空気は澄んでいる
ずっとずっと繋がっている
どこからどこまでなんて
境界線はない
空気は揺れている
見えなくても感じられる
風の気まぐれに
君と僕と向かい合っていても
お互いの傷跡に
触れることはできない
それは自分自身とわかってるから
気づかないふりのまま
空気は澄んでいる
柔らかな季節の匂いがして
どこからどこまでなんて
境界線はない
空気は存在する
見えなくても感じられる
君と僕の間に
許されることも信じることも
臆病なままなら
流され続けられない
全て自分自身とわかっていても
傷つけあってしまう
全て自分自身とわかってるから
その痛みを癒やして
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いつもありがとうございます♪♪