何もかわらない?ってことだけはない | 鹿児島セラピスト目指し中えむのブログ

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プロセラピスト(カウンセラー)目指してます。鹿児島在住、自分らしく生きたいとやっと目覚めた50代。
学ぶなかでの気づき、日常のなかでのひらめき、ただの思いつき、迷い楽しみ心のままに書いてます。

こんにちは。
☆プロセラピスト(カウンセラー)目指し中♪~鹿児島在住のMです。

どうせ愛されているもん。と同時に、どうせ嫌われてるもん。
だからなんじゃい。
仲間とは、目的意識が同じ人達。て理解してます。意識のレベルによって、そこでも正悪のビームを打ち込まれ。
友達とは何?知り合いと友達の違いはなに?そこでも正悪のビームを打ち込まれ。
やる気がないなら、そこにいるな。という気持ちは理解できるけど。こたえられないならここに来るなという気持ちも許せるけど。求めないなら得られないという理屈はあるのかもしれないけど。
結局どこにも居場所はない。さて。どうしようか?何を求めようか?どう決めようか?わたしには、わたし自身を待つことしかできない。
そんでもって、どうせ何もかわらないもん。ってことだけは、絶対にない。
セラピストってそこをわかってれば何とかなるんじゃないの?
誰だって、どんなやり方選ぶにしても、歩み出すことをためらって迷っても、歩みの速い遅いはあっても、かわらない何かはあっても、何もかわらないってことはない。たとえ失敗にみえても、絶対に何もかわらないってことはない。
逆さまから言えば、そこを待てないで、すぐ成果を期待するのは、セラピストのためのセラピー。セラピストの成功の為にクライアントがいるわけじゃない。待てるセラピストが成功するんだ、きっと。たぶん。わからないのに、エラそーに言ってすみません。(クライアントのお世話をするとか、同情するとか、優しく癒やすとかがいいという意味ではありません。)
はい、自分に言ってます。どこにでも、どんな姿勢でも忘れずにいたら、学ぶこと感じることはある。んじゃないかいな?
ありがとうございます。