こんにちは。
心を開くとは、どういう状態でしょう。
頑なな部分も含めて自分だといえるのでしょうが、それは、まわりを信頼してないからかな~と、思ったり。
自分は受け入れられないと何処かで感じていて、それこそが、大きな勘違いなのかも。受け入れてないのは、わたしの方なのかな~?
今まで傷ついてきた、その記憶が邪魔しているのでしょうが、結局何もゆるせてないのかもしれません。
かわらないものなどない。この手に握り続けられるものなどない。どれもこれも思い込みであり、幻想であるなら、もっと大事にするべき現実(イマ)は、あるのかも。どうせ、誰かが思うわたしも、わたしが思う誰かも真実であって、真実ではあり得ないなら。
子供は無防備であることをおそれません。傷つくことも、傷つけられることも受け入れてなお、素直で正直であるがまま。忘れてたけど、わたしの中にも残っている無防備な無邪気さを、思い出してみようか…?
うわ~、やっぱこわいかも…?
ありがとうございます。