hell to the heaven

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普段考えていることや今考えていることを綴ります。

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彼女を疑っちゃ駄目。
過去のことは問わない。今の瞬間以降のことしかもう何も言わない。

必ずきちんとしてくれるから。
ESを書く前に業界研究・企業研究や自己分析をすることが一般的だと言われているが、
実際どんなESが「いいES」なのかを確かめるために以下の手順でESを研究してみた。


1.企業の採用サイトおよび有価証券報告書を研究

2.ESのドラフトを書いてみる

3. みんしゅうの内定者志望動機集を2年分研究

4. ESのドラフトを加筆修正、仕上げ




1.企業の採用サイトおよび有価証券報告書を研究

採用サイトには
⇒「求める人材像」
⇒「どんな仕事か」
⇒「どんな企業か」

有価証券報告書には
⇒「経営成績・財政状態」
⇒「業界の動向」
⇒「経営戦略」

以上を纏めると一般論どおり
①業界情報、②企業情報、③人材像の三つの情報が詳しく理解できた。
そして更に「どんな仕事か」を知れた。


2.ESのドラフトを書いてみる

ここでは普通に書いてみた。

気をつけた点は、
一般論どおり
⇒論理の一貫性・具体的に書くこと
⇒求める人材像と言葉遣いをあわせること

のテクニカルな部分だけ。


3. みんしゅうの内定者志望動機集を2年分研究

これが面倒だった。200近くあったから。。
・ワードにコピペしてプリントアウト

・読み込み、キーワードをマーク、いいESをマーク

・マインドマップで纏める

ここのphaseの良い部分はやってから気付いた。
それは「本当に人事の視点に立てること」

人事社員はこの10倍程度に目を通しているだろうと考えると本当に人事の気分になれる。
そしてどのESがいいESか考察できたように思う。

内容がちゃんとしているのは前提として

①文章構成・言葉の選び方がちょっと変わっている
②ロジックがちょっと変わっている

この二つでかなり目立てるし、印象が良いように思う。

①については、最初の一文に自分の人生観をあらわしているような文章を持ってくるとか
あえて一文を読んだだけでは意味の通らない比喩表現を使うという感じ。

②については、1回落としてから上げる感じ。自分をじゃなくて企業を。
一般論として短所は長所の裏返しを書くっていうけどそれを企業に類推適用して切り口の違いを見せる。





4. ESのドラフトを加筆修正、仕上げ

すみません、まだ途中です。




ES1枚に3日かけるってどういうことだ。笑
まあ最初の1枚だからいいか!






俺が不安になったときは必ずと言って何かある。

昨日の夜も急に嘘をつかれていると思った。
でも彼女にはそんな生き方をして欲しくなかった。

ちゃんと伝わるか分からないけど伝えようと思った。
でもこれ以上ストレスのかかる話をしたくはなかった。
彼女のためというより俺から離れていってしまうことが怖くて。


でも伝えた。

彼女は浮気相手の先輩にきちんと別れを告げたと言う。
でも職場で先輩とギクシャクしてしまい、結果的にまだ関係をもっている。

「先輩のことをほうっておけない」
「先輩のことも好き」

そして「さよなら」と泣きながら言った。
俺は離れたくなかった。

「俺と一緒にいたい」といってくれるから。
彼女の人生にとっていいことだとは思えないから。
そして俺が彼女を好きだから。

だから俺は俺の気持ちを伝えた。

そしたら彼女はやっぱり俺といたいと言ってくれた。



そして「もう迷わない」「絶対に迷わない」と。


これからすんなりことが運ぶかはわからない。
でも何があっても彼女のためなら何でもしようと思った。