【腺様嚢胞癌(A C C )の闘病ブログや情報では、治療中や術後の体力回復期に「ひじき」や「黒ごま」、「わかめ」などの黒い食材が、健康維持や栄養補充のために推奨されることがあります。
特に、東洋医学的な視点(腎虚の改善)で腎を補う食材として取り入れられるケースが見られます。○○○○鍼灸整体院】




たまたまに
こんなんなんを
見つけました




でも自分はいつも
たまたま見つかるだけで




こっから
さらに知りたくても
分からんのです……

腺様嚢胞癌と言う癌は
医師側からすると
ゆっくりと進行する癌と言う
イメージだそうです




ですがこのアプリでも

医師の論文でも

半年後に急激に進行して

旅立ちを迎えられるのを拝読してます




そして5年で完治

と言う考え方が
特に当てはまらない
完治がない癌とも言われており




自分は勝手に
他の方々からのブログを拝読する中で




7年の壁




と思ってます




元々に
5年の生存率も
よくよく知っていくと
よく分からなくなります




肺癌そのものも
10年の生存率が思いの外に
低い記録もあります




再発された方の
報告もとてもよくあります




しかも癌種と言うものは
本当に多様で




肺癌に当てはめるだけでも
複数の種類の癌の
再発の記録が
このアプリの投稿から
情報として得られてます




自分は幸いにも
食べ物へのこだわりが余りなく




お酒を飲みたいだの
タバコを吸いたいだの
もありません




果物が1番好きで
野菜も好きで
たぶん他の方々ほどに




肉を食べたいとか




お米を食べたいだとかもありません




ただ癌と分かる前に
自分の行動が変だった
記憶はあります




肉ばかりやたら食べて




砂糖をやたら摂取して




野菜を一切食べない




と言う毎日を
数年に及び
送ってました









この事を読まれた中には




関係無いよ
と思われる方も多く居られると
思います




でも自分は
癌に脳が騙されたと
直感的にですが思いました




故に自分に
治療中の壁を初め
一月後の壁
三ヶ月後の壁
半年後の壁
一年後への壁




と特に意識を持つ事にしました




その意識とは
1つはよく他の方々も使われる
俗にいう闘病中の兵糧攻めの事です




これをいかに
ストレスと感じずに行うか……




とても難しかったです




肺癌にも
腺様嚢胞癌にも
残念ながら5年で完治と言うのは
当てはまらない現実があり




その事と向き合ったり




逃げたり




放置したり




しながら向き合ってます




俯瞰して
僥倖が得られ
後悔が最小で済むように
過ごして行きたいものですね

NHKは見てはるんやろか




癌の事は案外によく取り上げられてます




進化と癌は切っても切り離せない




人間は進化を手に入れた時から
癌と共にあるそうです




受精された直ぐ後には
既に遺伝子の変異は起こり




その後も
大きな変化は年少の頃から繰り返し
その蓄積されたものが
やがて顔を覗かせる




本当にいつか癌から
解放される時は訪れるのだろうかと
思考は巡ります




諦めのつく方




絶望される方




望みを捨てない方




色んな方々が居られると思います




自分はどうなんだろう……




思い出されるのは
当時は全く意味が分からなかった

癌で入院中の時の

看護師の方々が

私たちも
将来全員癌になると思って
働いてます

と言う言葉です




慰めの言葉と思ってましたが

その意味は
色んな事を知れば知るだけ

希望と
絶望とを

与えてくれる気がしてしまいます……




でも結局は
自分は直感を信じて

癌は脳を騙す

と言う持論を忘れずに

出来る範囲で
煩悩と向き合う事が出来るよう

祈り
起こせる行動を

起こせる時にだけでも
行うのみです

スプライトなどを食べていると
特に命を頂いている
と言う気持ちにあらためてなります




みずみずしくもあり
懸命に成長しようとする
遺伝子の元の力の可視化とも感じる

正に大きくなっていく
途中でのその全力の力を頂く




食べ物を食べるのは
本当に有難い事なんだと

他の方とは
少し違う方向からかも知れませんが

そう思います




ゆえに

自分自身が良くならないと
申し訳ないですよね




頑張って皆さま

でも上手に表現出来ないので
人によっては不快になるのでしょうね




その点はもう諦めてるから
大丈夫です(。・´_`・。)

実は新しく働き始めて
5ヶ月が経ちました




正社員を目指しましたが
能力的に
無理と管理職から告げられました




これを半月頃から始まり
数回繰り返し告げられました




どうするんですか?
何回も言ってくる施設長




2ヶ月の間に
本当に何回も問われました




こんな言い方をされるんやなぁ
と仕事の辛さを改めて感じました




最初の頃は
掃除担当になってもらう方向もある




ディサービスの運転手というのもある




救いをあるようにみせながら
ほんまにドンドンと追い込まれます




それでも淡々と
言われた仕事はキチンと
こなしてました




でももうイイかと思い




辞めます!
と伝えました




伝えたら
退職届を用意されました




退職届の原本の
内容を読んでいると




聞いてますか?
と施設長から言われました




何かをしゃべってはったようです




聞いてません
当たり前ですよ
もうここにようは
何もないんやから…




そう答えると




じゃあ
最初から言います

ユニット型のシステム上の事は
習得は出来ないと判断したが

介護福祉士としての
技術はもってはると分かったので

パートとして残って欲しい









はぁ?
意味不明やわと思った




掃除員や運転手の話は
何処に消えたんや……




やはり介護の世界もブラックやな
と感じました




でもまぁ
生きていかなあかんねやから
余計なプレッシャーを少しでも

削除する事は
可能であるのであれば
イイのだろうとかと




贅沢な事に悩んでます




煩悩ですね……

自分は簡単スマホで投稿している為か
他の方々のようには
このアプリの機能?を使えてません




ただ何となく男性の五十代の方が
今何かを自分のブログから
探されているようには
読み取れます
と感じます




整理されておらず
とても闘病ブログとは
呼べる代物ではないなぁ…

と闘病ブログのジャンルからは
離れてますし

他の方からも
分かり難い文章
とコメントを頂いた事もありますし

でも改善も出来なくて…




本当に申し訳ないです




あなた様が
良き選択が出来ます事を
願い祈ります

検索はあまりしない自分ですが
たまたま腺様嚢胞癌について
調べていたら




5年前にはなかった情報がありました




AI 情報みたいです




そこには
腺様嚢胞癌気管原発癌には
放射線療法は有効とありました




何か凄いなぁと思い
残しておきたくて投稿しておきます

前にも書いてたけど




癌治療の時も




精神科に入院している時も




めっちゃ体を鍛えてた




何でやろ?




最初は
残してきている
老犬の面倒を必ず看取る為にと
励んでいた




仕事の為でもあるけど
仕事の為ではなかったなぁ




本当に老犬の為やった




この運動を仕事を
続けながらも出来たら
イイのになぁと思うけど




まぁ仕事をしてたら
自然と体を鍛えられる
肉体労働やからねぇ

案外に腹筋さえ付けば
軽量級の
ボクサーみたいな身体ではある




メニエールがあるので
腹筋が苦手なのよね




自分が大事にしてるのは
運動の中でも振動やけどもね




体を揺する事は
何故か大切にしてるかな…

接触事故をしました
全ては自分の責任です




保証の話などをしてたら
相手より丁寧な対応に感謝する
と言われました




とても複雑な気持ちです




自分の対応は
当たり前の事すぎて……