1回お休みしちゃってすみませんでした~ m(_ _)m
感想くらいは書こうと思ってたんですけど、結局書けず~~。
今週はヨンファのお母様と別れた後から、スタートです。
手をつないで外を歩く二人。
海!!
きらきらしてて綺麗ですね~。
ヒョ~ン「とりあえず…天気もすごく良くって…
本当に心配してたんですけどお母様とも素敵な時間がもてて…
あとは二人で楽しい一日を過ごそうかと」
ヨォ~ン「あ~、海の匂いや!」
ヒョ~ン「これ、海の匂いですか?」
ヨォ~ン「やで。 分からへんの?」
ヒョ~ン「ちょっとは分かりますよ!」
と、潮の匂いを胸に吸い込むヒョ~ン。
ヒョ~ン「うぅ~ん
」
ここで、ヨォ~ン、妻に提案が。
ヨォ~ン「菓子買って…カモメに一回餌やってみよか?」
ヒョ~ン「カモメ?いいですね!カモメ、怖くないですか?」
ヨォ~ン「こわいわけないやん!!」
( ´艸`)www
もう動画をご覧になった皆様、なぜ私がプププってなってるか
ご存知ですよね?
まだご覧になってない方、先を急ぎましょう!!
ヨォ~ン「エビのお菓子を一番よく食べるんですよね?」
店員さん「はい!よく食べますよ~」
えびのお菓子(かっぱえびせん??)お買い上げ~。
まいどあり~♪
そしてコンビニから出て二人は海に向かいます。
ヒョ~ン「ここ、おりてみたいです。」
砂浜だー!!
ヨォ~ン「走っておりるでー!」
ヒョ~ン「行きましょ!!アハハ」
ヨォ~ン「あっ、カモメだ!!」
空をとぶカモメを発見!!
ヒョ~ン「!!あれ、見てください!日光浴してるみたいですよ」
と、次に妻が指さしたのは…??
ヒョ~ン「かわいいです」
ヨォ~ン「あー!怖ぇ~」
えーーーー(;´△`)ノ
さっき、こわない言うてましたやーーん。
ヒョ~ン「えー?何がですか?あそこに降りていってみましょうよ」
ヨォ~ン「これ(餌)、やってみるん?めっちゃやってみたいわ~」
ヨォ~ン「ヘーイ!カモメー!!お前ら~めし食えよ~」
ヒョ~ン「カモメ、カモメ!みんなとんでいっちゃいましたけど?」
カモメ…いなくなっちゃいましたね![]()
しょうがないので、かっぱえびせんを出してカモメを呼ぶヨンファ。
ヨォ~ン「お前ら~お前ら~」
とどんんどんカモメに近づいて行きます。
ヨォ~ン「お前ら~~!!」
・・・と、その時!!
ヨォ~ン「お!?おぉーーーーー!!!!」
カモメの突然の襲撃だぁーー!!!![]()
ヨォ~ン「うぉぉぉぉぉーーー!!!!」
↑恒例のびびりヨォ~ン( ´艸`)ww
あまりの怖さに逃げ出すヨンファ~~![]()
えっ!?
と思いきや、すぐ振り返り
ヨォ~ン「ソヒョ~ナ~!!こっちやでぇ」
ひぇーーー!!
カモメ怖い!!
妻の手をとり、たまらずお菓子をその場に捨ておいて逃げ出します。
ヨォ~ン「上を見ても…空が見えないんですよ、ほんっとにカモメが…」
↑カモメだらけの空を仰ぐ、の図。
ヨォ~ン「本当にすごく驚いて…
ソヒョンをおいていっちゃったじゃないですか!
あっと思って…」
あっ!じゃないよね、まったくww
でも、ソヒョン楽しそうだったし、ま、いっか♪
再びシーンは浜辺に戻り…
捨て去られたかっぱえびせん。
ヒョ~ン「あっちに(カモメの餌)捨てて来ちゃって、どうするんですか?」
お菓子の袋を見て笑う二人。
ヒョ~ン「あれ、とってこなきゃでしょ!?」
ヨォ~ン「えっ?
」
だから、『えっ』ぢゃなくてさーーw
ここで、ヨンファ、ぱちぱちってまばたきするのww
だめだめだけど、かわいいわーん![]()
ヒョ~ン「早く、早く、行きましょ!」
ヨォ~ン「…」
ヒョ~ン「早く行きましょうよ」
妻にひっぱられながらへっぴり腰で近づくヨンファ。
よっぽどさっき怖かったんだね(´ー`*)
ヨォ~ン「あれ…どやって入って行くん!?」
ヒョ~ン「『うぉーー!!』って言いながら入っていきましょうよ」
…で。
二人「ヤーーーー!!!!」
(≧▽≦)プハハハハ
かわいすぎだってば、もう!!
そして無事お菓子を回収。
ヨォ~ン「けど、カモメはなんでエビって気づくんやろな?」
ヒョ~ン「そうですねぇ~」
なんてことを行ってる間にも近くを通るカモメにむずむず…
お菓子をひとつつまんで高く差し出すと…?
見事、えさやり成功!!
やっぱりカモメに追われる二人www
そりゃ…そうなるよねww
大群から逃げて一息つく二人。
…は、いいけど、妻の手をしっかり握りすぎだと思うんですけどぉーーー![]()
ヨォ~ン「凧みたいやな…、凧」
ヨォ~ン「そら、食えっ!」
またチェレンジ!! ←懲りないんだから…。
今度も手からあげることに成功します。
ヨォ~ン「やるやん!じゃ、次のやつ!」
今度も成功!!
ヨォ~ン「OK!」
ヨンファに腕を支えられて、ソヒョンも手からの餌やりに成功~♪
ヒョ~ン「疲れたぁ~、でしょ?」
ヨォ~ン「うん」
ヒョ~ン「すっごく楽しいです!」
ヒョ~ン「あの時はすごく楽しくて分かりませんでしたけど…
(翌日)足がすっごく痛くなって…」
そうなんだ…大変だったね![]()
ヨォ~ン「僕はもう…カモメを連れて家まで帰る方法が分かりました!(笑)
上道洞まで連れていけますよ!
お菓子がいっぱいあれば…300羽は…(いけますね!)」
ヨンファや… ( ̄Д ̄;;
もう何も言うまい…
ヨォ~ン「俺行くで!にーちゃん、行くからな~!
ついてくんなや!にーちゃんもう行くでぇ~」
と、カモメにアピるも、意外とあっさりどっかに飛んでいっちゃうカモメたち。
ヒョ~ン「あのおばあさんのとこ行った!アハハハ」
ヒョ~ンが見たおばあさんとは…
何をしていらっしゃる、ハルモニ!!![]()
餌、あげてはるんでしょうか・・・?
早すぎて、ぶれたキャプチャしか無理です![]()
ヒョ~ン「何~??」
これがしたかったヨンファ↑
ヨンファや…( ̄Д ̄;; ←本日2回目。
楽しかったカモメの餌やりの時間も終わりです。
ヒョ~ン「あぁ~素敵♪」
ヨォ~ン「船乗りにいこか?」
ヒョ~ン「はい?」
ヨォ~ン「船乗りに!」
海に浮かぶ船が。
ヒョ~ン「あれに乗るんですか?」
あれに乗るみたいですよ?
続き、私まだ見てないんですー。
今から見てきま~す![]()







































