星のかけらを探しに行こう ~Andiamo a cercare i frammenti della stella~ -37ページ目

星のかけらを探しに行こう ~Andiamo a cercare i frammenti della stella~

仕事も、夢も、恋愛も、結局いつも七転八倒。

それでも僕は前に進みたい。
他の誰かになんて、なれないから。

進むも諦めるも覚悟がいるなら僕は進む。
近くて遠い、あのシリウスを探しに…。

ゴールデンウィーク中に書いたブログで自分の首が締まる。

 

異性の紹介という話があちらから、こちらからと。

まぁ、こういうものは時が来れば、というものだと

思っているんだが。

 

どうやら、見る人が見ると、

以前の僕と今の僕とはちょっと違うらしい。

 

ふむ・・・。

それは僕自身も感じている。

 

そして、

今日、昔からお世話になっている人の奥様に言われた。

 

「女性に対する距離感がいつもすごく遠くなった」と。

たいていの人は気づかないけれど、遠くなったと。

 

 

そんな意識はなかったけれど、

もう5年以上も付き合いのある人からの言葉には

絶対に違うとも言えない説得力があった。

 

もしかしたら、

奥底に眠らせている何かがあるのかもしれないね。

ただ、それは僕にとってはまだ、苦痛を伴う過去。

 

あれから1年半か…。

サッカーサッカーボールおわりましたね。

 

最終的な結論としては、前回の日韓戦よりもマシだとは思うのですが、

先制して、その後運動量が落ちて、後半に逆転されてというようなシーンはさ、


 

ドイツワールドカップのオーストラリア戦にも見たんですけど・・・。


 

ということは・・・。

あの頃と比べても、運動量が落ちる事もFWが点を取れない事も変わってないのね汗

4年間もあって、かわってないのよね。

 

とはいえ、

 

ゴールキーパーの川島選手はずっと控えだったのにモチベーションを維持して、

あの活躍は評価に値すると思う。

阿部選手もさ、特に前半はよくストッパーの役割を果たしてくれてました。

闘莉王選手は・・・、まぁ、得失点したとはいえ、あの気迫はいいと思う。

長友選手もよう走った。


 

逆に。

本田選手、あの手は何の意味?

韓国戦に引き続き、前を向けてないといわれてましたよね・・・。

 

そして遠藤選手。

いつまで体調不良デスカ?



 

次に期待したいとは思いますけどね・・・。

『一方は「これで十分だ」と考えるが、

もう一方は「まだ足りないかもしれない」と考える。
そうしたいわば紙一枚の差が、大きな成果の違いを生む』

 

松下幸之助さんの言葉です。

本当に様々な言葉を残しています。

 

機会があれば、皆さんも読んでみてください。

 

【なつき】の根底もこうでありたいと思っています。