https://machiukezoo.biz/archives/17878

 

実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO 地球外生命は原発を見張っている 

 

 

 
なんども言ってるけど、OUCの天宮さんが過去に監修した著書で佐藤守さんは航空自衛隊の空将まで登り詰め、飛行時間3800時間を誇った元戦闘機パイロットでご自身の一次情報を本に書いたノン・フィクションです。
 
この本の副題にあるように地球外生命体は原発を見張っています。
 

 

 

 

天宮さんはこのロバート・ヘイステング氏と情報交換して佐藤守さんの著書も監修されました。


https://ameblo.jp/msouken2/entry-12405257441.html


このディスク・ロジャー・プロジェクトでも証言したロバート・ヘイスティング氏の話しをじっくり聞いて下さい。


いかに私たち日本人が重要なのか?

 

UFOが核ミサイルを撃ち落とす

 

UFOと核兵器 ←クリック

 

この本はスティーブン・グリア博士のUFO秘密情報開示を訴えたディスクロジャープロジェクトの軍や政府関係者のUFO情報暴露をした方々の中のロバート・ヘイスティングさんがOUCの天宮さんに協力を依頼された著書です。

 

また友好的な宇宙人の中には軍事施設をUFOが度々システムをダウンさせています。

 

 

ここ↓に以前に天宮さんに情報提供した時の記事が有ります。

 

核ミサイル、約1時間の通信不能

 
●●●●以下転記おわり●●●●
 
本日夕、M総合研究所所長の森義光様から情報をいただきましたので紹介します。特にUFOには言及されていませんが、1975年も10月27日から事件が始まりましたので、ついそれを思い出した次第です。まだ、このような兵器が常に命令を待っている、という現実を思い知らされました。

米空軍の核ミサイル50基、一時通信不能に
2010.10.27 Wed posted at: 09:31 JST

ワシントン(CNN) 米空軍は26日、核ミサイル50基が23日に約1時間にわたって一部通信不能になっていたことを明らかにした。

空軍のウェスリー・ミラー報道官によると、23日午前に「ハードウェアの問題」が発生し、米国が保有する大陸間弾道ミサイル(ICBM)のうち10%以上が影響を受けたという。

複数の軍当局者によれば、予備システムがあるためミサイルの監視や通信は可能だったという。軍高官は「もし大統領がミサイルを発射したいと思えばいつでもできていた」と述べた。別の当局者は、一時たりとも公衆が危険にさらされる状況にはならなかったと強調している。

ICBM「ミニットマン3」は複数の弾頭を搭載できるミサイル。ワイオミング州のウォーレン空軍基地で制御しているが、ミサイル格納庫は基地周辺の広域に分散されている。

問題が発覚した後、基地の要員が各格納庫を点検して、全50基の安全を確認した。障害が起きた原因についてはICBMシステムの専門家が調査中だという。

米軍高官はCNNに対し、地中ケーブルで障害が発生したと語った。

米国は現在、ICBMミニットマン3を450基保有しており、23日に問題が起きた50基は米国が保有するICBMの11%にあたる。米国はこのほかに爆撃機運搬型と海上配備の核兵器を保有している。

今回の問題についてはシュワルツ空軍参謀総長からマレン統合参謀本部議長に報告し、ゲーツ国防長官に伝えられた。オバマ大統領は26日に説明を受けたという。
 
●●●●以上転記おわり●●●●

これも不思議なご縁と不思議な体験なんですが、天宮さんもこのキチガイも全く同じように反重力で空中に漂う黒い葉っぱを見せられているのです。

これまでUFOを間近で4度も目撃して初めての遭遇では意識を読み取られた。

これ↓も私が実際に体験した一次情報です。




これは?
一体何の意味があるのか?
さっぱり分かりませんが、以前にOUCの会合で世界最大の民間UFO研究団体のMUFONの日本代表の並木さんから「森君は何か?反重力に関するものを具現化するよ」と言われたのです。
 
彼らは人間の意識を読み取り未来をシュミレーションしています。
 
一人でも多くの方の意識が向上される事を祈ります。