7月26日、銀座三越に 【LADUREE ラデュレ】がオープンしました。




プレオープンに行った当日、頑張って深夜3時に記事をアップしたところ、早速「ラデュレ」で検索してきてくださった方がいらっしゃいまして。




どうもありがとうございます矢印






というわけで、そんな「ラデュレ」で検索してきてくださった方のために、せっかくなのでもう少し画像をアップしたいと思いますキラキラ







委員長はオープン初日も様子を見に行ってきましたが、朝5時から待っていた方もいらっしゃるとのこと。




サロンで優雅に過ごされている方々は、一体何時からどのくらい待った方々なのでしょうヽ((◎д◎ ))ゝ!?あせる




午後3時に行きましたが、すでに「本日分の販売は、現在並んでいる方ですべて終了です。」というアナウンスが…。




そうですわよね、追いつきませんわよね。




商品をゲットするには、相当の覚悟が必要なようでございます。。。 いつ落ち着くのでしょうか。。。






さて、あまりの行列にまだ買いに行く気力がない皆様っ、いーじゃないですか、ほとぼりが冷めるまで、焦らず写真で楽しみましょ音譜




画像はそれぞれ、クリックすると拡大してみることができますよ~m.glass*














このギフトBOX、ほんとにかわいいですよねハートシングルハート*























お店に入ってすぐのカウンターですキラリ




ショーケースがあり、ここで商品を買うことができますハート














   










       








こんな商品が並んでいるですはーと






  










これは、先日ご紹介したサロンとはまた別の空間です。


2つの異なる雰囲気のサロンがあるんですね。こちらはピンクを基調としています。










       









ギフトボックス&バッグ&ローソク。  本当にセンスがいいですよね。








上品で、誰からも好かれる色とデザインだと思います。




ほしぃ~ほしぃ~






委員ちょはバッグが欲しいです。




プレオープンの日は販売はなかったものですから。.・ω・.。














プレオープンでいただいた軽食たち。 かわいいにゃLOVE






さて、こんなところでしょうか。


あとは、実際に見て楽しんできてくださいねっラブラブ


待ってました!LADUREE ラデュレ 日本初上陸!!



プレオープンに行って来ました音譜


今回はブログのみでその様子をアップさせていただきますマカロン
スイ大では公開しません!!


なので、このスペースでラデュレの世界をとくとお楽しみくださいラブラブ

携帯からご覧の方は、画像が多いのでパソコンでご覧いただくことをおすすめします。)

                  地下鉄の構内に並ぶ三越の宣伝↑↑とっても楽しみですラブラブ

  





 ←真ん中の方が社長と思われます。



今日は三越のお得意様とラデュレの取引先とマスコミなどのプレスのみが入れました。

どおりで…来ていたお客様方、みんな素敵に着飾っていて、パーチーさながらの恰好してるよ!?





委員ちょなんてジーパンに半袖のめっちゃイケてない服着てっちゃったよ

(;´Д`A ```


THE 場違い。




やっちゃったぁぁぁ。・゚・(*ノД`*)・゚・。

あぅ。。こんなことならもっときっちりおめかししてくるんだったぁぁぁぁあ・゚・(ノД`;)・゚・


い、委員長だってイッチョウウラくらいは・・・あ、あるんだからっあせる


委員ちょ、ただでさえミニマムだし童顔だから、きちんとお化粧しないと大人扱いしてもらえないのよね…



ほーぅら、受付の人たちが「どこぞの子どもが紛れ込んできたよ」みたいな顔してるもんっ


ばかにちないれっピノコ(←なぜかピノコ言葉)


でも、おめかししながらかがんだりしゃがんだり変なポーズで写真を真剣に撮るわけにもいかないし…
もぅいっか!ってやけっぱちになることにし、途中から気にならなくなりました。




はおフランスにあるラデュレ にも行ったことがないし、正直よく知らなかったのでございますが、ここで食事をいただくことができるんですね!



店舗だけかと思ってましたのよ。 (←なぜかしゃべり方が貴族意識。)






店舗から奥に行くと部屋のようにサロンが広がります。たとえ店頭が騒がしくとも、中で食事をする人は不快に思うこともなくくつろいでいられます。


サロンは大きく2つに分かれていて、異なる雰囲気を醸し出しています。










装飾にも気を遣い、エントランスの大理石、ベルベットの椅子や、デザインがほどこされた壁や天井は、まるでマリー・アントワネットの宮殿のよう。











さて、ここからは、ラデュレでいただいたご案内を、抜粋したり付け加えたりして簡単にご説明しながら写真を載せます。

読むのが面倒な方は写真だけ見ても楽しめると思います。


ではどうぞ・・・ドキドキ

ロンドン、モナコ、ジュネーブ、ロザンヌに続き、ラデュレの世界周遊のたびはついに東京のもっとも美しい街のひとつ、銀座へ到着します。



窓からは、現在は工事中ですが、和光など、銀座ならではの景色を楽しむことができます。

そんな景色を楽しみながら、ラデュレの世界に浸れることは贅沢な幸せです。



インテリアはすべてオーダーメイド。オートクチュールのドレスのようにすべて手作業で作られています。



ラデュレ社長、ダヴィッド・オルデーが東京への出店において思い描くスペースとは、ご婦人方が静かにおしゃべりを楽しんでいたかつての談話サロンのイメージであって、忙しい都会に疲れた心を癒す場所、心を休め、ほっとくつろげる空間であってほしいと考えています。













外がさくっとしていて中がとろけるような食感をもつこの

丸くて柔らかい小さなお菓子は、すべてラデュレの工場で作られています。



ラデュレのパティシエたちはアーモンド、卵、砂糖の量を厳密に計り、そこに、マカロンの製造には絶対不可欠である、メゾンが誇る

世界唯一のノウハウが加えられます。







そうして焼きあがった後にクリームをはさみ、48時間寝かせてから

売り場に出します。



こうした工程を経ることによって、マカロンの味と口当たりのバランスが完璧なレベルに達するのです。





























フランス語で、“秘密”を意味する「スクレ(secret)」を冠した「スクレ・ラデュレ」は、新しいブランドではなく、ラデュレのパティスリーに見事に調和した新しいギフトのシリーズです。


パティスリーと同じ考え方に基づくこの新しいギフトシリーズは、各国から訪れた人がラデュレの世界を旅し、その思い出として何か持ち帰りたい、贈りたいと望む人のために作られました。










・・・というわけで、ず~っといたいくらい、とても居心地のいい空間でした。


う~ん、シャンパンちゃっかり飲んじゃったせい??  だ、だって出されちゃったんだも・・・


紅茶も飲んだのだけれど、バラバラの香りがしっかり(でもいやらしくなく)して、とっても高級な感じがしました。



社長は、婦人方が静かに談笑を楽しむサロンをイメージしたとのことですが、当分の間は長蛇の列で、がやがやしそうですね(*´;ェ;`*)


この上品な、女性の心をがっちりつかむ雰囲気、コンセプトは完璧で、ディズニーランドのような絶対性を感じました。


店舗情報:LADUREE ラデュレ 銀座三越  2F  (食べ物のフロアではないのでご注意を。)

最近、ブログの投稿がうまくいきません・・・DASH!




ちょっと文章がおかしいところがあるのもわかっているのです。でも直せないのです。お許しください。




書きたいのに、書けない。






こんなときは、ちょっと気を休めて過去を振り返ってみます。






中国・四国地方に一人旅をしに行った去年の話。




広島駅にあるこのケーキ屋さんにひとめぼれしました。







マリオデザート
」といいます。 広島と、岡山にしかないのです。


広島では街を歩いていると結構見当たるのですけれど。




東京進出してほしいんだけどなぁ。


こっちではあまり知られてないんだよなぁ。というかきいたことない。




でも、絶対おススメなんだけどなぁ。






青と白を基調とした可愛らしいお店で、タルトが美味しそうのなんのって。







季節の商品、清見オレンジのタルトです。




このときから比べると、1年で写真の腕、ずいぶん上達したな(笑)


この写真、美味しさが伝わらんもん。








このケーキ屋さんに限らず、広島って、こういう街中にぽつぽつあるお店が外観からとってもお洒落で、品揃えもセンスがよかったり、可愛くて気になるカフェがたくさんあるんですよ☆ そして安くてね。







これまで旅した日本の街のなかでも広島はかなり気に入りました。もしかすると一番好きといってもいいかもしれない。




少なくとも、私にとっては買い物とお茶をするには最適ですね。そういう日常使いに楽しめる街です。








デパートのブランド広告の前にごちゃごちゃと自転車が止まっているちぐはぐさ。




道路を突き抜ける路面電車。




がやがやとしたアーケード。




お洒落なカフェや服屋。






宮島という世界遺産と、原爆ドームという負の遺産を抱える広島。




原爆の悲しさと、その歴史を背負って生きていく人々の強さを感じます。






私はそういう広島が好き。








日本人なら、一度は原爆ドームを見るべきだと思う。




資料館に足を運ぶべきだと思う。




世界に、反戦を訴えていくべきだと思う。






人間が人間を殺すことの無意味さを、体で感じるべきだと思う。




最近の悲惨な事件を思い浮かべると、彼らにはこういう教育が足りなかったんではないか。




結局は、日本の教育の問題なのではないか。






簡単に命を奪われてしまった戦争被害者の人々の無念さは、現代の若者の心に届いていないのではないか。




そういう子供達が大人になったら。






戦争を起こすかもしれない。




再び、加害者として。

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下北沢の、とあるカフェのテラスに、お腹を丸出しにして寝ている猫にゃんにゃーと、その飼い主のおぢさんがいました。

その様子は、あまりにも目立つので、通る人々はみんな足を止めて「え~すごいね!!」と口々に言って見ていきます。

おぢさんも、それが快感らしく、写真もご自由にどうぞ、と言ったかんじだったのでパパラッチ委員ちょも遠慮なくパシャリカメラ

撮っていいと言われたら、遠慮は無用。



次の日もシモキタに行ったので通ってみたら、いましたいました。次の日も同じ場所、同じ格好で寝てました。
猫にゃん。
通行人も同じ反応。


デジャビュか?



なんだ、おぢさんの指定席か。

この暑さの中でもまだいるかなー

おぢと猫にゃん…。