ゴルファーの痛み専門整体師の恩田です。
ゴルファーで腰の痛みに苦しんでいる人は多くいらっしゃいます。
なぜゴルフをやって腰痛になるのか?
いろいろな要素があると思います。
腰痛といっても、慢性の腰痛や器質変化して脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニア、すべり症など--病名が付いてしまったものもあります。
病名は違えど、いずれにおいても--
”関節を支えられなくなった結果”
腰痛が引き起こされているのは共通しています。
-つまりヘルニアが出ようが、脊柱管が狭くなり-神経を圧迫しようが
腰椎の関節を安定させれば-
ストレスが軽減して症状が改善します。
ですので、病名が違っても-全く同じ治療で効果を出せます。
関節を支えられなくなった筋肉を調整して鍛えることが一番いい結果を生みます。
鍛える筋肉はというと、
これらの筋肉と鍛える方法は、また後ほど皆さんに、お伝えします。