NHKは見てはるんやろか




癌の事は案外によく取り上げられてます




進化と癌は切っても切り離せない




人間は進化を手に入れた時から
癌と共にあるそうです




受精された直ぐ後には
既に遺伝子の変異は起こり




その後も
大きな変化は年少の頃から繰り返し
その蓄積されたものが
やがて顔を覗かせる




本当にいつか癌から
解放される時は訪れるのだろうかと
思考は巡ります




諦めのつく方




絶望される方




望みを捨てない方




色んな方々が居られると思います




自分はどうなんだろう……




思い出されるのは
当時は全く意味が分からなかった

癌で入院中の時の

看護師の方々が

私たちも
将来全員癌になると思って
働いてます

と言う言葉です




慰めの言葉と思ってましたが

その意味は
色んな事を知れば知るだけ

希望と
絶望とを

与えてくれる気がしてしまいます……




でも結局は
自分は直感を信じて

癌は脳を騙す

と言う持論を忘れずに

出来る範囲で
煩悩と向き合う事が出来るよう

祈り
起こせる行動を

起こせる時にだけでも
行うのみです

スプライトなどを食べていると
特に命を頂いている
と言う気持ちにあらためてなります




みずみずしくもあり
懸命に成長しようとする
遺伝子の元の力の可視化とも感じる

正に大きくなっていく
途中でのその全力の力を頂く




食べ物を食べるのは
本当に有難い事なんだと

他の方とは
少し違う方向からかも知れませんが

そう思います




ゆえに

自分自身が良くならないと
申し訳ないですよね




頑張って皆さま

でも上手に表現出来ないので
人によっては不快になるのでしょうね




その点はもう諦めてるから
大丈夫です(。・´_`・。)

実は新しく働き始めて
5ヶ月が経ちました




正社員を目指しましたが
能力的に
無理と管理職から告げられました




これを半月頃から始まり
数回繰り返し告げられました




どうするんですか?
何回も言ってくる施設長




2ヶ月の間に
本当に何回も問われました




こんな言い方をされるんやなぁ
と仕事の辛さを改めて感じました




最初の頃は
掃除担当になってもらう方向もある




ディサービスの運転手というのもある




救いをあるようにみせながら
ほんまにドンドンと追い込まれます




それでも淡々と
言われた仕事はキチンと
こなしてました




でももうイイかと思い




辞めます!
と伝えました




伝えたら
退職届を用意されました




退職届の原本の
内容を読んでいると




聞いてますか?
と施設長から言われました




何かをしゃべってはったようです




聞いてません
当たり前ですよ
もうここにようは
何もないんやから…




そう答えると




じゃあ
最初から言います

ユニット型のシステム上の事は
習得は出来ないと判断したが

介護福祉士としての
技術はもってはると分かったので

パートとして残って欲しい









はぁ?
意味不明やわと思った




掃除員や運転手の話は
何処に消えたんや……




やはり介護の世界もブラックやな
と感じました




でもまぁ
生きていかなあかんねやから
余計なプレッシャーを少しでも

削除する事は
可能であるのであれば
イイのだろうとかと




贅沢な事に悩んでます




煩悩ですね……

自分は簡単スマホで投稿している為か
他の方々のようには
このアプリの機能?を使えてません




ただ何となく男性の五十代の方が
今何かを自分のブログから
探されているようには
読み取れます
と感じます




整理されておらず
とても闘病ブログとは
呼べる代物ではないなぁ…

と闘病ブログのジャンルからは
離れてますし

他の方からも
分かり難い文章
とコメントを頂いた事もありますし

でも改善も出来なくて…




本当に申し訳ないです




あなた様が
良き選択が出来ます事を
願い祈ります

検索はあまりしない自分ですが
たまたま腺様嚢胞癌について
調べていたら




5年前にはなかった情報がありました




AI 情報みたいです




そこには
腺様嚢胞癌気管原発癌には
放射線療法は有効とありました




何か凄いなぁと思い
残しておきたくて投稿しておきます

前にも書いてたけど




癌治療の時も




精神科に入院している時も




めっちゃ体を鍛えてた




何でやろ?




最初は
残してきている
老犬の面倒を必ず看取る為にと
励んでいた




仕事の為でもあるけど
仕事の為ではなかったなぁ




本当に老犬の為やった




この運動を仕事を
続けながらも出来たら
イイのになぁと思うけど




まぁ仕事をしてたら
自然と体を鍛えられる
肉体労働やからねぇ

案外に腹筋さえ付けば
軽量級の
ボクサーみたいな身体ではある




メニエールがあるので
腹筋が苦手なのよね




自分が大事にしてるのは
運動の中でも振動やけどもね




体を揺する事は
何故か大切にしてるかな…

接触事故をしました
全ては自分の責任です




保証の話などをしてたら
相手より丁寧な対応に感謝する
と言われました




とても複雑な気持ちです




自分の対応は
当たり前の事すぎて……

採血 レントゲン CT




放射線医師の診察
呼吸器内科医師の診察
終わりました




経過観察を無事に継続です




御報告とさせて頂きます




あと半年経つと
化学放射線療法を終えて
5年となりますね
と放射線医師は言われました



呼吸器内科医師は
気道の塊が
やはり小さくなっている
何故だろう… 
と呟かれているのが聞こえました




自分は今は
精神的におかしな状態ですね




自覚もあります




でもその事と
治療を自己選択したという事は
別の話だと思ってます




手術可能なのに拒否した
これが自分の事実の1つです










今まさに告知を受けて




苦しまれてる方や




受け入れれない方など




今だに
自分の時の葛藤と重ねると




今こうして
報告を続けている自分は
想像出来ていませんでした




不安で葛藤で苦しくて
仕方のないどなた様かの





自分が他の方々との
ブログに救われたように




励みの一端や
一呼吸開ける切っ掛けと
なれます事を切に
願い祈ります

放射線医師は
精神科への入院を
気にして下さってました




記憶の欠落は
相変わらずにも
生活への支障が出てます




お恥ずかしながら救急車を
呼ぶ羽目にまでなってしまう
事態もあり

その様な事実を
とても申し訳なく思ってます

なにぶん肝心の記憶が
ほぼほぼ欠落してる現実があり

これは精神科に入院をしている時も
問題視されていました




夢遊病的な状態を
何回も確認されてます




だけども夜中に貴重な救急車を
呼ぶ羽目にまでなった事実は

申し訳なさもあり




自分への怒りや

先への不安や

何とも言えない悲しさも
入り交じりました




やはり退院を早めて
就職を優先するべきでは
なかったのか……

でも働かなければ
生活が出来ない現実を経験して

この問題は大きく自分の価値観に
関係している……




何としても働く

という気持ちが手術を拒否した

理由の1つと思います




上手く表現できないや
哀し…