昨日は大変お騒がせして申し訳ありませんでしたm(_ _ )m
コメントくださった方、本当にありがとうございます!
あれー、動画なくなってるのー?と確認してくださった方もいらっしゃるかも・・・
本当にありがとうございました(>▽<)ノ
おかげで③がなくならずにすみました。
あーーー、危ないとこでした・・・。
では、早速続きをどうぞ~。
プレゼントのノートを読むことを許してもらったソヒョン。
ヒョ~ン「『いーち! 日本旅行は』」
ヨォ~ン「あぁぁぁぁーーー!!!」
遮るヨォ~ン( ´艸`)www
完璧、今のフリですよね。
ご期待にお答えして、大声で読んでさしあげないとww
ヒョ~ン「アハハハハ」
ヨォ~ン「やめやー。店長さんがいはるやろっ」
ヒョ~ン「(笑)分かりました。」
いるにはいるけど、2人に全く興味のない様子の店長w
私だったらガン見しちゃう~~![]()
ヨォ~ン「『日本の空港、チャプター1』」
腹をくくったのか、自分で紹介を始める夫。
ヒョ~ン「(びっしり書かれたノートを見て)おぉわぁ~」
ヨォ~ン「飛行機でお前の席がどこか分からへんとき・・・」
ヒョ~ン「はい、これ、分かりません」
ヨォ~ン「読んでみ。おっきい声で。」 ←さっきと言ってること違う。
ヒョ~ン「『①乗務員に飛行機のチケットを見せる!』」
ヨォ~ン「うぅ~ん」
ヨォ~ン「ええやろっ!?」
ププププププーーーww( ´艸`)ww
いる?
そのチャプター・・・・
いる???w
そして、「これ、見てみ」と夫が指したのは・・・・
ヒョ~ンの似顔絵。(かわいー
)
胸には「11」というナンバーが。
ヒョ~ン「わぁ~、アハハハハ。」
ヨォ~ン「11番!」
ヒョ~ン「はい」
ヨォ~ン「俺な、数字、考えたけど出てけぇーへんかったん」
ヒョ~ン「うーーん?」
ヨォ~ン「あぁ~~俺が、マジで・・・おかしなったわ」
頑張りすぎちゃった自分に照れるなむぴょん。
自分で言い出しておいたくせにーー![]()
ヨォ~ン「後はチャプター別に・・・日本での生活法やで。」
ノートには、
買い物の仕方、トイレの使い方、自転車の乗り方などなど
細々した情報がいーーーっぱい!!
ヒョ~ン「夜に自転車に乗るときは、ライトをつけないと・・・・?」
ヨォ~ン「もし、夜にライトつけへんかったら、警察につかまって・・・」
ヒョ~ン「はっ?ほんとですか?」
ヨォ~ン「それと、自転車は全部登録されとんやで。
盗んでいくと、すぐ捕まって・・・・」
ヒョ~ン「なんで盗むんですかぁ?(笑)」
ヒョ~ンはそんなことしないよねwww
ま、一般知識としてね。
ヒョ~ン「わぁぁぁ~~~
」
そこには食べ物の写真がいーーーっぱい。
『チャプター④ 日本のおいしいお店のまとめ 外食編』
ヨォ~ン「慎重に扱わなあかんでっ。紙が破れるかもしれんし・・・・」
とっても嬉しそうにノートを見る妻に夫も嬉しそう![]()
ヒョ~ン「よしのや・・・?」
ヨォ~ン「その店やったら、Aセットを絶対食べなあかんで!!」
ヒョ~ン「Aセット?分かりました!絶対食べてみます。」
いや~ん![]()
この↑のヨンファ、めっちゃかわいいわーーー(ノ´▽`)ノ
あまりにかわいかったのであんまり筋には必要ないけどキャプチャww
で。
ヨォ~ン「それと・・・ダンナにすごーく会いたい時・・・に見るフォトブック」
いやーーーん![]()
これ、ほしいですーーー(>▽<*)
どんな顔してこれ作ってたんだろ、ヨォ~ン( ´艸`)ヒョ~ン「うん(頷く)」←何の確認???
フォトブックの中には、ヨンファの首もとに「SH」の
ネックレスを書き込んだ写真も。
ヒョ~ン「本当に、もっのすごくこだわってますね。」
そしてそしてーーー
おお?
この写真は・・・・・?
ヨォ~ンのハグ写真!!
ヒョ~ン「おぉー、ファンの方?」
ヨォ~ン「うん」
ヒョ~ン「大丈夫ですよ。ファンの方ですから・・・
私だって、こういうの有り得ますよ」
ヨォ~ン「そらそやな」
ヒョ~ン「大丈夫でしょ?!」
ヨォ~ン「大丈夫やで。」
ちょっとヒョ~ンにヤキモチをやかせようとして、
わざわざこんな写真を入れたはずなのに・・・
ヨォ~ン「けど、あんまりしたあかんで!」
(≧▽≦)プハハハハ
してやられてますwww
ヒョ~ン「はい」
ヨォ~ン「たまにな、たまにやでっ」
ヒョ~ン「はーい (^-^)」
(いつも通り?)うわてな妻~~♪♪
そして、最後の章は、
ヨンソ夫婦のためのメッセージです。
まずは・・・・
ヒョ~ン「わぁ![]()
『TO 兄嫁様
ソヒョン!あんにょん!
君の友達、私たちの友達 ジョンシンだぜ』」
このメッセージに、二人共・・・・
ヒョ~ン「あはははは(笑)」
ノートの続きには、こんな感じなことが書いてありました~
『まず最初に、ヨンソ夫妻の200日おめでとう!
200日、300日、1000日!
ヨンファ兄と仲良くやんなよ!
たまには・・・・』
(あと、読めないので割愛
)(;´▽`A``アハハ
そして次は
純粋青年ジョンヒョンとりょんにむ の手紙。
ヒョ~ン「『TO 兄嫁様
あんにょん、ソヒョナ・・・ハハハ・・・
ふん・・・ジョンヒョンだよ
うちの兄貴は、君と結婚してからぐんと明るくなって
笑顔も多くなったよ』」
このメッセージに、夫を見て「おぉ~」と言うソヒョン。
ヨォ~ン「そんなん、前まで俺がめっちゃ暗かったみたいやん!!」
あはははは。確かに~ww
そして、最後はミニョクからの手紙。
ヒョ~ン「『こんな遅い時間に手紙を書けというヨンファ兄が
ロマンチストに見える・・・・・』」
ヨォ~ン「ぶぶぶ(笑)」
ヒョ~ン「そうなんですか?」
wwww( ´艸`)
ミニョ、手紙でもかわいいんですけどーーー![]()
あ、ヤバイヤバイ。
裏ミニョペンなのがばれちゃうーーー。
(↑別に隠してるわけじゃないけどw)
遅い時間に弟たちに頼んだんですね、ヨォ~ン。
愛を感じるわ~。
それに対して、ちゃんとびっしり手紙を書く弟たちも優しい~![]()
でも、皆あんまり字が(略)
とりょんにむ達からお手紙をもらって満足気な妻。
ヒョ~ン「わぁぁぁ。(拍手)」
まだ終わりちゃうで!とばかりにページをめくり・・・
ヨォ~ン「なんで最後まで見ぃひんの?!」
ヒョ~ン「私、見ようとしてましたよぉ。最後
どきどき」
そして、最後はもちろーーーん!!!
ヨンファのお手紙![]()
To ヒョ~ン ♥
この本が少しでも助けになったらいいんやけど。
大したことないように見えるかもしれんけど、
ほんまに一生懸命作ったんやで。
俺の誠意を見せます。
まだ、物足りひんこともいっぱいあるやろ?
実は、ヒョ~ンと俺の間に、まだ見えない小さな壁みたいなのが
思わず吹き出すなむぴょんww
手紙は、こう続きます。
俺のこと理解してな。分かるやろ?
お前と初めて会ってから今まで、ほんまにたくさんのことがあったけど・・・
全部忘れられへん記憶なんやで。
そのときのその瞬間を考えたら・・・・
辛いかもしれへんけど、日本での生活を
ちゃんと終えなあかんで!
いつもありがとう、ヒョ~ン。
FROM 著者 チョン・ヨンファ
ヒョ~ン「うわぁ・・・・・あぁ・・・・(言葉につまる)
こんなの、初めてもらいました。」
ヨォ~ン「俺やって初めて書いたわ。ほんまに初めてやで。」
ヒョ~ン「本当に、本当にありがとうございます!!」
ヨォ~ン「絶対持っとかんといかんで」
ヒョ~ン「はい、絶対持ち歩きます。」
ヨォ~ン「で、全部見たら俺にちょっと貸してな」
ヒョ~ン「アハハ。コピーなさいます??」
ヨォ~ン「やっ、コピーまではええわ(笑)」
はぁ~(ため息)![]()
余計なつっこみを入れる気も起こらなくなるくらい
素敵な手紙とかわいい二人~。
え!?
全編余計なこと書かずに、こんな感じにしてくれって??!
そうはいきませんわよ~~~(´0ノ`*)
ヒョ~ン「本当に感動でした。
どんなプレゼントよりもすごく・・・
驚いて、驚いて、驚いて、言葉が出てきませんでした。
本当に生まれて初めてこんなプレゼントをもらって、
どうやって表現したらいいかよく分からないんです。」
ほんとに・・・・・。
こんなプレゼントもらったら誰だってそうなるよぉ。
ヒョ~ン「本当にありがとうございます!感動です」
とノートをカバンにしまおうとするヒョ~ン。
ヨォ~ン「・・・何??」
何やら大きなプレゼントが・・・![]()
それを見て、とーーーっても嬉しそうな顔になるヨォ~ン・・・・![]()
![]()
・・・・というところで本日はおしまいです!!
今回もながーーいレビューにお付き合いありがとうございました(。-人-。)
で、ですね。
とっても残念なお知らせなのですが・・・・。
私、来週いっぱい、
まとまってPCの前にいられる時間がとれそうにありません(T△T)・°・
なので・・・・
来週、ウギョルレビューお休みさせてくださいーーー(´□`。)
あぁ、悲しいです・・・![]()
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コメントやペタは、遅くなっても必ずお返ししますので
気長にお待ちいただけると嬉しいです。
ではでは皆さま、良いお休みを~(。・ω・)ノ゙




































