年に1度居住確認にお巡りさんが巡回していました。お巡りさんを語って詐欺をする人もいるので対応するのもちょっと心配です。去年の人は若い男女のお巡りさんで怪しまれないように警察手帳を提示していました。今回は少し年配の人だったせいか提示はしませんでしたが住民確認表を提示して「変わりありませんか?」と確認した後
「今年の4月から自転車の道路交通法が変わりますから法規制を守ってくださいね。」と
「高齢者は歩道を走っていいんですよね。」
「はい良いですが、歩行者の迷惑ならないような運転をお願いします。」でも高齢者と見分けるのはどうするんだろうか?見かけでは区別がつかないから中には高齢者もどきになる人もいるやも!こんな時は高齢者で良かった思います。でなかったらあの車がバンバン走る道路を通行するのは怖いですもんね。高齢者でない人たちはどうするんだろう!自転車もそれほど得意でなくても必要だという人いますもんね。それより車を運転している人も怖いです 。4月以降は気を付けなくちゃ!
「で変な電話かかってきていませんか?知らない番号は取らないでください。詐欺☎が多いですから」と
「ハイ!気を付けています。取らずに後でネットでどこの番号か調べています。」と答えました。
警察の人もいろんなことが起きる時代なので取り締まりも大変です。未だに一軒一軒訪ねていくアナログな警察の仕事も残っているのは交番制度が地域に根づいているからかもしれませんね。