ウギョル ヨンソ夫妻 2011/1/22放送分② | 星月夜

星月夜

遊びに来てくださってありがとうございます!
コメントやペタ、すごく嬉しいです。

韓流ネタ多しですが、
たまーに全然関係ないこと書いたりします。


船を指すヨンファを見て、


ヒョ~ン「あれに乗るんですか?」


と妻。

それに対して、


星月夜-1


ヨォ~ン「あれに乗ったらアメリカまで行くんやで~」


ヒョ~ン「あー、もうほんとにっ!!どれくらいかかるんですか?」


ヨォ~ン「ん?」


ヒョ~ン「どれくらいかかるんですか?」


ヨォ~ン「35日」


ヒョ~ン「(笑)」


なに、その微妙な日数ww


星月夜-2


そして、二人は船の待合所へ~。

船を待つ途中、ヨンファがこんな話を。

星月夜-3


ヨォ~ン「海に…俺とコグマとが落ちたら、どっち助けるん?」


Σ(・ω・ノ)ノ!

星月夜-4


ヒョ~ン「あぁー」


見て見て、この呆れ顔ww( ´艸`)


ヒョ~ン「もちろん、コグマでしょ!!(笑)」


ヨォ~ン「はー汗


コグマって助けなきゃいけないもんなんですかー?!

あ、濡れたらまずくなるから?(なるのか?)




そして時間になり、船に乗り込みます。

星月夜-5


ヒョ~ン「素敵ー♪」


五六島(オリュクド)への遊覧船なのかなー?



…と、ここでシーンはスタジオへ。

星月夜-6


きゃーー(>▽<)

ジョンヒョン来てるぅラブラブ

今日も一段とかっこいいわーー!!

と、まぁ、ジョンヒョンをゲストに迎えておはなしは進みます。



星月夜-7


ヒョ~ン「ここに座りますか?」


と、二人並んで座り、妻にマフラーをまいてあげるヨォ~ン。


ヒョ~ン「んー!!ありがとうございます♪寒いでしょ?」

ヨォ~ン「だいじょぶ」


と、言われたものの、やっぱり気になる妻ソヒョン。

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夫にマフラーをまいてあげると…


ゆるむ口元~~~な夫ww

(えっ!?いつもでしょ、とか言わないーーー( ̄ー  ̄*))

星月夜-38


結局二人でひとつのマフラーを巻きます。


ヒョ~ン「海苔巻きみたいなんですけど?」


ヨォ~ン「海苔巻き?(笑)」


ヒョ~ン「私寒くないですけど…寒いですか?」

ヨォ~ン「俺、手ぇめっちゃ冷たい」



それをきいて、
星月夜-10

手をこすって暖めてあげるソヒョン。


ヒョ~ン「あったかいですか?」


パンマルソングを作って船に乗った日には、

こうしてヨンファがこすってあげてたんだよね得意げ

はー。もうあったかいに決まってますよねぇラブラブ



で、船から見える景色を楽しむ二人。

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あれは鳥のフンでああいうふうに白くなってしまったんですよ、

ときいた二人。

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あんぐり( ̄□ ̄;)!!


おんなじ顔してるーーー( ´艸`)www


そして楽しい遊覧を終えた二人はまた街を歩きます。


ヨォ~ン「暗なってきたなぁ」


ヒョ~ン「すっかり暗くなってきちゃいましたね」

ヨォ~ン「うん」


妻の言葉にてきとーに受け答えをしたヨンファ。


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背後からつつつーーと近寄り…

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ぴとっと腕組み~音譜

(↓このへんの会話、いつもにもまして、あってるかわかんないですーm(_ _)m)


ヒョ~ン「何してるんですか?」


ヨォ~ン「俺…考えとったんやって」


ヒョ~ン「何を?」


ヨォ~ン「ソヒョンが腕組んできたときのこと」


ヒョ~ン「あはは、ほんとですか?」

と言いながら、腕を指差し、


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ヨォ~ン「この直角がポイントやで」


( ´艸`)プププ

自分でネタにしてるし。


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ヒョ~ン「でも、私は気が楽ですけどね」


なんて言いながら腕を組み直す二人なのでした~~。

ソヒョンもヨンファの腕の真似をして笑ってるし、

あの直角もいい思い出になったんですねww


で、ここからは、実はソヒョンが今まで気になっていたことを話します。


星月夜-17


ヒョ~ン「あぁ~、今日はなんだか…さびしい気分です」


ヨォ~ン「何が?」


ヒョ~ン「なんでしょう?」


と、もったいぶるように夫を見る妻。

ヨォ~ン「何?」


ヒョ~ン「あ~、ほんとに~」

ヨォ~ン「何やねん?」


ヒョ~ン「私が…」

ヨォ~ン「うんー」


ヒョ~ン「首のとこが寂しいんですよ」

ヨォ~ン「あぁ~、首が?」


ヒョ~ン「何ででしょう?」

ヨォ~ン「ん?」


ヒョ~ン「座りましょう」

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ヨォ~ン「く、首がなんで寂しいん?」

何のことやらさっぱり分からないヨンファ。


ヒョ~ン「首が寂しいんですよぉ」


気づいてほしいソヒョン。

ソヒョンが首のあたりを触ると、

何があんの???とばかりに服のくびもとをびよ~~~~ん。

って、えええええΣ(~∀~||;)

女の子の首もとをびよ~んしたらだめでしょ、ヨンファww

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ヨォ~ン「なんで?ネックレス?」


ヒョ~ン「あ~ぁ」

ヨォ~ン「何?」


ヒョ~ン「そうですよ」

ヨォ~ン「チョウチョのネックレス?」


ヒョ~ン「ハイ。チョウチョのネックレス、どんな形だったか覚えてらっしゃいますか?」

ヨォ~ン「どんな形って…そら覚えてんで」


ヒョ~ン「私がつけてたら分かるってことですよね?」

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なんでそんなことをきかれるのか、さーーーっぱり分からないヨンファ。


ヨォ~ン「…??? 見たら分かるやろ!」


ヒョ~ン「もーぅっ!!ほんとに!!むかっ


あっ、怒られましたよっ!!


ヨォ~ン「何ぃ??」


でも、なんで怒られるのかやっぱりわけわからないようです。


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ヒョ~ン「記憶力が悪くてらっしゃるんですね!!」


もーう、イライラしたソヒョン、ちちちっと指を立てます。

この『記憶力』と訳した部分、

正確には、辞書によると『見たものをちゃんと覚える能力』だそうです。


ヨォ~ン「なんで?」


ヒョ~ン「私が…チョウチョのネックレス、どれだけしょっちゅうつけてたか
     ご存知ですか?」


ヨォ~ン「チョウチョのネックレス…どれだけしょっちゅうつけてたか知ってるかって?」


↑訳わからなすぎてオウム返しーーな夫( ´艸`)ww

妻はうんうんうなづきます。


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日本で牛丼をたべにいったときも…

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エビを食べにいったときも…

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芋を分配したときも…


あんなときもこんなときもいつもつけてたネックレス。

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ヒョ~ン「ご存知じゃないんでしょ?
     この前もつけてたし、その前だってつけてたんですよ!」


ヨォ~ン「うん」 


↑それがどーーかしたの??なヨンファ。


ヒョ~ン「気づいてなかったでしょ?」


ヨォ~ン「そんなの知ってんで!」

ヒョ~ン「何!?ほんと!?」


ヨォ~ン「ほんまやで?」

ヒョ~ン「本当ですか?なにそれ?そうだったんですか?
     気づいてないんじゃなかったんですか?」

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ヨォ~ン「そんなわけないやん!なんで?なんで気づいてへんって?」


ヒョ~ン「なんにもおっしゃってくれないから…!」


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ヨォ~ン「『つけてきたんや』って?」


ヒョ~ン「うん!!」


…ふぅ~~ん、な顔のヨンファ…

ここで、スタジオ~。
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それ綺麗だねぇって言えばいいのよ!に対して

「綺麗だねって一言が…」とジョンヒョン。
難しいの!? と呆れ顔のヌナなのでした~。


ジョンヒョン…ヨンファより苦手そうw ←私の勝手なイメージですけどー。

でもそんなとこも素敵よねぇbell



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ヒョ~ン「私はオッパが忘れてるんだと思ってました」


ヨォ~ン「ネックレスのプレゼントあげたってこと?
      なんで忘れんねん!

      俺が俺の金を使ってしたプレゼントやのに!!」


いや、お金の話は今どうでもいいんですけどねww


ヒョ~ン「どんなのだったか忘れたのかと思ってました」


ヨォ~ン「んなわけないやん!」

とプレゼントしたネックレスの形を説明して、

知ってることをアピール!アピール!!



<インタビューにて>

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ヒョ~ン「次からはネックレスはぜーったいつけません!!
     ヨンなむぴょんはつけてたら何も言ってくれなくて、
     つけなかったらなんでつけてないのって言いそうなんですよ。
     一回つけずに行ってみますかね?」


インタビュアー「…すねたんですか?」

すねたんですかって…ww( ´艸`)


ヒョ~ン「すねたというより…」


ここ!!

ここ、すねたというよりナントカなんですよって笑ってるんですけど、

肝心なとこがききとれない~ヽ(゜▽ ゜)ノ

字幕見ても今ひとつわかんないし~。

なんて言ってるか分かる方教えて下さーーい。




で、こちらは夫のインタビュー。


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ヨォ~ン「ネックレスをしているのはいつも見てましたけど、
      それに対して気配りをみせなきゃいけないって知りませんでした。
      これからは…ネックレスをしてきたら、ものすごく
      態度で示したいと思いますあせる




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ヒョ~ン「じゃあ、またしよっと!じゃん!」


と、ネックレスをとりだす妻。

ヨォ~ン「ハハハ。分かった、分かった、俺がつけたるわ。
      そんなことして(つけてるねって言って)ほしかったんやぁ~、

      ウリ ソヒョニ~ラブラブ

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ヒョ~ン「何をしてほしいって言うんですかぁ!?

      あー!!ほんとにー!!」

星月夜-34


ヨォ~ン「俺はただ見とったんやって。あー、してんなーって。(笑)」

ヒョ~ン「もーむかっ

ヨォ~ン「なんやねん?」


ヒョ~ン「なんでもないです(拗)」

すねるソヒョンと、それを見てにやにや~~なヨンファ。


ヨォ~ン「♪アナタは~気づいてないんでしょう~
      ♪チョウチョのネックレスをしてること~」

変な歌(失礼!!)を歌いながらネックレスを妻につけてあげます。


ヒョ~ン「どうもっ」

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ヨォ~ン「黙ってないできーたらええのに」


ヒョ~ン「私はきいてみようとしたんですけど…黙ってたんです」


ヨォ~ン「分かったて♪」

と、なだめるように膝をぽんぽんしてあげてますーー。

かわいくってしょうがないって仕草ですねー( ̄ー ̄*)ウフフフフ ←不気味。

星月夜-36


ヒョ~ン「いきましょっ!」


なだめられてちょと不服そうな妻、ここですっくと立ち上がります。


ヒョ~ン「どこ行こ…」

立ち上がったものの、土地勘もないし、どこに行けばいいのやら

分からない妻を見て、また夫ニヤニヤ…うさぎ



ヨォ~ン「道わかるん?」

ヒョ~ン「とりあえずどっか行きましょっ!」


というものの、ヨンファが座ったまま、ぜーんぜん動かないので

結局また座ることに…。


ヒョ~ン「あーーー」


ヨォ~ン「これから友達に電話してみな!」

ヒョ~ン「…どんな友達?」


ヨォ~ン「会ったら分かるって」


と言いながら、携帯を取り出します。

星月夜-37


電話相手「もしもし?」


ヨォ~ン「おっ、友よー!」

電話相手「お、ヨンファ」


ヨォ~ン「どこにおんの?」

電話相手「今、向かってんで」


ってことで、③ではヨンファのお友達が登場する予定~音譜

お楽しみに~