大変長らくお待たせしましたー。
では、今週放送分、どうぞ
ヒョ~ン「ハイー!! アハハハ」
ヨォ~ン「いつとったんだよ?」
ヒョ~ン「私・・・不思議でしょ?」
ヨォ~ン「(笑)」
ヒョ~ン「私だって不思議なんです。」
ヒョ~ン「じゃーーん!!」
そう!!免許証!!!
ヒョ~ン「きゃぁ~
」 と喜ぶ妻。
そして、その免許証は・・・
きゃーーー!!!(>▽<)
なんてお美しい顔写真!!![]()
これを見て夫は、
ヨォ~ン「うらやましい・・・・・・」
ヒョ~ン「時間がないんでしょ?忙しくて・・・」
ここで、ふとあることに気がつくヨンファ。
ヨォ~ン「もしかしてこれに乗っていくん?」
ヒョ~ン「もちろんです。江華島まで!」
この妻の発言にはまじかよっと吹き出してしまいます。
ヨォ~ン「笑わせんなよ、ソヒョナ~」
ヒョ~ン「だから、ゆーーっくり行きます」
ヨォ~ン「出発!」
ヒョ~ン「行きますか?」
ハンドルを握って出発準備をしながら、
ヒョ~ン「緊張してくださいね!私も緊張してます!!」
これに夫は・・・・
ヨォ~ン「・・・言われんでも緊張してんねん!」
取っ手を握り締めるヨンファ~~( ´艸`)www
で、出発するやいなや、この表情!!w
どきどきしすぎ!!w
ヒョ~ン「い、い、行きますよ」 ←妻もどきどき。
そして車が走り出し・・・
ヨォ~ン「うぉぉ~(ノ゚⊿゚)ノ」 ←ビビリ
ヒョ~ン「いえーい
」
ヨォ~ン「すっかりトラック運転女子やんなぁ」
ヒョ~ン「かっこいいでしょ?
」
楽しく会話してますけど・・・見てみて!
ヨォ~ンの固く握り締めた両手を!ww
緊張感を隠し切れないご様子。
そして宣言どおり・・・・
めっちゃ遅いトラック・・・。
横歩いてはるおばちゃんと、同じ速度なんです・・・・![]()
ヨォ~ン「あ・・・・こんな感じで行っとったら・・・・・・」
ヒョ~ン「なんですかぁ?」
ヨォ~ン「・・・・・」(言葉にできないなむぴょん)
行かなきゃ行けないところで止まってしまって
渋滞を引き起こす、ヒョントラック・・・・。
そして、新婚家出発から10分後、
ヨォ~ン「(笑)」
ヒョ~ン「ちょっと無理だったみたいです。そうでしょ?」
ヨォ~ン「・・・・
」(肯定の沈黙ww)
ヒョ~ン「SOSしてみます」
ヨォ~ン「誰に?」
ヒョ~ン「ヨンオッパが好きなオッパに、ですよ
」
ヨォ~ン「俺が好きなオッパ・・・・・・??」
呆然とする夫。
スタジオでは「ジョンモオッパ!!??」と騒然!!
電話がつながったようですよ!!
謎のオッパ「もしもし」
ヒョ~ン「オッパー!!」
謎のオッパ「おぉ、ソヒョナ~」
ヒョ~ン「今日、このトラックに乗って江華島に行かなくちゃいけないんですけど。」
謎のオッパ「あぁ・・・まだちょっと危ないんじゃ?」
ヒョ~ン「そうなんです、オッパ。だから・・・」
謎のオッパ「ハハハ。あそこまで?江華島まで?」
ヒョ~ン「はい・・・」
謎のオッパ「分かったよ」
ということで、SOSが受信されたようです。
謎のオッパ「こんにちはー」
ヒョ~ン「あーー!!オッパーー!!」
このかた、どなたかと言うと・・・・
ソヒョンのマネージャーさんだそうです。
そりゃ・・・・
ジョンモオッパはこないよねwww
マネージャーさん、ヨンソ家の前で待機していたらしいです。
ヒョ~ン「誰よりも・・・私のことをたくさんご存知で・・・
ヨンオッパともよく話をしてて。
ヨンファオッパに、とっても愛情を持ってるみたいなんですよ。
私に対してよりも!!」
↑ちょっとすねてるソヒョンw
では、そんなマネージャオッパをまじえて出発です♪
ヨォ~ン「俺な・・・俺らのこれまでの放送を見たんやんか~」
ヒョ~ン「ハイ」
ヨォ~ン「お前、しょっちゅう・・・、その・・・
『うぅ~ん』って言ってんで。」
と言いながらヒョ~ンの真似をするヨォ~ン。
ヨォ~ン「うまく真似できへんけど」
それをきいたソヒョンはマネージャさんに、
ヒョ~ン「そうでしたか??」
マネージャ「こうだろ、『んーーー!!』」
ヨォ~ンも一緒に、「うぅーーーーん!!」
唸り声でいっぱいの車内www
ヒョ~ン「やめてください!!」
ヨォ~ン「ほんまにこうやってたんやって!」
マネージャ「最初、ソヒョンがウギョルをやるってきいたとき
こんなふうに・・・男の人を全然知らないから、
すごく心配していたんです。
あー、どんな男の人に会わなきゃいけないんだろうかって・・・
とりあえず・・・ヨンファさんで安心しました。」
ヨォ~ン「本当ですか?良かったです。」
ヒョ~ン「ふふ」
マネージャ「ソヒョンは・・・誰かが引っ張ってくれないと
気楽に話せるタイプじゃないから」
ヒョ~ン「そうですね」
マネージャ「こんなふうにヨンファさんがすごくよくしてくれて。
適度にリードしながら、冗談もまじえてくれて」
本当のお兄さんのような、マネージャさんのあたたかい
言葉に、夫婦も少し照れたご様子。
妻も改まって、夫に感謝の言葉を述べます。
ヒョ~ン「感謝してます
」
ヨォ~ン「何がぁ?」 ←嬉しそう![]()
ヒョ~ン「何でもないです(^-^)」
そして、マネージャさん。
こんな一言。
マネージャ「最初は、まぁ・・・君たちも話をたくさん
きいただろうけど・・・・『早く手をつなげ』って」
ヨォ~ン「僕も早く手をつなげって(言われました)」
ヨォ~ン「ヨンソ、手ぇつなげるで~」
ヒョ~ン「はい、そのとおりです。」
マネージャさんの、あったかく見守ってる感もなんかいいですよねぇ( ̄▽ ̄*)
ほのぼの~
ヨォ~ン「骨、ポキポキ」
↑ヒョ~ンの指を折る真似www
ヒョ~ン「なんですかぁ?」
と、手を払われるも
まだやるかぁww
ヨォ~ン「俺だけができるんやで、この骨ポキポキは!」
ヒョ~ン「あー、不思議だぁ・・・」
もー、ホントごちそうさまっ( ´艸`)ww![]()
ヨォ~ン「コグマとったら・・・誰と誰にあげよか?
俺らのメンバーと両親やろ、」
ヒョ~ン「マネージャオッパと・・・・・
スタジオの方に!!」
スタジオも拍手ー!!
ソーヒョン! ソーヒョン!!
のソヒョンコールまでww
ヨォ~ン「コグマ掘り、一緒に来はるでしょ、ヒョン?」
ヒョ~ン「一緒に行きましょうよ~」
と夫婦が誘いますが・・・
マネージャ「やー、それは・・・江華道に知人がいるんだ・・・」
とやんわり遠慮するオッパ。
マネージャ「少ししたらまた迎えにくるから」
としばしのお別れ~。
いや~、本当に素敵なオッパでした。
この前と、同じ場所とは思えないほど青々と茂ったコグマ畑!!!
ヒョ~ン「私たちの立て札、ありましたよね」
ヨォ~ン「やんな」
ヒョ~ン「でしょ?」
ヨォ~ン「俺がたてたんやったよな?」
ヒョ~ン「誕生日のプレゼントをやっと今日うけとれるみたいです
」
ヨォ~ン「やなっ。」
ヒョ~ン「ハイ。じゃあ、ぜーんぶ、私のですよね!!」
ヨォ~ン「コグマ・・・200個全部食べるんかいな!!」
それはいくらなんでもヒョ~ンwww
ヨォ~ン「お!ちびっこが体験学習に来てんで!」
ヨォ~ン「こどもたちーーーー!!」
何故か叫ぶヨォ~ン。。。
ヒョ~ン「こどもたちーーーー!!」
何故か一緒に叫ぶヒョ~ン。。。ww
ヨォ~ン「コグマ食べよやーーーーー!!!!」
そして叫んだついでに・・・・
ヨォ~ン「しゃちょーーう!しゃちょーーーう!!
ワタクシどもがまいりましたーーー!!!」
↑また叫ぶw
ヒョ~ン「きこえていらっしゃいますかね?」
ヨォ~ン「きこえてはるやろ。」
そして再び叫ぶ夫婦。
ヨンソ「しゃちょーーーう!!!」
ヨォ~ン「テンジャンチゲ、ジュセヨーーーー!!!!」
そしてちびっこにも再度ご挨拶。
ヨォ~ン「こどもたちぃ!ここ、俺らの畑なんやで
」
ここで、スタジオの皆さんに
「チングとご対面ね」と言われるヨォ~ンちびっこw
これ最近教えていただいたんですけどね、
チングって日本語で友達って訳されますけど
年が違ってたらいっくら仲が良くてもチングにはなれないんですってーー!
ひょーー知らなかったー∑(゚△ ゚)
(↑いつもお世話になってるブロガー様に教えていただきました。
ありがとうございます(>▽<)ノ)
ちびっことチングと言われるヨォ~ンって一体・・・・・・w
②へ続く・・・
今回、特に雑でごめんなさ~~いヽ(゜▽ ゜)ノ







































