私は罹患前は
職場には  食事をする楽しみで行ってました





みんなが
自分が食べないモノをくれたり
急な休みの人の分をくれたりして
三人前ほどはペロリと食べてました(。・_・。)ノ





今は  昼休みは  何も食べずに
車の中でドアを開けて
日陰ボッコしてますヽ(´ー`)ノ







罹患後の食事に関しては
食べないモノを多目に
考えて暮らしているつもりです





これも  なかなか治らない
腹部痛のお陰ですね(。・_・。)ノ






調子に乗りやすいけど

調子に乗らないよう

油断できないよう

何かしら〝不調〟を与えられます






今回の腸の事を考えたら
面白い話を観ました

その医師いわく
「簡単に言うと
〝凄いエネルギーのモノ〟は  控える方が良い」
らしいです





その方は
食べない方が良い
5位から1位まで言われてましたが

全て  既に私が罹患してから
食べなくなったモノばかりでした






気になったのは
1位と2位なんですが
「液体」なんですよね





「液体」である事に関しては
この医師の動画では言われてなかったのですが

私が何故かとても
この「液体」である事に
気になってます






私のゴチャゴチャした頭の中には





「液体」なモノに対して
良いとか
  良くないとか  
よく言われている気がします





例えば「アルコール」
なんかもうこれ今は「毒」扱いでなんですね

こう云うのって
大抵  また暫くしたら反対の話が出て来るとは思いますが…

今は「毒」扱いが強い!





若者は「アルコール離れ」が当たり前みたいな感じみたいです







次は
「牛乳」
  おいしいんやけど  「乳は血と同じ」と云う事は聞いた事があります

栄養はとてもあるから
  どうなんかな?






良いとも  悪いとも
両方の情報が出てますね







後は「砂糖水」 
これは  もうアカンで良い気がします






何かで
「〝水〟は奇跡の物質」
と聞きました






「水」を研究している科学者は世界中に居られる








私の出来る小さな事の1つは

暖かい毎日に
  常温の天然水を出来るだけ沢山  飲む事です





今回  知った
エネルギーの強いモノは
腸に負担を掛けるは
面白かったです








とてもとても優しい水さん

私は「〝水〟の存在は
奇跡そのモノである」に感謝して過ごして居ます(#^.^#)