今回なるべく辞書使わずに手抜き和訳したので~~
いつも以上にあやしいですが、そこは皆さんの想像力でのりきってください!![]()
↑↑無責任さ全開…
ヨォ~ン「俺もちょっとコート…かけよ」
ソヒョンのコートをかけて眠る二人~。
ヒョ~ン「天気が急によくなってきましたね」
ヨォ~ン「釜山やからやろ。釜山だ、釜山~♪」
そうして電車はついに釜山に到着。
二人で駅のホームに降り立ちます。
ヒョ~ン「どきどきどきどき」
そして、迎えに来てくれるらしいおかあさんと電話で話します。
ヨォ~ン「母さん、どこにおんの~?」
お母さん「あ~、ヨンファ。釜山駅よ。着いたの?」
ヨォ~ン「降りたよ~」
駅のエスカレーターでは、またソヒョンが方言を練習中。
ヒョ~ン「『お母さん~、お元気でしたか?』」
するとすかさず、ヨンファがお母さん役になります。
ヨォ~ン「『あら、ソヒョンさん、釜山にすんでたことあるの?』」
ヒョ~ン「『さっき、習ったんです』」
ヨォ~ン「『さっき、習ったんです』」(←釜山なまり)
ヒョ~ン「『さっき、習ったんです』」
ヨォ~ン「あーまじで(釜山)久しぶり」
ヒョ~ン「天気もいいですね!」
と、エスカレータに乗っていたヨンファ、下で待つお母さんを発見!!
ヨォ~ン「母さん!!」
ヒョ~ン「!!こんにちは~」
ヨォ~ン「おぉ~、母さんおしゃれして来たやん」
ヒョ~ン「こんにちは」
とソヒョンも遠くにいるお母さんにご挨拶。
じゃじゃ~~ん!!
ソヒョンともハグ。
ヒョ~ン「とってもお綺麗です~」
さぁ、では練習の成果を…どうぞっ!
ヒョ~ン「本当にお久しぶりです」
うーん、どうやらよく分からないですが、少し練習の成果が出せた模様。
ヨォ~ン「方言練習したんやで、母さんに会うから…」
お母さん「本当?やってみて?」
ヒョ~ン「お母さん~、とってもお会いしたかったです~」
なんか練習と違うような…![]()
ちょっと変なイントネーションなソヒョン。
お母さん「ホント~?」
そして、ソヒョンと、ヨンファのお母さん、腕を組んで仲良く歩き出します。
ヨォ~ン「めっちゃ綺麗にしてきたやん!」
お母さん「お母さん、もともとこんなでしょ~
だけど、お嫁さんが来るから、義母としては気を使わなきゃいけないでしょ。
おなかすいた?」
ヒョ~ン「あ、はいちょっと…」
お母さん「早くに出てきたんでしょ?おいしいもの食べましょ」
ヨォ~ン「出発!出発~!!」
と、3人で車に乗り込みます。
で!!
その車なんですけど…
なんだか、すっごくよさげな車なんですけど~~。
ヨンファが育ちのいい方だって、皆様のブログで見てたんですけど、
う~~む、納得。
ヒョ~ン「あ、あるんですけど…観光に来たことはないんです」
お母さん「どこに一番行ってみたいの?」
ヒョ~ン「んーー、ヘウンデ!」
お母さん「あぁ~、本当に?」
ヨォ~ン「『ほんとに~♪』」
と、お母さんの真似をするヨンファ。
お母さん「お母さん、昨日の夜は寝られなかったのよ」
ヨォ~ン「なんで?今日、俺が帰ってくるから?」
お母さん「そうじゃなくて…ヨンファより…ソヒョンに会うって思うと」
ヒョ~ン「本当ですか?」
お母さん「お母さんは娘がいないでしょ
息子は一回も彼女をお母さんに紹介したことないのよ」
というお母さんの言葉をきいて、ソヒョンに振り向き…
ヨォ~ン「お前が最初の女だよ」
( ´艸`)ww
こんなシチュエーションでそんなこと言われたって
どう反応していいやら困りますわ~~
お母さん「どうしたらいいかしら…
ソヒョンには言葉を丁寧にしなきゃいけないかしら?」
ヒョ~ン「あ、楽になさってください」
お母さん「いざ会ってみたら…言葉が自然に…パンマルになっちゃう(笑)
言葉崩しても大丈夫?」
ヒョ~ン「はい!」
ヨォ~ン「ソヒョンがさっきお母さんに挨拶する準備しようとして…
方言で挨拶するって…」
お母さん「だけどできてなかったじゃない?」
あはは。やっぱり~。ですよね~?ww
練習のときと違ったもの~。
ヨォ~ン「ソヒョナ~、もっかいやってみ」
ヒョ~ン「お母さん~、おげんきでしたか~?」
(やっぱり何かちがうようだ…)
お母さん「ちょっとおかしいけど~?(笑)」
ヒョ~ン「おかしいですか?」
お母さん「いえ、オリジナルね
『あぁ~、久しぶりね~
』」
と、釜山なまりでのご挨拶を披露。
ヨォ~ン「『あぁ~、久しぶりね~
』(笑)」
ヨンファものっかり、車の中はなごやかな雰囲気に♪♪
そして、車はおいしいごはんやさんに到着です。
ヨォ~ン「いや~、ええとこや~」
お母さん「気に入った?」
ヒョ~ン「すごく綺麗です~
こういうところを見ながら育ったんですね。羨ましいです。
あ~、素敵♪」
お店の中に入るご一行。
お母さん「気に入った?」
ヨォ~ン「うん」
ヒョ~ン「すごく綺麗です」
お母さん「次に来るときは、お母さんがおいしいごはん作って
家でごちそうしてあげるから!」
ヨォ~ン「してあげるから♪」
と、また無邪気にお母さんの真似ww
お母さん「…お母さんのイントネーション、おかしい?」
次来るとき…次来る機会があるのねーーー(>▽<*)![]()
オンマー!!
私にもおいしいごはんをーー!!
少しの沈黙があり…。
ヨォ~ン「(ソヒョンに)決まり悪い?」
ヒョ~ン「そんなことないですよ。なんでそんなこと?」
ヨンファや…
そう思うなら、そんなこと妻にきかず、何か話題をふってくれ…![]()
本当はノートに、お母さんに会ったらきくことをメモっていたみたいです。
さすがにノートを取り出して、ヨンファに会ったときみたく
きくのはよそう、ちゃんと覚えておこうと思ったらしいですが、
会ったら頭が真っ白になったみたいですね。
ききたかったことはたぶんこんなかんじ。
①小さい頃のヨンファはどんな子供だったか
幼稚園、小学校、中学校、高校
②ヨンファが好きなこと
③ご両親はヨンオッパの才能をいつ知ったのか
④どれくらい活動をチェックしてるのか
お母さん「急にお母さん、年取った気分。
息子が奥さん連れて来て…」
ヨォ~ン「俺、もともとおっきい子供やったしな」
↑↑ここ、ヨンファが冗談を言って場を和ませたみたいなんですけど
よく分からなかったです…
お母さん「いたずらっこじゃない?ヨンファ」
ヒョ~ン「でも…とても配慮してくださるので…」
ヨォ~ン「いたずらっこじゃないって」
ヒョ~ン「いたずらっこはいたずらっこですけど(笑)」
お母さん「いたずらっこよ」
奥さんとお母さんにタッグを組まれたら、ヨンファもかないません( ´艸`)ww
ヒョ~ン「小さい頃はどんなだったんですか?」
お母さん「とっても愛らしい子供?」
ヨォ~ン「息子だから?(笑)」
お母さん「違うわよ、み~んなに愛されて…
自分の息子のことだけど(笑)」
ヨォ~ン「(ソヒョンに)俺、かわいい子どもやったんやで(笑)」
お母さん「(ソヒョンに)ヨンファ…電話あんまりしないでしょ?」
ヒョ~ン「あぁ~、はい…」
お母さん「最初のころは…とっても寂しかったの
お母さんだけ恋しいのかしらって
でも、ヨンファのスタイルはこれみたいね
気持ちはあるんだけど…
ソヒョンに対してもおんなじ?」
ヨォ~ン「そんなことないで。
(ソヒョンに)めーーーっちゃ、表現してるやんな?」
ヒョ~ン「どうでしょうね…」
ヨォ~ン「(笑)2人して俺を攻撃するんは…!!(ずるいで)」
ヒョ~ン「ちゃんとしなきゃ」
お母さん「ちゃんとしなきゃ」
ヨォ~ン「(お母さんに)分かりました…」
ヒョ~ン「気持ちを全部表現なさってくださいね、ご両親に…!」
ヨォ~ン「了解いたしました」
なんだかまるで、リアルにお母さんと彼女な会話ですよねww
お母さん「宿舎に行ったら、ソヒョンが作ったキムチがあったわ」
ヒョ~ン「!!!!」
あー、あれね、あの塩たっぷりキムチ…
ずっと前の二人のエピソードなので、私のブログにはないんですけど…
気になる方は他のブロガー様のところで見てみてくださいね![]()
お母さん「はじめ見たとき驚いたのよ
あれ!?このキムチ…なんか変ね…キムチ…キムチ??
国籍が違うみたい(笑)」
ヒョ~ン「本当に初めてつけたものだったんです」
ヨォ~ン「(笑)」
ヒョ~ン「すごく考えなしに塩を入れてしまって…」
ヨォ~ン「ひとつひとつ勉強して行くことや~ん」
ヒョ~ン「ありがとうございます…」
ヨォ~ン「おいしく食べたで」
お母さん「発酵したら大丈夫よ、さわやかになって」
ヒョ~ン「召し上がったんですか?」
お母さん「ええ」
ヒョ~ン「ああーーー」
お母さん「キムチの味したわよ(笑)」
一応はキムチの味したのね…
うなだれる夫婦w
そしてそして、ついにこんな質問が。
お母さん「料理の腕は上がった?」
ヒョ~ン「あ…、料理に感心はすごくあるんですけど
そんなに頻繁にはできていなくて…作るときもあります」
必死に答えるソヒョン。
少女時代の活動、忙しいもんね…
しょうがないよ、ヒョ~ン(ノ_-。)
が、ここでするどいお母様のつっこみが!!Σ(・ω・ノ)ノ!
お母さん「何を作るの?」
( ̄□ ̄;)!!
これって…まるで…
ヒョ~ン「あ…」
お母さん「あ、今、姑質問が出ちゃったみたい(笑)」
本当のお姑さんのつっこみみたいですぜw
ヒョ~ン「(笑)キムチチゲとか…カレー!」
お母さん「あぁ…一番簡単なのがカレーね」
ヨォ~ン「(笑)」
だ・か・らぁ!!ヨンファやーーー。
ヒョ~ン「実を言うと、まだうまくないんです。
だけどお母さんに習って…きっとおいしく作れるようになりますから!」
いや、でもちょっと下手くらいなほうが
全部完璧な嫁よりかわいいはずっ。
そ、そ、そうですよね!?世の中のお母様方ーーー??(;´▽`A``
ヨンファの『奥さんフォロー』が少ないありがちな夫ぶりといい、
お母様とソヒョンの会話といい、今回やけにリアルなんですけどww
それにしてもヨンファのお母さん本当に綺麗です。
女優さんって言われても違和感ないですもの。
このお母さんあってのヨンファだったのねー。納得ですー♪
※後半、一回消えちゃったので、書き直しました~。
もし早いタイミングで見てくださった方がいたら内容少し変わっちゃってるかもしれません。
ごめんなさい!!


















