ウギョル ヨンソ夫妻 2010/11/27放送分① | 星月夜

星月夜

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コメントやペタ、すごく嬉しいです。

韓流ネタ多しですが、
たまーに全然関係ないこと書いたりします。

あんにょんぽけ~


もう11月も終わりですね~。

あんなことやこんなことやそーんなこともあった2010年も

あと1ヶ月で終わってしまいますね。


今年は予想もしてなかったことが色々ありましたー。

まさか韓国にはまるとは・・・

ウギョルブログを書いてることも、CNBLUEペンになってることも、

去年までの自分には全然想像できなかったですね。


そんな今年を1文字の漢字で表すなら!!??


『芽』ですねっ芽

おおっ!!なんて未来のありそうな素敵な言葉。

皆さんはどんな一年でしたか??


そしてこの二人は・・・・↓



星月夜-1

ヒョ~ン「味、あるんですか?」

ヨォ~ン「あるやろ」

ヒョ~ン「オレンジ?レモン??」 


↑って、ノンアルコールのビールを買ったんじゃないの??


ヨォ~ン「ちゃうって」

ヒョ~ン「だったら・・・・?」

ヨォ~ン「アルコールの味はせーへんと思う」



で、あけてあげる夫・・・・・



と。

星月夜-2


ぶしゅぅぅぅーー


そりゃまぁ・・・あれだけ振ってたらね・・・・汗
星月夜-3

↑証拠VTR



これには

ヒョ~ン「おおおお!!!( ̄□ ̄ )」と妻もびっくり!!



星月夜-4


乾杯しようとミニビール缶を差し出す夫に、妻。


ヒョ~ン「何に、何に乾杯を?」


ヨォ~ン「少女時代の日本進出に!」


ヒョ~ン「CNBLUEも!」

で、
星月夜-5

かんぱ~~いビール

星月夜-6

ヨォ~ン「ふはぁ~」

ヒョ~ン「うわぁ~~~」


ノンアルコールとは言え、味はビールのはずなので(多分。)

お酒の飲めないヒョ~ンはこの顔!!


ビールの匂いをかいで変な顔をするヒョ~ンに

ヨォ~ン「お。鼻が広がったみたいやでっ」


星月夜-7

ヒョ~ン「私・・・集中すると鼻が広がるんですよ」


そう言われると~

星月夜-8

見たくなっちゃいますよね~~

じっっと見る夫。

星月夜-9

と、視線を避ける妻www


ここから、お酒も入ったところで、

少し改まったお話を始めます。


星月夜-10

ヒョ~ン「ところで本当に、私はですね・・・・

      この結婚をする前まで、異性の友達が

      一人もいなかったんです。

      だから本当に・・・落ち着かなかったんですよ」

ヨォ~ン「うん」


ヒョ~ン「だけど、とってもとっても努力していただいたおかげで

      私はすごく気楽でいられるようになって・・・」


ヨォ~ン「そっか」


星月夜-11

ヒョ~ン「ほんとですよ。感謝しています。

      本当に、感謝してるんですよ、それは。」


ソヒョンにとっては、心から出た感謝の言葉。

夫には伝わりましたか??

星月夜-12

ヨォ~ン「(笑) それは、感謝してるんや??」


ヒョ~ン「感謝してますよ!」


ヨォ~ン「他のことは?」


ヒョ~ン「他のこと??」


ヨォ~ン「『それは、感謝してます』って」


ヒョ~ン「感謝してるんですよ~」


ヨォ~ン「じゃなくて~」


それは、にこだわるヨォ~ンw( ´艸`)

でもきっとヒョ~ンの気持ちは伝わっているはずさっ!



ヨォ~ン「感謝させようとして、こういうことしてるんちゃうで」


ヒョ~ン「私は、どっちにしろ、本心でございます!!」


ヨォ~ン「そか。俺やって本心やで」


そして。

せっかくなので、今夜はもっと二人でおはなししましょ満月


星月夜-13

ヨォ~ン「一回、やってみぃや」


ヒョ~ン「う~~ん」


ヨォ~ン「わーっと全部言ってみ。ありのままを!」


ヒョ~ン「何をですか?」


ヨォ~ン「心にひっかかってることをいっこずつ言ってくんやで」


ヒョ~ン「そんな・・・1個ずつなんて・・・」

星月夜-14

こーーーんなちっちゃいことでかまへんで!!!


と夫。

星月夜-15

ヒョ~ン「うーーーーーーーーん・・・・・(悩)

      あっ。

      私がTRAX先輩のミュージックビデオ撮ったの、

      ご覧になりました?」


ヨォ~ン「うん」

ヒョ~ン「うーーん。細かいことがあるとすれば・・・

      安否の連絡もしなかったこととか・・・」


ヨォ~ン「うん」


ヒョ~ン「そういうこと、ただ・・・そういうことですよ。」




<インタビューにて>
星月夜-16

ヒョ~ン「夫人がしてることに関心があるのか、ないのか・・・

      知ってるのか、知らないのか・・・・」


元気にしてるかどうかとか、あまり口に出してくれない夫に対して

自分がどう思われているのか不安な妻。



それに対して夫は・・・・

星月夜-17

ヨォ~ン「俺は、お前のモニターは全部してんで」


ヒョ~ン「ほんとですか?」


ヨォ~ン「そやで」

星月夜-18

ヒョ~ン「私もです!!」


これには

星月夜-19

超うれしげな夫( ´艸`)wwラブラブ


どんな感じで夫人が夫の情報を入手してるかと言いますとぉ~

星月夜-20

ヒョ~ン「ほんとですよ。

      検索したら一緒に出てくるんです、結局。」


ヨォ~ン「・・・は?(゜□ ゜)」


ヒョ~ン「私の名前を打ったら、横に出てくるんですってば」


ヨォ~ン「ぉぃぉぃ」


ヒョ~ン「だから一緒に見ることになっちゃうんですよ」


ブフッ( ´艸`)


星月夜-21
ヨォ~ン「そやって見てるって言っとん?むかっ

      見ることになってもーたから見てるって言ったんやな、今?」


ププププププーーーーー( ´艸`)www


せっかく喜んだのが、台なしな夫ww


星月夜-22


ヒョ~ン「いえ・・・」


ヨォ~ン「俺は考えて見とぉのに、お前は・・・」


ヒョ~ン「違いますよ、考えてますよ私だって」


ヨォ~ン「はぁDASH!


ヒョ~ン「もーほんとにー」



なんか、まとまったようなまとまってないような感じで、

次はヨォ~ンの番ですね。


ヒョ~ン「私はいっこ言ったんですから、

      オッパもひとつ考えてみてください」


との言葉に

星月夜-23

指折り数える夫w


えー。そんなあるんですか?


ヒョ~ン「もう、うそつき。」


ヨォ~ン「ひとつあるんやけど、どやって言えばええやろ。

      ちょっと・・・30秒だけ待ってな」


ヒョ~ン「はい」

そして考え込み、言った言葉は・・・


星月夜-24


ヨォ~ン「やっぱ45秒」

どないやねん!!w

とは、つっこまず、「分かりました」と答える優しい妻。


かと、思いきや!!



星月夜-25

ヒョ~ン「10秒経過いたしました。」 ←教習所のアナウンス風

ヨォ~ン「なんやねん~」


ヒョ~ン「5点減点です」 ←教習所のアナウンス風


それをきいてっ!!


星月夜-26


ごてんビックリマークはてなマーク

星月夜-27


ヨォ~ン「わーーーー」


↑教習所の実技試験の再現ww


夫人もなかなかのやり手です。

で、話は戻って、夫の気にかかっていることとは・・・

星月夜-28

ヒョ~ン「何ですか?」


ヨォ~ン「いや・・・、俺が思っとぉことやねんで。

      もし俺が先に連絡をせーひんかったら」


ヒョ~ン「はい」


ヨォ~ン「お前が先にしようと努力したらええんちゃうかな」


この言葉にうーーんと考える妻。


ヨォ~ン「そういうふうにやって、できるやろ?」


多分、今までそういうふうに考えたことがなかったらしいソヒョン。

夫の言葉に考えさせられたようです。

星月夜-29

ヒョ~ン「そうですね、その通りです。

      本当に分かりました。」


ヨォ~ン「とにかくな、そういうことやで」


そしてとどめの(?)一言。


星月夜-30

ヨォ~ン「俺の気も知らへんと・・・・」


ヨォ~ンだって連絡してほしかったのにってことよねー( ̄▽ ̄*)

ええわ~

青春やわ~~~にひひ


<インタビューにて>

星月夜-31

ヨォ~ン「気になってました。

      どのくらい僕について調べたり、

      ぼくのことモニターしたり、どういうことを・・・

      どういうことしてるのかって。

      本当に会いたかったら、先に連絡してくればいいのにって」



つまーり!!

お互いがお互いのこと気になってて、

なんで連絡してくれないのかなって待ってたってことですね~。



星月夜-32

ヒョ~ン「考えてみたんですけど、私は・・・

      もともと、連絡をあんまり先にしない性格みたいです」


ヨォ~ン「なんで そんななん?」


ヒョ~ン「私が壊しますから!

      私の壁は、私が壊さないと!!」


その言葉に、手で壁を作ってみせるヨンファ。

星月夜-33
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壁、壊れましたね(^-^)


ヨォ~ン「壊れたやろ?」

ヒョ~ン「はい」

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ヨォ~ン「じゃ、友達みたいに接してみ、俺に」


ヒョ~ン「『俺に?』」


ヨォ~ン「俺に早くやってみって」


ここね、ヨンファが釜山なまりで言ってるんですって。

でも、うちではもともと関西弁でしゃべっていただいてるので

再現は難しくww


友達みたいに接しろと言われて困ってしまったソヒョンは・・・・

星月夜-37


ソヒョン「あんにょん?」


かわいいけどもーーーー( ´艸`)wwwドキドキ


そうじゃないだろと思ったヨンファ・・・・


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ヨォ~ン「俺は悲しいわ(笑)

      俺は友達よりも、もっと近くていい『夫』やで!!」


ヒョ~ン「うん。これでも、友達より近いんですよ!」


ヨォ~ン「まじで?ちゃうって、そうじゃなくてやな~」


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ヒョ~ン「私は普通の人とは違うんです!!」



ヒョ~ンのこの言葉には、


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ヨォ~ン「それはそうかもしらんな~」


納得なヨォ~ン・・・w

星月夜-41

ヒョ~ン「そうやってお互い違う部分を

     最初は理解することができないんだと思います」


と、妻が真面目にまとめようとしてるのに・・・


(この字幕の文字の書体もマジメw)

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ヨォ~ン「ちょい待ち。お前、フケついとんで。」


プププププーーー( ´艸`)www


そのタイミングの悪さに、


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ヒョ~ン「はいぃ~?むかっ


ヨォ~ン「コグマ食べて、(かけらが)飛び散ったんちゃうの?」


ヒョ~ン「オッパが笑って飛ばしたんじゃないんですか?

      私がここ(自分の頭)に飛ばせるわけないじゃないですか?」


言えてるーーー!!w


で、夫の反論。


ヨォ~ン「最近、風が吹いとぉから・・・・」


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ヨォ~ン「『オッパ~』(って言ったときに)」

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風に乗って~

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コグマがここへ~


ヒョ~ン「そんなわけ、ありません!!」

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ヒョ~ン「とにかく・・・気持ちがほぐれました(^-^)」

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ヨォ~ン「久しぶりに一回きいてみよかな。

      コグマは何個?」


ヒョ~ン「あーーーー(笑)」


夫への好感度を示すコグマは一体何個になったのか・・・?

②をお楽しみに!!

今回、会話が多くて大変だわ~~叫び