夜勤が終わりました
前回の夜勤は人員不足で
1時間程の残業をした
夜勤の働き始め時に
日勤で働いてる職員に
『この夜勤の始まりの時(とき)は
いつも無事に朝を迎えられるている
自分の姿のイメージが持てない
途中で倒れてしまってる
イメージはあるんですけどね…
17時間後まで
もつと思えないんですよね…』
と自分が言うと
日勤者も
「私もいつも夜勤の時そう思う…」
と言われました
今回は准看護師の方との夜勤
「私の時は働きながら
准看護師学校に行っていたから
ついつい授業中に寝てしまったり
していた
先生方も生徒がハードな
(働きながら学んでいる)中で
いる事を知っているから
無理に起こされる事もなかった」
「正看護師にやはり
なりたかったけどもお金の都合や
色々な理由にて無理だった」
「正看護師の学校に行ける人を
いいなぁとやはり思うよ」
と相手の話を聞く
その流れで
「さんごさんも頑張ってるね」
と言われた
「復職は1年以上先と聞かされてたし
それが数ヵ月で復職して来たから
ビックリしたよ」
「それに生存の可能性もも“1年”とか
言ってなかったっけ?」と聞かれた
『言われたのは「平均2年」
「早い方は1年もたない」やで』
と答えた
『もうメンタル崩壊してしてしもて
その為に退院が伸びたんよね』
『その病院の師長から
「そんな状態で退院させられません」
と言われてしもたんよね』
そんな感じで前院から退院して
治療を受ける病院に
入院する間が少しあったので
正直【最後の思い出】にと
その期間に
1日目は娘と孫と
2日目は爺と孫だけで
泳ぎに行きました
まぁ
孫のエネルギーのすざまじい事
全く休まずにひたすらに遊ぶ
サンダルが変形する程の
猛暑の熱射の中で真っ赤っかに
日焼けしてしもた
爺と孫でした
そんな全身日焼けの
酷い状態で入院したから
ホンマに
問題だらけの患者でしたよね…
さて
今回の夜勤は
おしゃべりも出来て
定時きっかりで終われて
良かったです
有り難う御座います(*- -)(*_ _)ペコリ