Vogue Girl 2010年7月号 CNBLUE インタビュー⑤ | 星月夜

星月夜

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韓流ネタ多しですが、
たまーに全然関係ないこと書いたりします。

④のつづき


はーー。
本当に遅くなりましたー。
やっとアップ。
これ、最後です。
 


自動翻訳の上に 私のつたない語学力と想像と妄想がのっかった文章なので

多々間違いがあると思いますがご容赦ください。

それから、CNBLUEペンとしても新米なので、メンバーのイメージとちがうープンプンドンッという

和訳があっても許してください。

元記事はこちら です。





星月夜



VG:メンバーの平均年齢が21歳を超えてなくて、身長もほぼ180cm以上という外見だから、CNBLUEはいつでもバンドよりも『アイドル』にまず分類される。自分たちはアイドルだと思う?


ミンヒョク:アイドルかどうかは、僕たちじゃなくて皆が自由に判断するものだと思う。僕はその判断に対して好き嫌いを言う立場にはいないよ。


ジョンシン:今は単に年齢のためにそういうふうに分類されていると思う。時間が経てばだんだん解決してく問題だよ。僕たちは、一生バンドをやるんだからアイドルっていう呼称は、その中で自然に消えると思う。


ヨンファ:僕はアイドルっていうの、良いよ。その言葉は、メンバーが皆若い、今この時期だけに許される言葉だから。ただし、『アイドルバンド』という言葉一つで私たちの実力が決まるのは空しいな。


ジョンヒョン:バンドの前にアイドルがつくのはいいけど、アイドルのためにバンドという自尊心が揺らぐときはちょっと悔しい気もする。





VG:多くの人がアイドルとバンドはあまり似合わない組み合わせだと思っているようだけど。『CNBLUEは果たしてバンドなのか』についての議論もデビュー後からずっと相変わらずあるよね。


ヨンファ:正直、デビュー前からそう言われるんじゃないかと予想することはしてたんだ。もし僕がCNBLUEのメンバーじゃなくて、僕たちみたいなバンドが出てきたら、僕もそういう風に考えただろうね。バンドの概念をよく知らなかった頃には、僕もバンドはアンダーグラウンドで活動するインディーズバンドが最高で、音楽スタイルがハードコアに近いほど、バンド精神が強いと思っていたから。僕たちは、明らかに大衆を狙ったバンドだし。だけど、だからといって僕たちにバンド精神がないわけじゃないよ。 バンドごとにそれぞれの個性が違うだけで、音楽を愛しているっていう芯が違うとは思わないよ。


ジョンヒョン:すべてのバンドが一つのスタイルだけを持つことなんてできないでしょ?ダンスやヒップホップのグループはそれぞれの個性を認められるのに、唯一バンドは、絶対こういう枠組みにはまるべきって考えられているみたいで。インディーズバンドもあって、僕たちのような大衆的なバンドもあっていいのに、バンドに対する認識の枠組みが今のところはとても狭いんだ。


ジョンシン:その先入観を打ち破るのが、今の僕たちの最大の課題だね。実力で示すしかないから、僕たちは毎日夜を徹して練習して、また練習するんだ。他のアイドルよりも乗り越えていかなくちゃいけない事がさらに多いのは明白な事実だね。


ミンヒョク:僕達の実力がまだ自信を持って主張できる程あるわけじゃないってことは、僕たちもよく知ってるんだ。だけど、明らかに僕たちはますます上達してるし、上昇の勢いがさらに重要だって僕は思ってるよ。 僕たちは、バンドという形式を使って音楽をするのが好きな子供っていうだけ。それをもっと楽な気持ちで見守ってくれたら嬉しいな。



VG:デビューしてまだ6ヶ月しか経っていないのに、その中で本当に多くの物議がかもされたよね。新人としては耐えがたい瞬間もあったはずなのに・・・。


ジョンヒョン:一週間ごとに事件が起きたみたいだったよね。そのために言葉や行動をより一層注意して。新人としては、良い姿勢を学ぶことができる経験だった。


ジョンシン:傷つかないようにしようと本当に努力をたくさんしたよ。たぶんヨンファ兄が一番大変だったんだ。僕たちのチームのリーダーであり、メディアに最も多く出ている人であり、その渦中でもずっと放送に出なくちゃいけなかったから。


ヨンファ:本当につらかったけど、それによって同情票は得たくなったんだ。早い時間内に愛されて起こった事だと、肯定的に考えてたよ。



VG:10年ぐらい経った後には今よりもすべてのことがもっと固まっているかな?


ジョンヒョン:多分年だけとって、同じように音楽をしているはず。もしかしたら演技も一緒にしているかもね。前は音楽だけに固執してたけど、ヨンファ兄を見て考えが変わったんだ。


ヨンファ:30歳頃にアメリカに勉強しに行くつもり。バンドの勉強ももっとして、ピアノとプロデュースも専門的に学びたいと思う。その時にはメンバーを呼んで、アメリカでもCNBLUEのコンサートができればいいのに!


ミンヒョク:とりあえず結婚したい。家庭が快適だと、音楽にも集中できそう。その時になったら、メンバーたちも音楽の他にも自分のやりたいことができるかもしれない。だけど、CNBLUEはそのすべてのこととは別な存在になればいいな。


ジョンシン:そうだね。それぞれ演技者として、放送人として活動することもあるけど、一生CNBLUEという名前で音楽をするという事実は、メンバー皆当たり前に思ってるよ。ローリングストーンズのように長く一緒にいられるバンドになればいいな。

ヨンファ:CNBLUEがメンバーの憩いの場のような存在になってほしい。忙しい時でもお互いの名前を考えると笑うことができて、また集まればいつ離れてたんだろうと思うほど自然に演奏する、そういうバンドに。


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皆、発言がオトナ~


苦労してるからですかね・・・。

このインタビューの通り、活躍の場がますます広がってますね!
音楽も音楽以外も楽しんでがんばってほしいです。

おつきあい、ありがとうございましたにひひ