ささやかな青雲の切れ間から薄いブルーがのぞく君が待ちきれなくて天に手をのばしグレーのキャンパスに青色を塗るから控え目な青空僕の未来のようにまた雲に覆われそう天に手をのばし太陽を掴み出せても眩しいだけ雨の日もある濡れてもいいさ曇りの日もある焦ることない耳を澄まそう宇宙はいつも誰もかれもに優しいうたをうたうささやかな青空どこにも見つからない青い鳥をさがして天に手をのばし遠く感じてたすでに届いているのに☆★☆★☆いつもありがとうございます♪♪