悲しい社会の一面は 健康でなくてはならないという現実が医療現場に存在すること今月は定期検診があります三年前非小細胞肺癌の標準治療を終えて退院しました自分は職場には恵まれてはおりません人事課長は「個人病院だから」を都合よく使います「〝配慮が必要〟と〝書かれていない〟診断書をもらえないと復職は認められない」と言いましたここまでを読まれた方はどの様に感じるのだろうか当時 福祉関係の職場で働いて居た方はこの話をこの国で働く医療福祉の当たり前のブラックだ」と言われてました自分もそれを実感してます悲しい社会の一面ですね