先日行われた
CyberZ版「第六回先送り撲滅会議」。





日は空いてしまいましたが
非常に重要な機会でしたので
落ち着いたこの時間に振り返り。

今回で三回目の参戦になりますが(本当に早い焦る
改めて気合いが入り且つ刺激を貰えた
とても濃厚な二日間でした。


今回の先送り会議は
過去のものとは状況が異なり
非常に難しい回でした。

何故なら
スマホ黎明期にガラケーから一気にシフトし
目も覚めるような勢いで、成長拡大していった
昨年までとは違い

市場も成熟期に入り始め(とはいえ、スマホ市場はまだまだ健在)
より一層厳しい戦いが待ち受けているからこそ
今後、CyberZとしてどの様にバリューを発揮していくべきなのか
解を導き出さないと駄目だからです。


個人的にも
昨年から海外に戦場を移し
競争環境の激化は肌で感じており
気合いを入れて臨みました。


今回、参加して思った事は

①どれだけ本気で経営課題に向き合えるのか
②チームワークの大切さ


を、当たり前ですが、再認識させられました。


本気で経営課題に向き合う者こそ
CyberZが真に目指す方向性が見えますし
山内さんが普段考えているイメージとシンクロ出来る。

また、組織の課題は個人では到底解決できず
如何に熱狂する組織を創り
組織として解決していけるのか。


この二日間
同じ屋根の下で、皆が共通目標を持って
夜遅くまで組織課題を語らう感じは

昔のサッカー部の合宿みたいな感じで
何か懐かしかったのですが。笑


やはり、何か大きな事をを成し遂げる為には
本気さチームワークが本当に重要なんだなと
実感した次第です。


ここから実行フェーズに入る訳ですが
しっかりと、抜かりなく実行できる様に
一枚岩で頑張りたいと思います。メラメラ


運営の皆様、お疲れ様でした。
そして、有難うございました。



Sungshin Moon