なんだか?
無性に基地外の過去記事を振り返る必要に迫られた
その理由はさておき、この基地外の戯言ボログをスマホ片手に面白可笑しく見ている
おまんら
わたしの、幼い息子イマド
わたしの、幼い息子イマド
イマドは2歳のときISに拉致され、2年以上拘束された後に解放された。拘束中はIS戦闘員に連れ回され、銃の扱いを練習。
殺人や斬首の映像を見て育った。
大人の男と一緒にいることを好み、女性やヤジディ教徒を敵視。
同世代の子どもを殴り、人形の首を切って遊ぶ。
凶暴な発言と暴力的な行動に、周囲の大人もなす術がない。
孤立するイマドに、母と祖母、児童心理学者のベリバンが寄り添うが、母のガザラは夫が拉致されたまま戻らず、自身も性奴隷にされた恐怖体験から立ち直れずにいる。
IS統治の被害に遭った子どもや女性たちが、平和な日常を取り戻すために困難な道を進む姿を克明に捉えた作品だ。
思い出して見てください
↓
ヒラリー・クリントンがついに「アル・カイダは我々が作った」と喋った!!|
意識改革プロジェクトの船越さんはお金の本質に気が付いた覚醒のお一人ですねー
年金と税金の正体
この意識改革プロジェクトの船越さんは日本全国中小企業組合の理事をされていた方です
その船越さんとは3度お会いして、お金の仕組みや世の中の仕組みや宇宙人についてお話しさせて頂いた
なぜ?
彼がお金の本質に気が付いたのか?
船越さんは毎日毎日仕事で日本全国の中小企業の経営者が資金繰りで相談に来る方々を見ていた
そんなある日、資金繰りで大変困り果てた経営者が、どうしても明日までに何千万円を融通をしなければならない時に、ベンツを乗って立派なスーツで相談に来る姿に
「 この人達はお金に動かされている 」
と気が付いたのです
そして
お金に
行き詰まるり
自殺
お金に一番大切な命を捧げる
そのようなさまざまな人々を見て来たのです
分かりますか?
昨日、相談に訪れた経営者が今日、自殺する
そんな方々を何人も見て来た
だから
お金の本質に気が付いた覚醒者と、この基地外が言うのです
この船越さんとのご縁も不思議なご縁でしたねー
M総研森さんと私船越とのコメントのやり取り
この貨幣制度の地球は狂っている
欲望を増幅させる貨幣制度が本当に人々を幸せにするのだろうか?
この広い宇宙の中で、高度に発達した星の知的生命体の方々達も、地球と同じ貨幣制度なのか?
おそらく霊的な進化を妨げる貨幣制度ではない
思い出して下さい
フランスで上映禁止となった映画
美しき緑の星
あなたが地球にやってきた目的を思い出す。
彼らは
なぜ?
この基地外の意識=光の振動を感知したのか?
一人でも多くの方々の意識=光が向上される事を祈ります










