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iPhone+Smart Phone Life

iPhone、スマホの周辺機器をどんどん紹介します!
自社商品はもちろん、新しい使い方、新しいiPhoneの噂も掲載します!
海外でのiPhone向け、スマホ向けの開発構想もどんどん皆様にご紹介します!

本家公式ウェブサイト:
http://www.e-area.co.jp/sd/msselect/

新商品の紹介です。

http://www.e-area.co.jp/sd/msselect/product/sd-mb7200.html

これ!7200mAのモバイルバッテリーです。その名もSD-MB7200

まあ、モバイルバッテリー(モバブー)なんかはいろんな会社が出しており、多種多様なものが存在します。その中でも今売れているのが10000mAモデルで、アマゾンで3980円?だとか。

はっきり言って、7000mAを超えるような大型モデルは無駄も大きい。内蔵容量が増えれば増えるほど実蓄電量との差が大きい。例えば10000mAと謳っても、実際蓄電量は4セル劣化があるので、凡そ6000mA~7000mA。

弊社のこのSD-MB7200はリチウムイオンではなく、安全性の高いリチウムポリマーを搭載しており、実は7600mA~7800mA前後の理論蓄電量を搭載させております。なので、2セル劣化を考えたとしても実蓄電量は凡そ6000mA前後です。

こうして見ると10000mAと実蓄電量では大差ないんです。アマゾンで10000mA買われた方の声には、残量5%以下のタブレットを充電できなかったり、重くて結局持ち運んでいない声も聞かれます。

それに対して弊社はしっかりと合計3Aの出力を確保してますので、バッテリー残量が少ないスマホやタブレットでも充電ができるのが売りです。重さもできるだけ軽い素材を使用して、抑えております。

7インチタブレットを1回充電、5インチスマホを2回充電、4.3インチスマホを約2.5回充電、そしてiPhone5は3回充電できますので、「実用的」という面ではより高容量モデルには劣らない!7インチ、5インチタブレットかスマホ持っている方や、激安モバブーを買って後悔した方にはぜひおすすめです。
 高いメガネやシートを買わなくても簡単にプルーライトをカットできる?

 一万円するメガネやうん千円するフィルムをわざわざ買ってブルーライトなんぞを気にしてやしませんか?たしかにLEDな使われる液晶にはブルーライトが出て、それが目の疲れる原因になっているのは事実のようです。んじゃ有機ELは大丈夫なのかというと答えはNoです。発行技術が違いますが、基本的にはブルーライトが出ます。

 しかも大変なことに、有機ELは青色の素子の寿命が一番短いので、GalaxyS3あたりなんかはわざわざ青素子を他の色素子よりも多くいれていたりします。もしiPhoneとGalaxyS3を両方持っていれば、GalaxyS3の画面が青く滲んでいるのがはっきりわかります。

 つまり、ブルーライトは「しっかりと」出ているのです。

 市販で販売されているメガネには2種類ありまして、黄色くなっているのが「低減形」、透明になっているのが「反射型」です。

  「低減形」 カット率40%~55% 
  
       デメリット:画面全体の色が黄色よりになる。長期間使うと色の認識がずれることがある。

 
  「反射形」 カット率20%~30%

       デメリット:特にないが、カット率が低い


 これはブルーライトカットフィルムにもほぼ当たります。

 実はこれらのものを使用しなくても大幅にブルーライトをカットすることができます。
 


 方法:

 ・画面の明るさを半分にする
 ・画面の背景にはできるだけ「黒」を使用する
 ・画面の色温度を5000Kにする

 明るさを落とせば、青ライトからの光が半減する。これだけで50%カットできます。
 
 画面の背景を青系から黒にすることで、ほぼ完全にブルーライトに光をカットすることができる。約95%以上カットできます。

 画面の色温度を青の対抗色の「黄色」寄りにすることで、30%前後のカット率が期待できる。
これは「低減形」メガネと理屈は同じなので、もし色温度の調整ができるなら、これをやれば、メガネは必要ないのです。

 これらをあわせると98%前後のカット率を期待することができる!
 もちろん白文字等もありますが、白は青とくらべても、ブルーライトの出方が少なく、画面占有率も低い。
 
 ブルーライトが気になる方は、ぜひ試してください!
 
 
Galaxy S4の本体予想CGです。

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いろんな予想CGを見ましたが、予想スペックに準じる枠だとこれが一番正しいかもしれません。

画面が4.99インチになるということは横幅も縦幅も増えるので、ハードウェアキーがなくなる可能性が高い。既存のS3本体と横幅を変えずにするとなると、画面の端が本体のラインのギリギリのところまで来ることになります。

気になる薄さですが、有力な情報はありませんでした。なにせ2600mA相当のバッテリーを搭載される、さらに2Ghz近い動作をするクアッドコアですので、熱暴走の危険性があり、厚さはS3を超えるのが理に適う予想です。

重さも当然増します。

今まで使用してきた女性ユーザーは切り捨てるのでしょうか。それともGalaxy N4などのエントリーモデルを出すのでしょうか。

いよいよ、来ますね。Galaxy S4が。

販売数量もさることながら、チューニングも含めて、やっぱりアンドロイドの大本命なのがサムソンのギャラクシーシリーズ。その最新作となると注目度も大きい。

もちろん近年では、HTCの追い上げもありますが、なによりもアップルの不調が続く中、Samsungの勢いは止まらない。その最新作のS4のスペックがほぼ策定されたということで、海外サイトから引用してきました。

一応正式発表は3月15日とは言われております。

海外のリーク情報や予想まとめ

・28nmの1.9Ghz動作のクアッドコア搭載
・4.99インチのフルハイビジョン有機EL画面
・2GBのRam
・アンドロイドのバージョンは4.2.1
・メインカメラは約1300万画素のCMOS サブは200万画素
・レンズの明るさや画角はS3から変更なし
・バッテリー容量は2600mAのリチウムイオン
・ゴリラガラス2搭載


以上が概ねのサイトの予想をまとめたものです。
なんというか、順当なアップグレードという感じを受けます。

画面はHTCButterflyが大成功を収めたのに対して、サムソンもフルハイビジョンを譲れないだろうとの予想で策定されています。メインカメラはおそらくソニーの裏面照射型ではないと考えられている。

一番興味深いのは、数多くのサイトで、「搭載されるCPUは8コアの可能性がある」ということです。ただ、前回も書いたように、コアごとの制御や製造プロセス、アンドロイドOSへの最適化等かずかずの問題を抱えているので、8コアの可能性は極めて低いと言えます。(もしかして、GPUも含めて、8コアだ!と言い張るかもしれません。)

正式発表が楽しみですね。
 クアルコムを筆頭に、スマートフォンのプロセッサーは年単位でコア数を増加してきたことを前回話をしました。

 今がクアッドコアが標準になりつつあるというのが現状です。それに従い、バッテリー容量も1000mAから1500mA、さらに1800mA、今や2000mAや2500mAが当たり前な世帯になってきています。

 クアッドコアになると消費電力も当然増しますが、処理がさらに並列化されて、早くなるのが通説です。しかし現実は少し異なりました。某有名グループがCMを務めるクアッドコアを前面に押し出した機種で言えば、寧ろフリーズしまくりだという結末。

 なぜそうなるかというと、充電後の30分間はクアッドコアで超快適に使用できますが、段々熱を帯びてきて、1時間後にはもうエコモードに勝手に切り替えられて、低クロックのシングルコアでスマートフォンを動かして、「冷却」している状態になってしまい、性能が発揮されないため、動作が「もっさり」してしまうのです。

 結論的に言えば、現在の製造プロセスの28mmで製造されるクアッドコアは、リーク電流の問題を解決しておらず、スマートフォンのような極小スペースに搭載するのは無理があるということが言える。さらに言ってしまえば、クアルコムはインテルのスピードステップのような技術に水を開けられており、秒単位でアプリに応じてのコアクロックの変動が出来ていないこともわかります。

 もちろんそれは、アンドロイド側との親和性の問題もあり、一概にハードウェアの功罪とも結論できない。ただ、確実に言えるのは、バランスを考えれば、性能を遺憾なく発揮し、「最大公約数」を出せているのはクアルコムで言えばS4世帯のデュアルコアです。

 クアッドコアはベンチマーク結果だと約6割から8割の上昇幅ですが、これは一瞬のことであり、バッテリーライフの一回のサイクルライフでの最大性能発揮効率を測れば、デュアルコアのほうが良いスコアになると考えられる。これはまるで、当時のインテルのPentium4とAMDのクロック戦争のようで、市場理論が先行し、無理な背伸びをしていると感じます。

 数年後に、製造プロセスが16nm近くまで来て、リーク電流やコアの切替、クロック切替効率が改良されて、その上アンドロイドも進化し、Bit数が増えて、メモリーの帯域も今より倍増し、メニーコアへの最適化が進められれば、やっとクアッドコアが「使い物」になるといところでしょうか。特に今使用している機種の快適性に不満がなければ、無理して「クアッドコア」に手を出さないのが無難だと思います。

 

 

 
 PCユーザーならよく知っているわけで、実は世の中にはベンチマークというハードウェアの性能を図るテストプログラムがあります。PCですとPC Markや3D Markなど、多種多様です。

 最近のスマホの性能の進化はPCが歩んできた約4倍の速さで進化しているとよく言われています。それはPCで培った技術を応用しているためであり、おそらく2年後の2015あたりから、スマホもPCと同じように進化が鈍くなるはずである。

 マニアックな話をすると、理由は大まかに言って2つです。
 
 1,製造プロセス微細化の問題

  
  これは簡単に言えば、どんどん基板を縮小し、消費電力を減らしたり、メニーコアにして、処理の並列化を図るようにできる技術です。スマホに良く使われているクアルコムのスナップドラゴンのS1世帯(2008)は65nmから始まる、S2(2010)世帯には45nm、S3S4(2011-13)世帯にはもう28nmになっています。

  パソコンなんか360nmから、いや、もっと大きなプロセスから時間を掛けて進化してきたのを、スマホは、一気に65nmから入っために、パソコンの進化の数十年分を飛び越えました。

  ところが、これからの22nmは鬼門と言われており、この分野において世界で最高な技術を持つインテルでも量産を成功しているとかいないとかのレベルですので。パソコンはなかなか8コア、16コア、32コアが普及しないのである。
  
  そう考えるとクアルコムもおそらくそろそろ難関を迎える時期に差し掛かっており、苦難の日々が続くはずである。

 2,ソフトウェアの適合性の問題

  これはまあ、一言で言えば、「これ以上の性能は必要なし」ということです。
  現在と言えば、クラウドはさておき、パーソナルユースで、100個のプロセッサーを駆使して、正当な性能を得られているものはパソコンの3Dゲームぐらいです。Nvidiaがこの分野で突出してます。それ以外の分野もかろうじて、エンコーダのような処理が出来ているかいないかというレベルです。通常の使用では、寧ろHDDの読み込みの速度がユーザーの体験に影響しているのであり、8コアか、16コアかは一般のユーザーでは差を体験できない。

  ということで、アンドロイドでは、デュエルコアからクアッドコアに変化しても、大差ないのが皆さんの感想である。その中ので8コア、16コアに移行してもメリッドが皆無というのは想像が難しいはずである。それよりもクラウド化構想のほうが現実的である。


 簡単に書くつもりが、結局マニアックになってしまいました。

 次回は、ベンチの比較を見てみましょう。
iPhoneの完全防護ケースという、Tankシリーズが人気ですが、何せ、非常にごついので、実用性が乏しいという意見もあります。


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そこで海外で調べたら、こんなスリムなケースで、スーパー保護を謳う商品がありました。



$iPhone+Smart Phone Life


液晶画面が保護できないところはさておき、スリムですな。確かに。見た目も米軍っぽさがあり、なんだが強そうです。

まあ、私は自分のiPhone5を試しに投げとばしたりはしませんが。。。
iPhone5がついにTVドラマの撮影現場で活躍する日が来てます!8台のiPhone5を使い、ドラマ撮影しているのが、関西TVです。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/television/616881/


 私のようなカメラやビデオカメラにうるさい人から言わせても、iPhone5のビデオ性能は抜群に良い。解像度、色の再現性含めて、どれをとっても実用的です。おそらく3万円代のビデオカメラよりも良いとおもいます。
 単焦点レンズだし、高倍率レンズのビデオカメラより解像度が綺麗のは当然と言えば当然ですが。。A6コアによる色の補正も通常のビデオカメラで使用されているエンジンよりもずっと高性能です。

 あくまで安いビデオカメラと比べたらの話であり、一眼や3CMOSビデオカメラと比べたら全然です。

 どんな出来になるのか、気になるところです。
まさかのアップルのiPadが首位陥落・・・・・ASUSのNexus7にやられたようです。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130116-00000581-san-bus_all



さすがのiPadもNexus7の安売りには勝てなかったみたいですね。
Nexus7よりもさらに安い中華パッドがものすごい勢いで売れているみたいですね。ちなみに、Nexus7と中華パッドの違いはバッテリーの品質だけ。動きやアプリの完成度そのものは最近のものであれば、同等と考えていいと思います。それが1万円で買えるとなると、iPadの2万円後半は越えはさすがに高い。

しかもこれから、WIN8搭載のATOM Z2670のタブレットも参戦するので、これからのPC,タブレット,スマホ業界は大乱闘になること間違いなしですね。

スマホもタブレットもトップシェア奪われて、スティーブジョブズ無きアップルに起死回生の術はあるのでしょうか。。。


先日のニュースで、

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/computer/smart_phone/

実に60%のユーザーがスマホの電池に不満だということがわかりました。その中のほとんどのユーザーがモバイルバッテリーを持っている。まあ、最近は有機EL液晶などを搭載したりと、プロセッサーが省電力になっていたりと、何かと省電力に力を出しているようですが、はっきり言って、大してバッテリーの使用時間が延びていない。それに有機ELは解像度に不利があったり、焼き付きが気になったりと、技術的には改善しなければいけない点が一杯あります。

というわけで、やっぱりモバイルバッテリーを持つしかない。

んで、みんながおい求めているのは、

ワイヤレス化です。ワイヤレス?無接点充電ってことですかぁ?しかもくっ付く状態ではなく、一定のエリア内(カバンの中)で無線充電がしたいと。。。。

ムチャぶりです。オーパーツもいいところですな。

まあ、それは無理だとしても、「もっと軽く」「もっとタフに」というのは叶いそう。



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モバイルバッテリーでは中々見ない、完全防水、完全防塵、耐衝撃モデルです。
弊社が出すわけではないが、タフに扱いたい人には最高ですね。

そこで勘違いしてはいけないのが、完全防水防塵はあくまで、非充電時であり、充電中に水に入れると、1秒でスマホとモバイルバッテリーがお釈迦になります。

それじゃ意味が・・・・というユーザーの声も聞こえそうですが、弊社商品ではないので。。。(逃げた)