ウギョル ヨンソ夫妻 2011/1/8放送分② | 星月夜

星月夜

遊びに来てくださってありがとうございます!
コメントやペタ、すごく嬉しいです。

韓流ネタ多しですが、
たまーに全然関係ないこと書いたりします。


画像のアップに失敗しすぎて、もう無理!!です!!しょぼん

なんなの~~この現象~~~

15枚アップしたところで、ギブアップー。


→少し時間おいたら、この現象なくなりました。

 なんだったんだろーあせる


ではさっそく!!



電車に乗り込み、席を探す二人。
星月夜-1


ヨォ~ン「あ、ここ、ここ。Cだ」


ヒョ~ン「メガネ、なんでかけてるんですか?」


ヨォ~ン「昨日買って…」


座席についてメガネヨンファをまじまじと見つめるソヒョン。


ヨォ~ン「俺、知的やろ?」


ヒョ~ン「はいー」

妻が肯定したのに、それでもさらに決めポーズをして、


星月夜-2


↑決めポーズ!!


ヨォ~ン「俺、めっちゃ知的に見えへん?」


ヒョ~ン「知的ですね…」


妻、言わされた感たっぷり…ww



星月夜-3


で、ここからは、今から行く釜山のお話です。


ヨォ~ン「釜山に行くの、気分ええやろ?」


ヒョ~ン「…ハイ」


ヨォ~ン「噂きいたでぇ」


ヒョ~ン「何の噂ですか?」


ヨォ~ン「義理の両親に会ってどうするか(色々調べてるって)」


ヒョ~ン「そうですよ」


ヨォ~ン「フフフフ なんでそんなこと…」


ヒョ~ン「ちょっと不安になったんです」


ヨォ~ン「何が不安なん?俺の母さんがこわい?」


ヒョ~ン「いいえ、そうじゃないんですけど…だけど…ちょっと…
     緊張するんです」


うんうん、そりゃー、緊張して当たり前だよね。

それを聞いて、夫、


ヨォ~ン「父さんは今出張に行ってんねんで」


ヒョ~ン「本当ですか?」


ヨォ~ン「気がラクになったんちゃう?これで?」


そう言われて、夫を見ながら、ためらいがちに少しうなづく妻。


ヨォ~ン「俺の父さん、すかんの?」


ヒョ~ン「いいえっ!お父さん、好きですよ」


ヨォ~ン「好きやって?何回会ったとき好きになったん?」


ヒョ~ン「1回目」


ヨォ~ン「(笑)」

ヒョ~ン「すごくいい印象の方だったんですよ」

ヨォ~ン「そう?」

ヒョ~ン「はい」


釜山にきたらごちそうするよって言ってくれたんですもんね。

とっても優しそうな方でしたよね~。

星月夜-4


ヒョ~ン「お母さんはとってもお綺麗な方ですね」


ヨォ~ン「お前に合うからまた…相当おしゃれしてくるかもしらんな…」



そしてそして、少し話題を変えるソヒョン。

釜山で何をするのかが気になる様子です。

星月夜-5


ヒョ~ン「今日…何しますか?釜山に行って…」


ヨォ~ン「釜山以外では楽しめへんことせなあかんやろ?
      両親に会って…」


ヒョ~ン「はい」


うんうん、釜山でしかできないことかぁ??なんだろなぁ??


ヨォ~ン「おばあちゃんに会って」


ヒョ~ン「!はい!?」


ヨォ~ン「おばさんに会って…」


親戚めぐり…( ´艸`)ww

釜山でしかできないことだけどーー!!

なんかちがーーーう!!


ヒョ~ン「もうー、なんでそんなこと言うんですか?」

      早く~、そんなこと言って、どこ行くんですか?
  

と、ここで、釜山ならではのことを思い出した妻。


ヒョ~ン「!!お刺身!」


ヨォ~ン「刺身食べたいん?
  釜山まで行って、なんで刺身なんか食べるん?
  釜山まで行くんやったらハンバーガー食べへんとなっ!」


ハ、ハ、ハンバーガー…( ̄△ ̄;;



これには妻もっ!!


星月夜-6

思わず手がっ…!!

ヒョ~ン「また…っ」


星月夜-7


ヨォ~ン「お前、殴る気やなっ」



この二人を、ひきで見てみましょう。

星月夜-8


ヨンファ、席からはみ出すくらいよけてますww

どんだけ逃げるんww


夫にきくだけ無駄だと悟った妻w

釜山でどこかに行くかを話すのを諦め、ヨンファのお母さんに

会ったときの計画を話します。


ヒョ~ン「じゃあ…お母さんに初めてお会いするとき、
     方言で挨拶します!!」


ヨォ~ン「ふふん(笑)じゃあ…『お母さん』 (←釜山なまり)
      男と女とではちゃうんかな?」

ヒョ~ン「オッパはなんて挨拶するんですか?」

ヨォ~ン「俺は…『母さん、帰ったよ』」

ヒョ~ン「なんでそんなに無愛想なんですか
     『母さん、帰ったよ』」


と、無愛想挨拶のヨンファの真似をするソヒョン。


星月夜-9


ヨォ~ン「それが全部を含んでんねんって!
     『母さん、あぁ、元気だった?』 (←感情たっぷり)
     『母さん、すごーく会いたかったよ』 (←感情たっぷり)
     このふたつを一個にまとめると
     『母さん!帰ったよ!』(無愛想)」


に、なるんですって( ´艸`)ww


ヒョ~ン「なんでですかー?じゃあ私も会っていきなり
     『お母さん!来たよ!』(って言えばいいんですか?)」


ヨォ~ン「お前はちゃうやろ、お前は…」


妻になんて言ってほしいかといいますとー?


ヨォ~ン「『お母さん~こんにちは~。とってもお会いしたかったです~♪』」

ヒョ~ン「『お母さん~こんにちは~。とってもお会いしたかったです~♪』」

ヨンファの言葉を律儀になぞる妻です。


星月夜-10


ヨォ~ン「お母さん~とっ・て・も、お・会・い・したかったです」


と、釜山訛りをレクチャー。

アクセントがかなり違うみたいなんですね。


のむ、ぽご しっ・ぽっ・そよ~


↑文章では全然伝えられませんけどww

星月夜-12


ヒョ~ン「お・会・い・したかったです」


ヨォ~ン「お・会・い・したかったです」

ヒョ~ン「お・会・い・したかったです」


とアクセントを確認。


ヨォ~ン「あぁ、うまいやん!
      『お母さん~。とってもお会いしたかったです~♪』」


ヒョ~ン「『お母さん~。とってもお会いしたかったです~♪』」


ヨォ~ン「じゃ、俺、母さん役やるわ
      『あら~、ソヒョンさん、こんにちは~』
      そう言われたら
      『よくしてもらっています、お母さん。
      心配なさらないでください』(って言うんやで)」

ヒョ~ン「それはまたあとで」

(ごめんなさい。このへん訳あやふやです↑↑)


ヨォ~ン「何?」


と問い返す夫に対して、

ヒョ~ン「なんでもないです」

星月夜-12

と夫を見つめる妻~~~ラブラブ の図↑↑


見つめられたヨンファはー?



ヨォ~ン「見つめんなや~」


ヒョ~ン「違いますよ~」


星月夜-13


ヨォ~ン「胸がどきどきするやん…」

だそうですよっ( ´艸`)ww

星月夜-14


ヒョ~ン「おぉぅ…」

また嫌な顔をするソヒョン。

ソヒョンってヨンファにどきどきな言葉言われた後、

絶対こんな顔するよねww

本当は嬉しいけど、照れ隠しでこんな顔しちゃうーーーって

思ってるのは私だけー?(>▽<*)



そして、ご挨拶の最終確認~


ヒョ~ン「『お母さん~。とってもお会いしたかったです~♪
      お元気でしたか?』」


ヨォ~ン「上手いやん!そうやって挨拶するんやで、絶対」

ヒョ~ン「分かりました」


ここで、ヨンファ、ふと思い出します。


星月夜-15

ヨォ~ン「あ、そや。プレゼントがあるんやった」


ヒョ~ン「何のプレゼントですか?」


ヨォ~ン「待ってな」


と、カバンをごそごそ…


ヨォ~ン「母さんにプレゼントを買ったんやけど…
     自分のも買って、お前のも買ったんやで
     母さんにはサングラスを買って…
     お前にはメガネ買ったんや」


ヒョ~ン「ほんとですか!?」

ヨォ~ン「ほんまやって」


星月夜-16


とプレゼントの箱を受け取って、ふりふりするソヒョン。


ヒョ~ン「なんだか疑わしいです…」

ヨォ~ン「メガネのどこが疑わしいねん!(笑)」


ヒョ~ン「分かりました。1,2,3!」


と、掛け声をかけて箱をあけるも、でてきたのはまた箱!!



ヨォ~ン「これが(と自分の眼鏡を指し)青色で…
      そっちは少女時代の色(ピンク)で…」

星月夜-17


ヒョ~ン「どきどき…じゃーん!」

と言って箱を開けるも、まだ包まれている眼鏡ww

ヨォ~ン「もいっかい開けなあかんで(笑)」



やっと出てきたのは~~~~

星月夜-18


ヒョ~ン「わぁ~、かわいい!ありがとうございます~」


きっと似合うよ、ヒョ~ン…(^-^)

星月夜-19



ヨォ~ン「かけてみ」


ヒョ~ン「私、眼鏡似合わないんですけど…」


ヨォ~ン「似合わんくても、かけてみぃって
     お前、なんで眼鏡せぇへんふりすんの?」


ヒョ~ン「かけないんですよ」


ヨォ~ン「俺、見たんやって、何年か前に…」


ヒョ~ン「数年前はかけてました」


ヨォ~ン「やろ。お前が店でかけてんの見たで!
     お前は…覚えてへんやろけど…
     俺そんとき練習生やったから…
     お前が店で眼鏡して本読んどった姿、今でも忘れられへんくて」


ヒョ~ン「はー!!」


他のお姉さんたちは寝てたのにソヒョンだけは眼鏡をかけて本を
読んでいたとか。


ヨォ~ン「お前がほんまに真面目やって、その頃から感じとったわ…」


ヒョ~ン「あははは」


ヨォ~ン「赤いやつ!」

星月夜-20

眼鏡をかけてみるソヒョン。のぞきこむヨンファ。


ヨォ~ン「あ・・・いいじゃん!」

ヒョ~ン「いいですか?鏡、ありますか?」

と妻にきかれて…


星月夜-21

ヨォ~ン「俺の…目?」


↑めっちゃ目をぱっちりひらいてますww



星月夜-22


ヨンファの目を覗き込むソヒョン。

ってかまたヨンファ~~、

自分で言ったくせに、座席からはみ出し気味なんですけど~~ww

星月夜-23


ヒョ~ン「見えません!」

星月夜-24


ヨォ~ン「ちぇ」

星月夜-25


で、窓に映る顔を見て照れるソヒョンさん。


ヒョ~ン「どうしよ~!! 分かりましたっ!せっかくいただいたんですし、
     かけないといけませんよねっ」

かわいいです~

よくお似合いですよ~~。



星月夜-26


と、思ってる人がここにもいるようですよww ↑↑

おそろい眼鏡かぁ~~いいなぁ~~ラブラブ




星月夜-27

ヒョ~ン「私…気になることがあるんです」


と話しかける妻。

星月夜-28

ヨォ~ン「ちょっと後にしてくれへん」


と、突然そっけない夫。

どうしちゃったの~~??


星月夜-29


通路を人が通っていきます。


そのすぐ後で、


ヨォ~ン「うん、で、何?」

ヒョ~ン「何ですか?」

星月夜-30


ヨォ~ン「いや、人が通っとったから…
     俺ら二人だけの話は、他の人に聞かせたくないんだ…」

ヒョ~ン「…ハイ、分かりました」


あー、ハイハイ。そーですかー( ´艸`)ww

星月夜-31


ヒョ~ン「おもしろいの、見ましたよ」


ヨンファの高校の時の動画を見たことを嬉しそうに話すソヒョン。
『撮るなよ~』と当時のヨンファの真似をしてからかいます。


星月夜-32


引き続き、ビデオに映った高校生ヨンファの真似。

めっちゃ楽しそうな妻ww


友達と今でも会ってるのかきくソヒョンに、
今は友達は軍隊(兵役)に行ってるからと答えるヨンファです。


そして…
星月夜-33


アイマスクをとり出して、しばしの睡眠をとろうとする二人。
ヨンファ、自分の肩をたたいて


ヨォ~ン「じゃあ、ソヒョン…ココ、ココ」

ヒョ~ン「分かりましたよ~」

ヨォ~ン「メイクつけたらあかんで~」

ヒョ~ン「もーほんとにー」

ヨォ~ン「俺、白い服やんか、ソヒョナ~」

ヒョ~ン「すっごくこすりつけますからねっ!」

星月夜-34


と、妻が肩にもたれかかると、


ヨォ~ン「あ~重い~~重い~~」


ゆっさゆっさゆっさと肩をゆする夫ww


まけじと持たれ続ける妻の攻防戦www

星月夜-35


妻が離れると、再度、肩をぽんぽん。


もー、どっちなんーー??ww

星月夜-36


ヨォ~ン「おやすみー」


なんかとても休める体勢にないですけどねー、ソヒョン~あせる
肩こりそー。

でも、ヨンファの肩なら文句言わないわ、私っ(`∀´)


ってことで②はここまでー。

③は~~③は~~~~~~

綺麗なヨンファお母様の登場ですーー


けどーーー


か、か、か、かけたら書きます(;´▽`A``


②の二人がかわいすぎて、時間使いすぎちゃったわ~~