待ってました!LADUREE ラデュレ 日本初上陸!!



プレオープンに行って来ました音譜


今回はブログのみでその様子をアップさせていただきますマカロン
スイ大では公開しません!!


なので、このスペースでラデュレの世界をとくとお楽しみくださいラブラブ

携帯からご覧の方は、画像が多いのでパソコンでご覧いただくことをおすすめします。)

                  地下鉄の構内に並ぶ三越の宣伝↑↑とっても楽しみですラブラブ

  





 ←真ん中の方が社長と思われます。



今日は三越のお得意様とラデュレの取引先とマスコミなどのプレスのみが入れました。

どおりで…来ていたお客様方、みんな素敵に着飾っていて、パーチーさながらの恰好してるよ!?





委員ちょなんてジーパンに半袖のめっちゃイケてない服着てっちゃったよ

(;´Д`A ```


THE 場違い。




やっちゃったぁぁぁ。・゚・(*ノД`*)・゚・。

あぅ。。こんなことならもっときっちりおめかししてくるんだったぁぁぁぁあ・゚・(ノД`;)・゚・


い、委員長だってイッチョウウラくらいは・・・あ、あるんだからっあせる


委員ちょ、ただでさえミニマムだし童顔だから、きちんとお化粧しないと大人扱いしてもらえないのよね…



ほーぅら、受付の人たちが「どこぞの子どもが紛れ込んできたよ」みたいな顔してるもんっ


ばかにちないれっピノコ(←なぜかピノコ言葉)


でも、おめかししながらかがんだりしゃがんだり変なポーズで写真を真剣に撮るわけにもいかないし…
もぅいっか!ってやけっぱちになることにし、途中から気にならなくなりました。




はおフランスにあるラデュレ にも行ったことがないし、正直よく知らなかったのでございますが、ここで食事をいただくことができるんですね!



店舗だけかと思ってましたのよ。 (←なぜかしゃべり方が貴族意識。)






店舗から奥に行くと部屋のようにサロンが広がります。たとえ店頭が騒がしくとも、中で食事をする人は不快に思うこともなくくつろいでいられます。


サロンは大きく2つに分かれていて、異なる雰囲気を醸し出しています。










装飾にも気を遣い、エントランスの大理石、ベルベットの椅子や、デザインがほどこされた壁や天井は、まるでマリー・アントワネットの宮殿のよう。











さて、ここからは、ラデュレでいただいたご案内を、抜粋したり付け加えたりして簡単にご説明しながら写真を載せます。

読むのが面倒な方は写真だけ見ても楽しめると思います。


ではどうぞ・・・ドキドキ

ロンドン、モナコ、ジュネーブ、ロザンヌに続き、ラデュレの世界周遊のたびはついに東京のもっとも美しい街のひとつ、銀座へ到着します。



窓からは、現在は工事中ですが、和光など、銀座ならではの景色を楽しむことができます。

そんな景色を楽しみながら、ラデュレの世界に浸れることは贅沢な幸せです。



インテリアはすべてオーダーメイド。オートクチュールのドレスのようにすべて手作業で作られています。



ラデュレ社長、ダヴィッド・オルデーが東京への出店において思い描くスペースとは、ご婦人方が静かにおしゃべりを楽しんでいたかつての談話サロンのイメージであって、忙しい都会に疲れた心を癒す場所、心を休め、ほっとくつろげる空間であってほしいと考えています。













外がさくっとしていて中がとろけるような食感をもつこの

丸くて柔らかい小さなお菓子は、すべてラデュレの工場で作られています。



ラデュレのパティシエたちはアーモンド、卵、砂糖の量を厳密に計り、そこに、マカロンの製造には絶対不可欠である、メゾンが誇る

世界唯一のノウハウが加えられます。







そうして焼きあがった後にクリームをはさみ、48時間寝かせてから

売り場に出します。



こうした工程を経ることによって、マカロンの味と口当たりのバランスが完璧なレベルに達するのです。





























フランス語で、“秘密”を意味する「スクレ(secret)」を冠した「スクレ・ラデュレ」は、新しいブランドではなく、ラデュレのパティスリーに見事に調和した新しいギフトのシリーズです。


パティスリーと同じ考え方に基づくこの新しいギフトシリーズは、各国から訪れた人がラデュレの世界を旅し、その思い出として何か持ち帰りたい、贈りたいと望む人のために作られました。










・・・というわけで、ず~っといたいくらい、とても居心地のいい空間でした。


う~ん、シャンパンちゃっかり飲んじゃったせい??  だ、だって出されちゃったんだも・・・


紅茶も飲んだのだけれど、バラバラの香りがしっかり(でもいやらしくなく)して、とっても高級な感じがしました。



社長は、婦人方が静かに談笑を楽しむサロンをイメージしたとのことですが、当分の間は長蛇の列で、がやがやしそうですね(*´;ェ;`*)


この上品な、女性の心をがっちりつかむ雰囲気、コンセプトは完璧で、ディズニーランドのような絶対性を感じました。


店舗情報:LADUREE ラデュレ 銀座三越  2F  (食べ物のフロアではないのでご注意を。)