画像のアップに失敗しすぎて、もう無理!!です!!
なんなの~~この現象~~~
15枚アップしたところで、ギブアップー。
→少し時間おいたら、この現象なくなりました。
なんだったんだろー![]()
ではさっそく!!
ヨォ~ン「あ、ここ、ここ。Cだ」
ヒョ~ン「メガネ、なんでかけてるんですか?」
ヨォ~ン「昨日買って…」
座席についてメガネヨンファをまじまじと見つめるソヒョン。
ヨォ~ン「俺、知的やろ?」
ヒョ~ン「はいー」
妻が肯定したのに、それでもさらに決めポーズをして、
↑決めポーズ!!
ヨォ~ン「俺、めっちゃ知的に見えへん?」
ヒョ~ン「知的ですね…」
妻、言わされた感たっぷり…ww
で、ここからは、今から行く釜山のお話です。
ヨォ~ン「釜山に行くの、気分ええやろ?」
ヒョ~ン「…ハイ」
ヨォ~ン「噂きいたでぇ」
ヒョ~ン「何の噂ですか?」
ヨォ~ン「義理の両親に会ってどうするか(色々調べてるって)」
ヒョ~ン「そうですよ」
ヨォ~ン「フフフフ なんでそんなこと…」
ヒョ~ン「ちょっと不安になったんです」
ヨォ~ン「何が不安なん?俺の母さんがこわい?」
ヒョ~ン「いいえ、そうじゃないんですけど…だけど…ちょっと…
緊張するんです」
うんうん、そりゃー、緊張して当たり前だよね。
それを聞いて、夫、
ヨォ~ン「父さんは今出張に行ってんねんで」
ヒョ~ン「本当ですか?」
ヨォ~ン「気がラクになったんちゃう?これで?」
そう言われて、夫を見ながら、ためらいがちに少しうなづく妻。
ヨォ~ン「俺の父さん、すかんの?」
ヒョ~ン「いいえっ!お父さん、好きですよ」
ヨォ~ン「好きやって?何回会ったとき好きになったん?」
ヒョ~ン「1回目」
ヨォ~ン「(笑)」
ヒョ~ン「すごくいい印象の方だったんですよ」
ヨォ~ン「そう?」
ヒョ~ン「はい」
釜山にきたらごちそうするよって言ってくれたんですもんね。
ヒョ~ン「お母さんはとってもお綺麗な方ですね」
ヨォ~ン「お前に合うからまた…相当おしゃれしてくるかもしらんな…」
そしてそして、少し話題を変えるソヒョン。
ヒョ~ン「今日…何しますか?釜山に行って…」
ヨォ~ン「釜山以外では楽しめへんことせなあかんやろ?
両親に会って…」
ヒョ~ン「はい」
うんうん、釜山でしかできないことかぁ??なんだろなぁ??
ヨォ~ン「おばあちゃんに会って」
ヒョ~ン「!はい!?」
ヨォ~ン「おばさんに会って…」
親戚めぐり…( ´艸`)ww
釜山でしかできないことだけどーー!!
なんかちがーーーう!!
ヒョ~ン「もうー、なんでそんなこと言うんですか?」
早く~、そんなこと言って、どこ行くんですか?
と、ここで、釜山ならではのことを思い出した妻。
ヒョ~ン「!!お刺身!」
ヨォ~ン「刺身食べたいん?
釜山まで行って、なんで刺身なんか食べるん?
釜山まで行くんやったらハンバーガー食べへんとなっ!」
ハ、ハ、ハンバーガー…( ̄△ ̄;;
これには妻もっ!!
思わず手がっ…!!
ヒョ~ン「また…っ」
ヨォ~ン「お前、殴る気やなっ」
ヨンファ、席からはみ出すくらいよけてますww
どんだけ逃げるんww
夫にきくだけ無駄だと悟った妻w
釜山でどこかに行くかを話すのを諦め、ヨンファのお母さんに
会ったときの計画を話します。
ヒョ~ン「じゃあ…お母さんに初めてお会いするとき、
方言で挨拶します!!」
ヨォ~ン「ふふん(笑)じゃあ…『お母さん』 (←釜山なまり)
男と女とではちゃうんかな?」
ヒョ~ン「オッパはなんて挨拶するんですか?」
ヨォ~ン「俺は…『母さん、帰ったよ』」
ヒョ~ン「なんでそんなに無愛想なんですか
『母さん、帰ったよ』」
と、無愛想挨拶のヨンファの真似をするソヒョン。
ヨォ~ン「それが全部を含んでんねんって!
『母さん、あぁ、元気だった?』 (←感情たっぷり)
『母さん、すごーく会いたかったよ』 (←感情たっぷり)
このふたつを一個にまとめると
『母さん!帰ったよ!』(無愛想)」
に、なるんですって( ´艸`)ww
ヒョ~ン「なんでですかー?じゃあ私も会っていきなり
『お母さん!来たよ!』(って言えばいいんですか?)」
ヨォ~ン「お前はちゃうやろ、お前は…」
妻になんて言ってほしいかといいますとー?
ヨォ~ン「『お母さん~こんにちは~。とってもお会いしたかったです~♪』」
ヒョ~ン「『お母さん~こんにちは~。とってもお会いしたかったです~♪』」
ヨンファの言葉を律儀になぞる妻です。
ヨォ~ン「お母さん~とっ・て・も、お・会・い・したかったです」
と、釜山訛りをレクチャー。
アクセントがかなり違うみたいなんですね。
のむ、ぽご しっ・ぽっ・そよ~
ヒョ~ン「お・会・い・したかったです」
ヨォ~ン「お・会・い・したかったです」
ヒョ~ン「お・会・い・したかったです」
とアクセントを確認。
ヨォ~ン「あぁ、うまいやん!
『お母さん~。とってもお会いしたかったです~♪』」
ヒョ~ン「『お母さん~。とってもお会いしたかったです~♪』」
ヨォ~ン「じゃ、俺、母さん役やるわ
『あら~、ソヒョンさん、こんにちは~』
そう言われたら
『よくしてもらっています、お母さん。
心配なさらないでください』(って言うんやで)」
ヒョ~ン「それはまたあとで」
(ごめんなさい。このへん訳あやふやです↑↑)
ヨォ~ン「何?」
と問い返す夫に対して、
ヒョ~ン「なんでもないです」
と夫を見つめる妻~~~
の図↑↑
見つめられたヨンファはー?
ヨォ~ン「見つめんなや~」
ヒョ~ン「違いますよ~」
ヨォ~ン「胸がどきどきするやん…」
ヒョ~ン「おぉぅ…」
また嫌な顔をするソヒョン。
ソヒョンってヨンファにどきどきな言葉言われた後、
絶対こんな顔するよねww
本当は嬉しいけど、照れ隠しでこんな顔しちゃうーーーって
思ってるのは私だけー?(>▽<*)
そして、ご挨拶の最終確認~
ヒョ~ン「『お母さん~。とってもお会いしたかったです~♪
お元気でしたか?』」
ヨォ~ン「上手いやん!そうやって挨拶するんやで、絶対」
ヒョ~ン「分かりました」
ここで、ヨンファ、ふと思い出します。
ヨォ~ン「あ、そや。プレゼントがあるんやった」
ヒョ~ン「何のプレゼントですか?」
ヨォ~ン「待ってな」
と、カバンをごそごそ…
ヨォ~ン「母さんにプレゼントを買ったんやけど…
自分のも買って、お前のも買ったんやで
母さんにはサングラスを買って…
お前にはメガネ買ったんや」
ヒョ~ン「ほんとですか!?」
ヨォ~ン「ほんまやって」
とプレゼントの箱を受け取って、ふりふりするソヒョン。
ヒョ~ン「なんだか疑わしいです…」
ヨォ~ン「メガネのどこが疑わしいねん!(笑)」
ヒョ~ン「分かりました。1,2,3!」
と、掛け声をかけて箱をあけるも、でてきたのはまた箱!!
ヨォ~ン「これが(と自分の眼鏡を指し)青色で…
そっちは少女時代の色(ピンク)で…」
ヒョ~ン「どきどき…じゃーん!」
と言って箱を開けるも、まだ包まれている眼鏡ww
ヨォ~ン「もいっかい開けなあかんで(笑)」
ヒョ~ン「わぁ~、かわいい!ありがとうございます~」
ヨォ~ン「かけてみ」
ヒョ~ン「私、眼鏡似合わないんですけど…」
ヨォ~ン「似合わんくても、かけてみぃって
お前、なんで眼鏡せぇへんふりすんの?」
ヒョ~ン「かけないんですよ」
ヨォ~ン「俺、見たんやって、何年か前に…」
ヒョ~ン「数年前はかけてました」
ヨォ~ン「やろ。お前が店でかけてんの見たで!
お前は…覚えてへんやろけど…
俺そんとき練習生やったから…
お前が店で眼鏡して本読んどった姿、今でも忘れられへんくて」
ヒョ~ン「はー!!」
他のお姉さんたちは寝てたのにソヒョンだけは眼鏡をかけて本を
読んでいたとか。
ヨォ~ン「お前がほんまに真面目やって、その頃から感じとったわ…」
ヒョ~ン「あははは」
眼鏡をかけてみるソヒョン。のぞきこむヨンファ。
ヨォ~ン「あ・・・いいじゃん!」
ヒョ~ン「いいですか?鏡、ありますか?」
と妻にきかれて…
ヨォ~ン「俺の…目?」
↑めっちゃ目をぱっちりひらいてますww
ヨンファの目を覗き込むソヒョン。
ってかまたヨンファ~~、
自分で言ったくせに、座席からはみ出し気味なんですけど~~ww
で、窓に映る顔を見て照れるソヒョンさん。
ヒョ~ン「どうしよ~!! 分かりましたっ!せっかくいただいたんですし、
かけないといけませんよねっ」
かわいいです~
よくお似合いですよ~~。
と、思ってる人がここにもいるようですよww ↑↑
おそろい眼鏡かぁ~~いいなぁ~~![]()
ヒョ~ン「私…気になることがあるんです」
ヨォ~ン「ちょっと後にしてくれへん」
と、突然そっけない夫。
どうしちゃったの~~??
通路を人が通っていきます。
そのすぐ後で、
ヨォ~ン「うん、で、何?」
ヨォ~ン「いや、人が通っとったから…
俺ら二人だけの話は、他の人に聞かせたくないんだ…」
ヒョ~ン「…ハイ、分かりました」
ヒョ~ン「おもしろいの、見ましたよ」
ヨンファの高校の時の動画を見たことを嬉しそうに話すソヒョン。
『撮るなよ~』と当時のヨンファの真似をしてからかいます。
引き続き、ビデオに映った高校生ヨンファの真似。
めっちゃ楽しそうな妻ww
友達と今でも会ってるのかきくソヒョンに、
今は友達は軍隊(兵役)に行ってるからと答えるヨンファです。
アイマスクをとり出して、しばしの睡眠をとろうとする二人。
ヨンファ、自分の肩をたたいて
ヨォ~ン「じゃあ、ソヒョン…ココ、ココ」
ヒョ~ン「分かりましたよ~」
ヨォ~ン「メイクつけたらあかんで~」
ヒョ~ン「もーほんとにー」
ヨォ~ン「俺、白い服やんか、ソヒョナ~」
と、妻が肩にもたれかかると、
ヨォ~ン「あ~重い~~重い~~」
ゆっさゆっさゆっさと肩をゆする夫ww
妻が離れると、再度、肩をぽんぽん。
ヨォ~ン「おやすみー」
なんかとても休める体勢にないですけどねー、ソヒョン~![]()
肩こりそー。
でも、ヨンファの肩なら文句言わないわ、私っ(`∀´)
ってことで②はここまでー。
③は~~③は~~~~~~
綺麗なヨンファお母様の登場ですーー
けどーーー
か、か、か、かけたら書きます(;´▽`A``
②の二人がかわいすぎて、時間使いすぎちゃったわ~~

































