こんばんはーー。
すっかり遅くなってしまってすみません(>△<)![]()
![]()
とりあえず①~~
今回、
[ヨンファペン -(マイナス) ヨンソペン] の皆様には
メラメラ
注意報が発令されております~
いかに私の変な関西弁を駆使しても
隠しきれない 핑크빛(ラブラブなオーラをピンクの光というそうですよ~)
が出ちゃってますので・・・・
ここから先は注意してお進みくださいねっ
では、コグマ畑からの帰りのトラックの中からお送りします~
ヨォ~ン「ヒョン、誰と会ってきたんですか?」
マネ「あー、とりあえず個人的な用事をして…、
白いわんこと遊んだんだけど…」
マネ「分泌物がココに…
」
と、ジーンズを触るマネージャオッパ。
分泌物・・・・www
つまり、コレ(
)のことです・・・・・
爆笑のヨンソ夫妻。
ヒョ~ン「(ヨン)オッパ、一体どこへ行くんですか?」
ヨォ~ン「俺ら?チョンジュ、行こか?」
ヒョ~ン「あぁ~、もうやめてください!」
ヨォ~ン「トンマク海水浴場で・・・・」
と言いかけるヨォ~ンをさえぎって、
ヒョ~ン「うそつき~」
ヨォ~ン「まじやって!!」
ほんとに本気だったヨォ~ン、ちょっと心外なご様子。
を、見て妻、あれ?本気なの?って顔をします。
ヒョ~ン「行って、何するんですか?」
ヨォ~ン「沐浴をやな・・・・・(目をそらす)」
ヒョ~ン「あぁ~(笑) もうほんとにぃ~」
ヨォ~ン「そこでエビを焼いて食べたら相当うまいんやって~」
と、いうことで。
トンマク海水浴場に向かいます。
(もちろんマネージャオッパの運転でね
)
そしてあたりは暗くなり・・・
ヒョ~ン「とーーちゃく!!」
ヨォ~ン「ヒョンも食べはるでしょ?」
マネ「俺も一緒に食べたいけど…」
ヒョ~ン「なんですかぁ?」
なんやかやとはぐらかして遠慮するマネージャーオッパ。
(「なんやかや」の部分は私がききとれないだけww)
で。
ここでマネージャーオッパとはお別れです。
今日一日お疲れ様でしたー!!
ヨォ~ン「ば~い!」
ヒョ~ン「バイバイ!ありがとうございました!!」
ヨォ~ン「俺、釜山ではヘウンデ観光、あんまりできなかったんデスヨ~」
ヒョ~ン「できなかったんデスカ~?」
ヨォ~ン「おわ~」
ヒョ~ン「わぁ~」
ヨォ~ン「まじで久しぶりに見るわ、海・・・」
ヒョ~ン「すごく綺麗です!月とか・・・」
ヨォ~ン「三日月!」
それから砂浜を歩き出し、
ヨォ~ン「ソヒョナ、こっち来ぃ~」
ヒョ~ン「ハイ」
ヒョ~ン「私、ほんっとにやりますからね!」
ヨォ~ン「やりぃや~」
ヒョ~ン「ひゃぁぁぁ」
ヨォ~ン「最高やろ?」
ヒョ~ン「最高なわけが!(ないですよ!)」
その言葉をきいたヨンファ。
ヨォ~ン「あ゛ぁ゛~~もう~~ソジュヒョン~~」
ヒョ~ン「何ですかぁ~?」
じゃれあって、楽しいって言って欲しかったのよね、よぉ~んww( ´艸`)![]()
と、そこで。
落ちてた木の棒を拾い上げた夫。
ヨォ~ン「コグマやんーー!!」
おもいっきり海に投げる夫。
ヨォ~ン「コグマはまた戻ってくるやろ」
ヒョ~ン「あはははは」
楽しそうに笑う妻を見て、夫、再チャレンジ!!
ヨォ~ン「ええ気分やろ?
」
ヒョ~ン「いいですね
」
腕くもや~~~なビーム発射!!
がしぃっ!!
ヒョ~ン「もう、できますよっ!」
このヨンファの満足気な顔( ´艸`)www![]()
どんだけ嬉しいの?!
んで、んで~~~
ヒョ~ンの手を握って~
上に~~♪
ぢゃ、なかった!!
仕上がり、こんな感じになりましたけどーー!!!!![]()
で。
で。
私的にこっちのインタビューのほうがどきどきしたっ!!
ヨォ~ン「手がちょっと・・・汗かいとったから、
ソヒョンがちょっともぞもぞさせてたんですよ。
・・・・かわいかったです
」
ヨンファーーーそのコメントはいいのかーーー?!(///∇//)
なんでだろー?なんか、恥ずかしいんですけどーーー!!
ヨォ~ン「な、お前、靴履いとぉけど、平気なん?」
ヒョ~ン「ハイ、これ楽なんですよ♪」
で。
またまた波打ち際へ押し出そうとするヨンファ。
ヒョ~ン「あー、ダメダメー!ダメですよー!」
ヨォ~ン「なんでぇ?」
ヒョ~ン「ダメですよ~~!!」
ヨォ~ン「俺、今回、CFで踊ったんやんか~」
と、ピコピコ踊りを披露するヨンファ。
ヒョ~ン「あぁ~、かわいい~。そうなんですね~」
と、夫の踊りを真似る妻。
手、放したよ!!どーすんの!?どーすんの!?と
騒ぐスタジオをよそに・・・・
また普通に握りなおして、
ポケットにいれちゃうヨンファ。
ヨォ~ン「どこいくヒョン?」
ヒョ~ン「分かりませんヨン?」
ヨォ~ン「分からんねやったら一緒にいってみまヒョン?」
ヒョ~ン「分かりましたヨン~♪」
ヨォ~ン「えいーーソジュヒョン!」
ヒョ~ン「ちょんよんふぁオッパ!」
アイゴーーー!!
ラブラブですねーーー!!!![]()
ヨォ~ン「ここや!」
ヨォ~ン「アンニョンハセヨ~」
ヒョ~ン「アンニョンハセヨ~」
ヨォ~ン「CNBLUEです」
ヒョ~ン「少女時代です」
店主「珍しい方達がいらっしゃったね!どうぞ~」
ヨォ~ン「ハコエビ焼きっていうのがエビですよね…?」
店主「はい」
ヨォ~ン「じゃ、それをください!」
と注文もすませます。
ヨォ~ン「あ、お前、手ぇ洗っとらんかったやろ?」
ヒョ~ン「ハイ、あっかんべぇーです」
ヨォ~ン「これから手つなぐときは手洗ってこなあかんで~」
って、って・・・・。
ヒョ~ン「あはははは」
ヨォ~ン「分かったん?」
ヒョ~ン「どうでしょうね~?」
そして、鍋が机に運ばれてきて、
ヒョ~ン「私、初めて見ました!!」
ヨォ~ン「俺も初めてや」
店主はお店のはしにあるいけすでエビをとっています。
ヨォ~ン「あ、あそこで…。まじでうまそうやん!」
バケツの中にエビを入れて持ってきた店主。
店主「生きてるんだよ。気絶させるんだ、今から」
と言って、バケツをめっちゃ揺さぶります。
ヨンソ「そうやったら気絶するんですか?」
そして、バケツをふる手を止めた店主に再び質問。
ヨォ~ン「気絶しました?もう?」
店主「いや、全部気絶したわけじゃないけど・・・」
と言いながらぴちぴちしたエビたちを鍋に投入~~。
なぜか、床におちているエビが一尾・・・・・。
これをつかまえるようヨンファに言う店主!!
ちょっとちょっと!!
いくら年下でも、ヨンファ、お客さんやで!!
いやー、多分、ヨンペンへのサービスを考えて(?)スタッフが
わざとヨンファにエビつかまえさせようとしてるなー![]()
ヨォ~ン「かみませんか?」
と予想通りのビビリを発揮するヨォ~ン( ´艸`)www
店主「かまないよ」
ヒョ~ン「ただつかむだけですよ~」
他人事なので気楽なヒョ~ンww
で、思ったより、すんなり掴んだかと思ったら・・・
掴んだフリだけ~~~www
コレ↑ 手の中、からっぽですww
あっさり見破られたので(当たり前やけど)
ヨォ~ン「おぉっ!!(叫)」←エビがはねたらしい
ヒョ~ン「あははははは」
ヨォ~ン「こういうのまじで怖いんやって・・・」
ヒョ~ン「何が怖いんですか?」←やっぱ他人事ww
ヨォ~ン「お前、できるん?」
ヒョ~ン「早く、早くー!さーーぁっ!!」
妻も応援してますよ(?)ーーー!!
はーーーふーーーーーーーー
↑精神統一中www
そこで、後ろを横切る黒い影!!!!
ヨォ~ン「おぉ~~お前、なんやねんーーーー」←ビビリw
これには店主もヒョ~ンも笑。
そして、ついに覚悟を決めた夫。
がしっと男らしく(というかヤケクソで??w)、エビをつかみます。
ヨォ~ン「ここに入れます?ぴちぴちはねますけど?」
店主さんの指示でバケツにエビを無事投入。
さぁ、次回はおいしいエビがやっと食べられますよー。








































