に立ち、自慢気なジョンヒョンww
もうすぐそっちいくから、とイェジに電話するヨンファ。
↑↑ソヒョン、会話めっちゃきいてる~~( ´艸`)ww
そして、会話の最後に、
イェジ「うんー…ちょんよん」
といって、きれる電話。
ヨォ~ン「ちょんよんって…(笑)」
チョン・ヨンファの略でちょんよん??
そして、イェジちゃんと合流~~。
イェジちゃん、車に乗ったとたん、ソヒョンを見て
イェジ「きゃー、どうしよっ」
ヒョ~ン「はじめまして。…イェジオンニ?仲良くさせてください」
握手して、くはぁ~とあやしい笑いをもらすイェジちゃんww
それを見てにやっとするヨンファです。
ヨォ~ン「イェジ~!俺には会えて嬉しくないん?」
イェジ「嬉しいって」
心なしか、受け答えがテキトウな感じしますけど~w
ヨォ~ン「(ソヒョンに)ジョンシンに会ったときも、『ジョンシンチングだぁ~!!』って」
イェジ「有名人だもんー」
ヒョ~ン「『とぅ・めく・ぺむ』は皆さん男の人だと思ってたんですけど…
女性もいるってきいてとってもびっくりしました
実際お会いすると…色白で、すごく可愛い方でした」
感じのいい、気さくそうな女の子で
きっとソヒョンも安心したよね(ノ´▽`)ノ![]()
ドンヒョンさんとウコンさんだそうです。
ヨォ~ン「少女時代のソヒョンやでー!」
ウコン「生きて会える日がくるとは~」
一同笑。
イェジ「ブロマイドでだけ見たことあるけど」
そしてそして、車は目的地に到着です。
↑↑三人並ぶとイェジちゃん、ちっちゃい!!
というより、ヨンファとソヒョンが背が高いのよね~~。
ヨォ~ン「イェジ!お前ちょっとやせたやんな!」
イェジ「もー言わんとってよー。しんどかったんやで!」
ヨォ~ン「なんでぇ?なにしたん?」
イェジ「コグマしか食べへんかったの!」
ヒョ~ン「ほんとですか?私もコグマ好きなんです♪」
↑めっちゃ嬉しそうで、ソヒョンかわいいww
このソヒョンを見て、笑いすぎてその場から動けなくなるヨンファ~。
皆においてかれるでぇ~。
で、皆で歩いてる途中で、ソヒョンと腕を組んで
ヨォ~ン「ジンソク~」
と呼びとめ、皆に自慢するヨンファ。
子供かっ
それを見た一同。
いちゃつくヨンファのことを無視www( ´艸`)
あ~~~あっ!
そして、やっとカフェに到着♪♪
自己紹介しよう~って流れになるけど、
ヨォ~ン「ソジュヒョン」
と、肩に手をおきながら本名で紹介~。
で、妻は・・・
ヒョ~ン「ソヒョンです」
あっ、本名じゃないんだ( ´艸`)ww
ぱちぱち~と沸き起こる拍手なのでした。
その後、友達をひとりひとり、改めて妻に紹介します。
ソヒョンに会ってどうよ?とヨンファがきくも、ウコンさん、
ウコン「いや、俺はええって!!」
と恥ずかしいのかさっぱり言いたがらず~w
ヨォ~ン「ジンソク~、ソヒョンに会ってどうよ?」
ジンソク「あ…、や…言葉にならへんわ」
なかなか会話の進まない男性陣に、
イェジ「テレビで見ると分からへんかったけど、
顔がめーっちゃ、ちっちゃいですね」
うんうん、きっと実際会うと、テレビで見るよりもさらに
綺麗なんだろうなぁ・・・![]()
ヒョ~ン「あー…ありがとうございます」
と、ここでイェジちゃんに対し、
ウコン「テレビやったら顔が大きく見えるんかい!」
イェジ「や、ちゃうやん!」
出た!!ツッコミ!!
関西弁で訳しがいがあるわ~
言い合いする二人を見て、ヨンファは妻に解説をします。
ヨォ~ン「釜山スタイルやで、喧嘩してるんちゃうからな」
ヒョ~ン「分かりました(^-^)」
次は逆にソヒョンに、皆に会った感想をきいてみると?
ヒョ~ン「ほんとに純粋な方たちだと思います」
一同笑。
イェジ「そんなん分かりませんよ~(笑)」
ソヒョンちゃんを正視できない、ヨンファのチングww
ヨォ~ン「無理にでもなんか話考えてや!ぼーっとすんなって!!(笑)」
なんだかぎこちない感じですが・・・
仲良くなれるのか!?
先週の放送分はここまでです~。
お付き合い、ありがとうございました!!![]()





























