あんにょん
もう11月も終わりですね~。
あんなことやこんなことやそーんなこともあった2010年も
あと1ヶ月で終わってしまいますね。
今年は予想もしてなかったことが色々ありましたー。
まさか韓国にはまるとは・・・
ウギョルブログを書いてることも、CNBLUEペンになってることも、
去年までの自分には全然想像できなかったですね。
そんな今年を1文字の漢字で表すなら!!??
『芽』ですねっ
おおっ!!なんて未来のありそうな素敵な言葉。
皆さんはどんな一年でしたか??
そしてこの二人は・・・・↓
ヒョ~ン「味、あるんですか?」
ヨォ~ン「あるやろ」
ヒョ~ン「オレンジ?レモン??」
↑って、ノンアルコールのビールを買ったんじゃないの??
ヨォ~ン「ちゃうって」
ヒョ~ン「だったら・・・・?」
ヨォ~ン「アルコールの味はせーへんと思う」
で、あけてあげる夫・・・・・
ぶしゅぅぅぅーー
↑証拠VTR
これには
ヒョ~ン「おおおお!!!( ̄□ ̄ )」と妻もびっくり!!
乾杯しようとミニビール缶を差し出す夫に、妻。
ヒョ~ン「何に、何に乾杯を?」
ヨォ~ン「少女時代の日本進出に!」
ヒョ~ン「CNBLUEも!」
ヨォ~ン「ふはぁ~」
ヒョ~ン「うわぁ~~~」
ノンアルコールとは言え、味はビールのはずなので(多分。)
お酒の飲めないヒョ~ンはこの顔!!
ビールの匂いをかいで変な顔をするヒョ~ンに
ヨォ~ン「お。鼻が広がったみたいやでっ」
ヒョ~ン「私・・・集中すると鼻が広がるんですよ」
見たくなっちゃいますよね~~
と、視線を避ける妻www
ここから、お酒も入ったところで、
少し改まったお話を始めます。
ヒョ~ン「ところで本当に、私はですね・・・・
この結婚をする前まで、異性の友達が
一人もいなかったんです。
だから本当に・・・落ち着かなかったんですよ」
ヨォ~ン「うん」
ヒョ~ン「だけど、とってもとっても努力していただいたおかげで
私はすごく気楽でいられるようになって・・・」
ヨォ~ン「そっか」
ヒョ~ン「ほんとですよ。感謝しています。
本当に、感謝してるんですよ、それは。」
ソヒョンにとっては、心から出た感謝の言葉。
ヨォ~ン「(笑) それは、感謝してるんや??」
ヒョ~ン「感謝してますよ!」
ヨォ~ン「他のことは?」
ヒョ~ン「他のこと??」
ヨォ~ン「『それは、感謝してます』って」
ヒョ~ン「感謝してるんですよ~」
ヨォ~ン「じゃなくて~」
それは、にこだわるヨォ~ンw( ´艸`)
でもきっとヒョ~ンの気持ちは伝わっているはずさっ!
ヨォ~ン「感謝させようとして、こういうことしてるんちゃうで」
ヒョ~ン「私は、どっちにしろ、本心でございます!!」
ヨォ~ン「そか。俺やって本心やで」
そして。
せっかくなので、今夜はもっと二人でおはなししましょ![]()
ヨォ~ン「一回、やってみぃや」
ヒョ~ン「う~~ん」
ヨォ~ン「わーっと全部言ってみ。ありのままを!」
ヒョ~ン「何をですか?」
ヨォ~ン「心にひっかかってることをいっこずつ言ってくんやで」
こーーーんなちっちゃいことでかまへんで!!!
ヒョ~ン「うーーーーーーーーん・・・・・(悩)
あっ。
私がTRAX先輩のミュージックビデオ撮ったの、
ご覧になりました?」
ヨォ~ン「うん」
ヒョ~ン「うーーん。細かいことがあるとすれば・・・
安否の連絡もしなかったこととか・・・」
ヨォ~ン「うん」
ヒョ~ン「そういうこと、ただ・・・そういうことですよ。」
ヒョ~ン「夫人がしてることに関心があるのか、ないのか・・・
知ってるのか、知らないのか・・・・」
元気にしてるかどうかとか、あまり口に出してくれない夫に対して
自分がどう思われているのか不安な妻。
ヨォ~ン「俺は、お前のモニターは全部してんで」
ヒョ~ン「ほんとですか?」
ヒョ~ン「私もです!!」
超うれしげな夫( ´艸`)ww![]()
ヒョ~ン「ほんとですよ。
検索したら一緒に出てくるんです、結局。」
ヨォ~ン「・・・は?(゜□ ゜)」
ヒョ~ン「私の名前を打ったら、横に出てくるんですってば」
ヨォ~ン「ぉぃぉぃ」
ヒョ~ン「だから一緒に見ることになっちゃうんですよ」
ブフッ( ´艸`)
見ることになってもーたから見てるって言ったんやな、今?」
ププププププーーーーー( ´艸`)www
せっかく喜んだのが、台なしな夫ww
ヒョ~ン「いえ・・・」
ヨォ~ン「俺は考えて見とぉのに、お前は・・・」
ヒョ~ン「違いますよ、考えてますよ私だって」
ヨォ~ン「はぁ
」
ヒョ~ン「もーほんとにー」
なんか、まとまったようなまとまってないような感じで、
次はヨォ~ンの番ですね。
ヒョ~ン「私はいっこ言ったんですから、
オッパもひとつ考えてみてください」
指折り数える夫w
えー。そんなあるんですか?
ヒョ~ン「もう、うそつき。」
ヨォ~ン「ひとつあるんやけど、どやって言えばええやろ。
ちょっと・・・30秒だけ待ってな」
ヒョ~ン「はい」
そして考え込み、言った言葉は・・・
ヨォ~ン「やっぱ45秒」
どないやねん!!w
とは、つっこまず、「分かりました」と答える優しい妻。
かと、思いきや!!
ヒョ~ン「10秒経過いたしました。」 ←教習所のアナウンス風
ヨォ~ン「なんやねん~」
ヒョ~ン「5点減点です」 ←教習所のアナウンス風
それをきいてっ!!
ヨォ~ン「わーーーー」
↑教習所の実技試験の再現ww
夫人もなかなかのやり手です。
ヒョ~ン「何ですか?」
ヨォ~ン「いや・・・、俺が思っとぉことやねんで。
もし俺が先に連絡をせーひんかったら」
ヒョ~ン「はい」
ヨォ~ン「お前が先にしようと努力したらええんちゃうかな」
この言葉にうーーんと考える妻。
ヨォ~ン「そういうふうにやって、できるやろ?」
多分、今までそういうふうに考えたことがなかったらしいソヒョン。
ヒョ~ン「そうですね、その通りです。
本当に分かりました。」
ヨォ~ン「とにかくな、そういうことやで」
そしてとどめの(?)一言。
ヨォ~ン「俺の気も知らへんと・・・・」
ヨォ~ンだって連絡してほしかったのにってことよねー( ̄▽ ̄*)
ええわ~
青春やわ~~~![]()
ヨォ~ン「気になってました。
どのくらい僕について調べたり、
ぼくのことモニターしたり、どういうことを・・・
どういうことしてるのかって。
本当に会いたかったら、先に連絡してくればいいのにって」
つまーり!!
お互いがお互いのこと気になってて、
なんで連絡してくれないのかなって待ってたってことですね~。
ヒョ~ン「考えてみたんですけど、私は・・・
もともと、連絡をあんまり先にしない性格みたいです」
ヨォ~ン「なんで そんななん?」
ヒョ~ン「私が壊しますから!
私の壁は、私が壊さないと!!」
壁、壊れましたね(^-^)
ヨォ~ン「壊れたやろ?」
ヨォ~ン「じゃ、友達みたいに接してみ、俺に」
ヒョ~ン「『俺に?』」
ヨォ~ン「俺に早くやってみって」
ここね、ヨンファが釜山なまりで言ってるんですって。
でも、うちではもともと関西弁でしゃべっていただいてるので
再現は難しくww
友達みたいに接しろと言われて困ってしまったソヒョンは・・・・
ソヒョン「あんにょん?」
かわいいけどもーーーー( ´艸`)www![]()
そうじゃないだろと思ったヨンファ・・・・
ヨォ~ン「俺は悲しいわ(笑)
俺は友達よりも、もっと近くていい『夫』やで!!」
ヒョ~ン「うん。これでも、友達より近いんですよ!」
ヨォ~ン「まじで?ちゃうって、そうじゃなくてやな~」
ヒョ~ン「私は普通の人とは違うんです!!」
ヨォ~ン「それはそうかもしらんな~」
ヒョ~ン「そうやってお互い違う部分を
最初は理解することができないんだと思います」
と、妻が真面目にまとめようとしてるのに・・・
ヨォ~ン「ちょい待ち。お前、フケついとんで。」
プププププーーー( ´艸`)www
そのタイミングの悪さに、
ヒョ~ン「はいぃ~?
」
ヨォ~ン「コグマ食べて、(かけらが)飛び散ったんちゃうの?」
ヒョ~ン「オッパが笑って飛ばしたんじゃないんですか?
私がここ(自分の頭)に飛ばせるわけないじゃないですか?」
言えてるーーー!!w
で、夫の反論。
ヨォ~ン「最近、風が吹いとぉから・・・・」
コグマがここへ~
ヨォ~ン「久しぶりに一回きいてみよかな。
コグマは何個?」
ヒョ~ン「あーーーー(笑)」
夫への好感度を示すコグマは一体何個になったのか・・・?
②をお楽しみに!!
今回、会話が多くて大変だわ~~![]()














































