こんにちは。
久しぶりに本を読んでます。
しばらくセラピスト講座のテキスト見るだけで、頭も心もイッパイだったのですが。
今日読んでるのは、生き方のセンスを良くしようって本。人間関係の章は、そーなんだよねー。今までできてなくて、かえなきゃね。と感じてたことが。
「人の話を聞く」つい、自分にお得な話以外は、失礼にも無視に近い態度とってたので、当然人間関係よくない。自分に余裕がない時は、それも仕方ないと思ってたけど。そろそろね。愚痴や悪口は聞きたくないけど、言うのも聞くのも、その後前向きになる為にはあってもいいかも。
無駄に思えるような話でも、何らかの、ちっちゃくても、宝が残るそうな。なるほど、宝さがしするつもりで聞こう。
ファッション雑誌なんかも眺めてます。ラグジュアリーな?毛皮のコートとか、南国では必要もないけど、見てるだけでテンションあがる。ブランドの名前には興味ないけど、そのふわふわの感触とかカシミアの艶やかさとか、シルクの滑らかさとか、手の混んだ刺繍とか、微妙な色に編み込まれたニットとか、配色の美しさ、ドレープの流れ。ドキドキするほど、魅力的です。環境的にもお値段的にも縁なさげだけど。(グラビアみてる男と同じ感覚?)
服を選ぶって、どういう基準?似合うってことが前提だろうけど。そっちはおいおい考えよう。今は、ユニクロのニットで。良しとする!(手近な女の中に、器量も性格もまぁまぁ無難なところを見つける?男と同じ感覚?考えすぎか~?でも我ながらなるほど、納得かも。グラビアのきれいな女性は頭悪そうとか屁理屈つけたりして。)
とりとめなさすぎ。
ありがとうございます。
iPhoneからの投稿