魂こんばんは。「神(サムシンググレート)と見えない世界」という本を読んでいます。まだ途中ですが、科学者の立場でスピリチュアルを語っているところが、わたしには新鮮です。「魂」を正当に扱うって、やっぱ変化してるんだと単純に思うわけですが。何がだろう?生き方が?感じ方が?在り方が?「あの世はどこにあるのか、常に自分のそばにあると考えると納得しやすい」そうです。「祈り」についても、書いてます。納得と、発見と、可能性と、ほっとする感じ。わたしの感想です。ありがとうございます。