次受ける航空会社には、可能な限り 乗りましょう。30分のフライトでも構いません。


これ、乗らずに試験を受ける人が意外と多いのです。

つまり、チャンスということ!

  

乗って、機内の雰囲気を肌で感じ取る。

客室乗務員はどんな雰囲気?

働いている様子は?

 

これらをよーく観察するのです。

すると、驚くほど収穫があります。

 

必ず、面接で言えるネタができます。

自分の言葉は、面接官の耳にすーっと届くのです、不思議と。

エピソードは 【×7倍響く】と思って。


内容は、大したことなくても良いのです。

 



私はAIR DOを新卒で受けた時、札幌まで乗ってみました。

・オリジナリティが強い会社だから、徹底的に企業研究すること

・北海道に所縁がないと、受かるのが難しい


と知っていたからこそ、熱意量でカバーしようと思いました。

機内では、カップにロゴの🐻ちゃんが描かれてあって、ほっこりしたのを覚えています。

 

エピソードに勝るものはありませんよ!


こちらもどうぞ→💛💛


#客室乗務員 #AIR DO #CA #CA面接 #CAになるには