いや~。パンマルソング、youtubeにアップされましたね~~。
玉ひでの親子丼の行列に並びながら、
皆様のブログから拝見させていただきましたよー(>▽<)ノ
おかげで並んでる時間がちっとも長く感じませんでした![]()
このブログでもはりつけたいんですけど、
一応順番通りに行ったほうが良いかと思いまして。
まず12/25の放送分からアップさせていただきますね~!!
前回録音したギターの伴奏に、
偶然録音できてしまった、ソヒョンの笑い声や悲鳴を編集して楽しむヨォ~ン。
ハハハ、ハハハ、ハハハ、ハハハ、ハハハ、・・・キャーーーーー!!!!
ばしっ!!![]()
ヒョ~ン「これ、何ですか?
」
ヨォ~ン「ええやろ?」
ヒョ~ン「早く消してください!」
ヨォ~ン「分かったって。もうせぇへんから」
ということで、まじめに曲作りにとりかかります。
ヨォ~ン「ガイド(仮歌詞)の歌、もっかい歌おか?」
とテキトウな歌詞を入れてもう一度歌うヨォ~ン。
ヨォ~ン「これな、やってみたら勝手に口をついて出てくるんやで。」
いつからそこにいたのか!!ジョンヒョン!!
それに気づいたヨンファ、
ヨォ~ン「ジョンヒョンは、ガイドめっちゃ上手やねんで
ガイド、やってくれる?」
ジョンヒョン「手伝おうか? どんなバージョンで?」
バ、バ、バージョンとかのリクエストも受け付けてくれるの!?
ってか、手伝う気まんまんですね( ´艸`)ww
ヒョ~ン「日本語で!」
ジョンヒョン「♪ココロノガ イッチテモ ココレデ~」
ジョンヒョンのなんちゃって日本語ガイド~♪♪
ジョンヒョン「こうやって何でもいいからやってみるんだ」
ヒョ~ン「適当なんですか?」
ヨォ~ン「誰がきいても意味があるとおもうやん!」
ジョンヒョン「意味はないんだ」
♪イッチテモ ココレデ~~
ヨォ~ン「あ!ミニョギだ~」
ウリ ミニョク登場~~(>▽<)![]()
なんか、みんな続々あらわれるねww
ヒョ~ン「あんにょ~ん」
ミニョク「こんにちは~何してたんですか?」
ヨォ~ン「それ、ソヒョンの服やで!!」
どうやらミニョクはソヒョンの服の上に座ろうとしたらしくww
慌てて服を取り上げ、胸にかかえるミニョク~~~(≧▽≦)![]()
ヨォ~ン「抱えとったらアカンやん!
後ろにちゃ~~んと大事に置いときや」
このやりとりを見て楽しそうに笑うソヒョン。
ヒョ~ン「アハハ、ほんとおもしろい」
で、無事、自分の場所を確保した、フードミニョギ~
ミニョク「何の歌ですか?」
ミニョク「ペンメ~ル」 ←おうむ返し
ヨォ~ン「ペンメルソ~ン」 ←パンマルソングと言いたい。
さて、ミニョクも来たところで、ソヒョンさん。
ヒョ~ン「あ~、私どうしたら~~」
ヨォ~ン「自信もちぃって!」
どきどきするのに、後ろに弟さんたちいたら余計緊張するよね。
…あっ!!その前に、これテレビ番組なんだっけw
全国に流れちゃうよ~。(それどころか外国にまで…
)
頑張れ、ヒョ~ン!!
勇気を振り絞るヒョ~ン
ヒョ~ン「♪はじめまして 私は…」
ジョンヒョン「まさにそれだよ!!」
適当ガイドのオッパから励ましの言葉。
そして、もう一度チャレンジ!!
ヒョ~ン「♪♪はじめまして、私は ソヒョンです~」
照れまくりなソヒョンに盛り上がるCNBLUEメンバー。
ヒョ~ン「ほんと恥ずかしい!」
ヨォ~ン「ソヒョナ!俺の考えでは、お前、天才やわ!!」
これには妻も、
ヒョ~ン「はぁ…
」
ヨォ~ン「後ろ(方の歌詞)は俺が書くから、前の方はお前な」
ヒョ~ン「前の方ですね?」
ミニョク「最近、<フッ>とってもいいね」
とソヒョンと同い年のミニョク~。これにソヒョンも
ヒョ~ン「ありがと」
と、もちろんパンマル。
ミニョは<フッ>のサビ部分のダンスを真似てみせます。
ヒョ~ン「上手だね~」
この仲よさ気な会話に、ヤキモチなヨォ~ンww
ヨォ~ン「それはやたらめったら踊るもんちゃうで!!」
( ´艸`)![]()
今日、一緒に踊ったとこだもんね~~
ミニョク「カメラにすっごくたくさん撮られてるよね」
ヒョ~ン「う~ん、ありがと。」
楽しそうに話す二人を見て
ヨォ~ン「俺ら、最近…」
と話題を奪おうとする夫ですが~?
ヒョ~ン「(ミニョクに)あ!ドラマでてるよね!おめでとう~」
ヨォ~ン「あ~
まじで形式的なコメントですこと!!」
( ´艸`)ププププププーーーー
大人気ないよーーwww
ヒョ~ン「あー、何がですかぁ?!」
ミニョク「俺らは真剣です!!」
でね、でね。
プンプンな二人もかわいいけど、そんな3人とはま~~ったく
関係なくギターをいじるザ・マイペースなジョンヒョンも好きww
ヨォ~ン「ミンヒョカ~、演技をちゃんとしっかりせなアカンでぇ!」
ヒョ~ン「頑張ってね~」
ミニョク「うん」
その後、休憩に台所に来た二人。
ヒョ~ン「インスタント食品がいーーっぱいある~」
ヨォ~ン「This is CNBLUE style!!」
↑かっこつけて言うことちゃいますけどね…(-_-;)
ヒョ~ン「アハハハ。おかずを一回つくってこなきゃ」
ヨォ~ン「歌詞、考えられたん?」
ヒョ~ン「あ~、だけど~…」
ヨォ~ン「難しい?」
ヒョ~ン「難しいです」
ヨォ~ン「何が??
ただお前が書きたいことを書けばええんやで」
ヒョ~ン「うぅーーん、だけど…」
ヨォ~ン「最もいい歌詞は…
自分自信の心を自分の言葉で表現することだ、
と俺は教わったんだよ・・・・」
かっこいいことを寝そべりながら言ってます、夫w
ヒョ~ン「うぅん…誰に教わったんですか?」
ごはんを食べながら歌詞について考える二人。
ヨォ~ン「俺がパンマル使おうって言ったとき、その時感じた感情!
どんなやった?」
ヒョ~ン「うーん、難しかったです」
ヒョ~ン「♪む~ずかしい~です」
とメロディにのせてみるも、
ヨォ~ン「そういうのは後ろで語尾を似せて…
♪~って言葉も、~って言葉も私には難しいです~」
と歌ってみせるヨンファ。
メロディと合っててとてもいい感じです。
ヒョ~ン「う~ん、いい!!」
ヨォ~ン「こういうやり方で考えてみなよ」
ヒョ~ン「分かりました!」
ヨォ~ン「気楽に考えるってのが一番難しいよな…」
ヨォ~ン「難しい?」
ヒョ~ン「はい」
ヨォ~ン「俺がお前の家まで最初に送った人やろ?」
ヒョ~ン「うんうん」
ヨォ~ン「男が最初に自分の家まで送ってくれたとき…どんな気分?」
ヒョ~ン「そうですね…」
ヨォ~ン「君の感情に素直になるんだ!!」
ヒョ~ン「アハハハハ」
ヨォ~ン「どうやった?俺がお前の家まで送っていって…」
ヒョ~ン「送ってもらって・・・・・・・・・・・不思議でした…」
ヨォ~ン「♪家まで送ってもらってふし~ぎ」
ヒョ~ン「アハハハハ」
さすがにこの歌詞はちょっと変だよねww
ヒョ~ン「ありがたかったです!」
ヨォ~ン「そらそうやろうけど…」
ここで反対に夫にきいてみたくなった妻。
ヒョ~ン「分かんないんですよ!だったら…オッパはどうだったんですか?」
ヨォ~ン「何が?」
ヒョ~ン「初めて会ったとき…」
ヨォ~ン「初めて会ったときの感想?
うーん、はじめて会ったときだろ?」
ヨォ~ン「お!ソヒョンだなぁ~!
かわいいなぁ…
いい子だなぁ!」
↑ちょっと照れてますww
ヒョ~ン「ふーん」
ヨォ~ン「お!気さくだな~」
会ったときの感想を次々に話すヨンファ。
ヨォ~ン「どうやった、お前は?はじめて会ったとき?」
ソヒョンが考えてる間に…
ヨォ~ン「『おぉ~、かっこいいな…』」 ←ソヒョンの感想(予想)代弁ww
自分で言ってるし~~( ´艸`)ww
でも、ヨンファだから許す!!w 異議なし!!
ヒョ~ン「!!!!」
ヒョ~ン「はいー?アハハハ」
ヨォ~ン「『はじめて見たけど…いいわ~!』
『トッポギ、好きかな?』
『えー、2000ウォンの指輪!?』」
次々出てくるヨンファの話をきいて、書きたいことがどんどん
固まってきた様子のソヒョン。
ヒョ~ン「紙とペン!!」
と夫から紙とペンをもらい、何やら書きだすヒョ~ン。
ヒョ~ン「見ないでくださいね!」
ヨォ~ン「何…何を…」
↑めっちゃ気になってるヨォ~ンw
あれ、おかしいな。こんな二人、前にも見た気がするww
真剣に書き進める妻。
ヨォ~ン「お前、髪…ケーキ食べてんで、髪が」
と妻の髪の毛からケーキをとってあげる夫。
そして…
真剣に書き進める妻。
時間を持て余す夫。
真剣に書き進める妻。
ギターをさわる夫。
さて、どんな歌詞が出来上がるのか?!
皆さんすでにご存知かと思いますが…
私、実はまだ詳しく知らないーーー![]()
ってか、この続きもまだ一回韓国語で見ただけでよく知らないーー![]()
ウギョルに一番疎いウギョルブロガーかもww
皆さん色々教えてくださいねー(>△<)ノ
なんとか年内に続き書けるように頑張ります!!







































