おはようございます。
まだ空は明けてませんが。
さて、結局楽しければいいということ。
わたしは、愛されているし、与えられているし、満たされているということ。
足らないものなどないのだからさがす必要もないということ。
下流の宴なんてタイトルのドラマがありましたが(観てないし、原作も読んでないから全然内容は知らないけど)、底なら底で、底辺の宴をとことんたのしんでやろうじゃん。
ここ数日のクターッとした無気力ぶりはおいといて(数日どころか数年か)、ただ楽しみます。
どうせ、どこにもなんにも意味などない。何度も確認してるのに。やっぱりどこかに何かあるとさがしてしまう愚かさ。
不幸の意味はいらない。
ココには愛しかない。それは空気のようだから見えない、感じない。それくらいに当たり前のことだから。
さぁ、いきましょう。
ありがとうございます。